離すわけないでしょう
『離すわけないでしょう』
説明
たこちゃんって、セセっ濃そう
一度そういう流れになるとじっくりことこと長そう
普段は自制することできると、、ころっと、おちるとなっっがそう
たこちゃん
一目惚れから崩れ落ちるのは簡単だった。
周りにバレないように頑張った。
双子ぐらいしか知らないし、親友程度と周りに思われている。
受け入れる側。
彼とのセッ!!の時間は毎晩取りたいぐらいだが、寝不足になっちゃうから金曜日だけに我慢している。偉いでしょ。
ねっちこいことに気づいてない。
四六時中彼といたいし、四六時中セッ!しても構わないぐらいいっぱいちゅき。
つか、卒業前に時間をとってする予定(確定)
卒業後は忙しいから今のうちだね!!!
足を相手の背中に回してがっちほーるどして逃さないののは、人魚の名残かも。
セッ!依存症と心配されてるとは思っていない。
ただ彼を独占して愛情をもらえるから好きなだけ。
ただハグされるのもちゅちゅも、ちゅき。
ものすごく嫉妬深い。彼が他人と話していると、じとりと睨む。
ストーリー
「あっ♡あっ♡っ、あーーーーっ♡そ、こ!そこきも、ち!も、とちょーだ!!ぁああんっ!!やだ、やだ、やめな、いでぇ♡♡ぱこぱこ、もっ、と♡いいの、、もっと、♡」
「じゃ、僕が動いてあげましょう♡ほらぁ、もっとここに出していいんですよ♡♡」
金曜日の夜。それは彼と僕の愛する日。
本当のは毎日のように愛し合いたいけれども学生では難しく、仕方なく曜日を決めている。
この日のために仕事など片付けておく。
予定なんて入れたら、まぁ土日はいつもより離しませんけども。
でまぁ、依存症だと疑われていたとは…
「心外です。愛情表現として一番わかりやすいものでしょう?それに君の視線を独占できるから好きなだけで依存症ではないです!!」
「デートは、外では嫌です。君が他人の目に写るのが許せませんし、そもそも君が他人といるのを許せません。君は僕だけを見ていればいいんですよ!!」
「ちょ、まっ、…んもう、仕方ない人……♡♡」
「ほら、僕だけを見て…♡」
「……ゆびわ、……指輪!?」
「っ、………もう、大切にします…♡」
(んふふふふ、彼から指輪をもらえるなんて!!なんていい日でしょうか!!)
(あれ、今日は…僕が告白して応えてくれた日から一年、………………はぅ、覚えていてくれたのか)
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