クトゥルフしようぜ!
仏:えっと…扉が現れたんだよね
諾(KP):おう。前の部屋さ同様の木製の扉だべ。それに気付いたおめらはどうするんだ?
米:取り敢えず服の乱れを直して扉に近付く?……あ!護身用にさっきの刀持っていきたいんだぞ!
諾(KP):刀ば簡単に抜けるな。だが刃は逆刃…つまり卓越した剣術さ持ってねえ限りはお飾りにしかならねえ代物だべ
仏:あらあ。日本のPCだったら使えたのかな
米:oh……剣術スキルなんて持ってないんだぞ……日本、今だけ菊貸してくれよ……(遠い目)
仏:となると探索者3人で3Pになるよね(歓喜)
米:イギリスに殺される未来しか見えないからやめよう(震え声)
仏:せやな(深く頷き)
諾(KP):命が惜しいなら止めとけ。と、アメリカ。また1d20さ振ってみろ
米:今度はまともなの来てくれよ……えいっ!
アルフレッド:何処につながる?(場所決定)
1D20 = [12] = 12
米:……12だってさ。さあ、なにがくる?
諾(KP):(プリントを確認し)……。…………これは引き当てたおめが悪いんだからなアメリカ
米:……は?
仏:え、なに?お兄さんも怖いんだけど
諾(KP):で、おめら扉開けるのけ?(努めて冷静に)
米:い、一応目星しておこうかな!
仏:お兄さんも聞き耳ー!
諾(KP):どっちも扉にだな。さっさと振んべ
フランシス:音はする?(聞き耳)
1D100 = [58] = 58 <=45 <失敗>
アルフレッド:扉を見とこう(目星)
1D100 = [28] = 28 <=65 <成功>
仏:んー、成功率低いんだよなあ(困ったように髪を指に絡め)
米:50切ってるとなかなか成功しないよね、半々だし(ペンをくるくると回し)
諾(KP):まあ目星成功しても何もねえんだがな
米:ダヨネー
仏:こうなったら大人しく入室しようか。フランシスが扉を開けるよ
諾(KP):ふむ。ほだら導入入れるべ
【扉を開けるとそこは子供部屋のようだ。ぬいぐるみやピンク系の可愛らしい家具からそこが女の子の部屋であるということが分かるだろう。
部屋を見渡すアルフレッドはふと違和感を覚えるだろう。目の前の男はいくら長身と言えどこんなにも大きかったか、そして消えた扉はこんなにも巨大だったか。不思議そうに小首を傾げ自身の足元を見下ろすとその答えは嫌でも理解する。
小さなあんよにひらひらとはためくスカート。そして頭に触れると乗っかっているのは髪飾りのようなもの。なんだこれは。混乱したアルフレッドの視界に止まった鏡の中には身の丈が幼児体型となり、女児が着る可愛らしい衣装を着飾った自分がそこにいるではないか!】
米:……what?
諾(KP):そんなありえない現状に直面したふたりばSANチェック。0/1d3さ振ってくれ
仏:ごめんさすがのお兄さんもこれを流す事は出来ない(真顔)
米:いや!いやいや!!なんだこの状況!!
仏:そうだよそうだよ!これはアルフレッドがショタ化したかロリ化したかどっちか描写してもらわないと困るよ!!
米:せめて衣装は男が良かった!!(頭抱え)
諾(KP):あーアルフレッドば10歳前後のショタと化したべ
米:ギリギリ性別だけは守り抜いた!!(震え声)
仏:ほう…(顎に手を添えて真顔)
米:……なんだよフランス、なんかすごく真顔だけど
諾(KP):ショタと分かったところでSANチェックのお時間だべ
小さくなった!?(SANチェック)
フランシス:1D100 = [7] = 7 <=56 <成功>
アルフレッド:1D100 = [16] = 16 <=24 <成功>
仏:ショタ化してもSAN値減らないアルフレッド(哲学)
米:色々それどころじゃないんだよきっと(真顔)
諾(KP):ふむ。ところでアメリカ。アルフレッドのPOWばいくつだ?
米:POW?6だけど
諾(KP):……。アルフレッドばPOW×3…つまり18が目標値でもう1度1d100さ振れ
米:なんだよその絶望値……えりゃっ!
アルフレッド:なんだろう(???)
1D100 = [42] = 42 <=18 <失敗>
米:成功するわけがない(真顔)
仏:数値はいいんだけどねえ…
諾(KP):じゃあアルフレッド。おめは自分の姿さ確認しだ直後に体が火照る感覚さ覚える。そして唐突に「フランシスのちんこ欲しいなー」って衝動に駆られるべ
米:……は?
仏:オウフ
諾(KP):だからフランシスのちんこさ欲しいなーってなる
米:……ダイスの振り直しは?
諾(KP):許すわけねえべ(めんどくさいから)
仏:……(笑いを必死で堪えている)
米:12を出した十数分前の自分をぶん殴りたいんだぞ……(額を押さえ)
仏:か、観念してRPしようよアメリカ(身体を震わせ笑いを堪えたまま肩ポン)
米:他人事だと思って……!!(がるるるるっ)
仏:他人事じゃないもーん。だってアルフレッドに欲しがられるんだから…ブフッ
米:あーあーあーあー!!RP!!(大きく首を横に振り)
「……?(自分の違和感に気付いて鏡を見ると身体が縮んでいることに気付き)……えっ!?……ッ、あ……え?(腹の奥が激しく熱を持つ感覚が渦を巻き、喉から切ない声が零れ落ちる)」
「ここは…!?(部屋を見渡していが後ろにいたアルフレッドの姿に驚愕し)あ、アルフレッド??」
「フランシス……?(激しくのたうつような劣情に呼吸を荒く吐き)」
「(アルフレッドの方へ体を向けると視線が合うようにしゃがみ)お前その格好…というか何で縮んで…(両肩を優しく掴みながら冷静になるように努め)」
「(両目いっぱいに涙を溜めながら首を左右に振り)わかんない……っ、わかんない……わかん、……(脳が痺れていく感覚に呑まれ、フランシスの下半身に意識を奪われて視線が固定される)」
「あーよしよしっ(泣き出しそうなアルフレッドを優しく抱きしめ背中を叩き)さっきと同じような仕組みならまた何か指示が書かれたメモがあるはずだよ。探してみよう」
「いらない……フランク……おちんちん、ちょうだい……?(激しい熱で涙に濡れた顔まで真っ赤になりながらも理性が失われたようにフランシスに擦り寄り)」
「(ぱちぱちと瞬きを繰り返し)えっと…あ、アルフレッド?どうしたの(再び混乱に陥る)」
「ほしいよ……フランクのおちんちん、ほしいんだよ……(思考が幼児退行しつつも求めるようにフランシスの首に顔を押し付け)」
【何がどうなってるのかと混乱するフランシスが視線をさまよわせると学習机らしきものの上にメモがあるのを発見する。よくよく文面を見ればフランシスは唖然とすることだろう。
メモにはこう書かれている。『えっちを覚えた淫乱妹はお兄ちゃんのちんちんが大好物』、と】
「…………………(沈黙)」
「フランク……フランクぅ……(発情期の犬のように荒い呼吸のままに飲み込めない唾液が口の端から零れる)」
「アルフレッド、落ち着いて(軽々と抱き上げると額をこつんと合わせ)その姿でその…俺のを触らせるのはすごく…すごおおおおくいけない気がするんだ(真顔)」
「(腹に渦巻く感覚にぼろぼろと涙を零しながら小さくなった手を伸ばし)ほしいんだよぉ……!フランク、おれのこと……嫌いになっちゃったの……?(子供のようにぐしゃぐしゃとしゃくりあげ)」
「っ!そういうわけじゃないんだ。ないんだけど…ん、(ぼろぼろと零れる涙を口で掬い)お前を傷つけたくないんだよ、フレド」
「(唇が涙を掬う感覚だけでびくりと身体が跳ね)っは、ぅ、……フランクぅ、おれ……いたくてもいいからっ、フランクのおちんちん、おまんこにずぼずぼされたいんだよぉ……!」
「(そっと床に下ろし)…分かった。けれどその体じゃ俺のいれたら本当に痛いと思うよ。いいの?」
「(何度も大きく頷き)うんっ、いいよ!俺のおしり、いっぱい……シて……?(発情したまま熱い吐息を零してスカートをたくし上げ)」
「っ…(幼い容姿から披露される痴態に息を呑み)…おいで、フレド(その場に胡座の体勢で座ると優しく声をかけ)」
「(導かれるようにフランシスの傍に歩み寄るとフランシスの前に座り)……フランクの、おっきいね……すごいんだぞ……(うっとりと服越しにフランシス自身を撫で)」
「そりゃあお前がそんなに小さくなっちゃったからね(アルフレッドの顎の下に指を這わせ)出会った頃は丁度このくらいだったかな。いやもっと小さい?」
「……?もう、覚えてないよ……でも、俺、ちびの頃はもっと小さかった、かな……(フランシスの指が皮膚を撫でる度に甘い吐息が漏れる)」
「俺からすれば皆子供のように見えちゃうけどね。…フレド、キスするよ(顎の下を指で自分の方へ引き寄せ)」
「んっ、(引き寄せられて唇を重ねると幼い舌を懸命に伸ばしてフランシスの唇を撫で)っは、ふ……口も、おっきいんだぞ……」
「ん、(自身の膝に乗せ唇に触れる小さな舌を壊れ物を扱うようにやさしく絡め)…ふ、小さい」
「あ、んぅ、(舌を絡め取られて鼻に掛かった声が漏れ)ん、はぁ……フ、ランク……ッ、もっとぉ……!」
「っ、…積極的だね、フレド(困ったように笑いながら小さな舌を甘噛みし一度離しては飲み込んでしまうような角度で唇を奪い舌先を弄るのを繰り返し)」
「ひッ、アっ!(舌先に痺れるような快楽を覚えて背が小さく仰け反り)フランっ、クのッ、くれる刺激……が、きもち、よすぎて……っ!」
「(吸い上げるように自身よりも一際小さい舌先を歯を立てずに吸い上げ)…ッ、何だか、すごく背徳感を感じるな(苦笑いを浮かべながらアルフレッドを向かい合わせになるように膝の上に乗せ)」
「(膝の上に乗せられてもじもじと自身の膝を擦り合わせ)ん、あぁ……背徳……?(快楽を受け続けてぼうっとした表情のまま言葉をオウム返し)」
「あー…言い方悪いけどね。昔の幼いお前を汚してる感じがね(小さな頭に体重をかけず軽く顎を乗せ)」
「……(きょとりと目を瞬かせると蕩けた表情を浮かべ)おにいちゃん、おれ……フランクおにいちゃんのおちんちん、ほしいんだぞ……?」
「ぐぅっ(直接的な言葉かつ見た目に似合った呼びかけに声が漏れ)…(そっと頭から顔を離すとアルフレッドを見下ろし)」
「(紅潮した顔でフランシスを見上げると着させられていた女児用のブラウスのボタンに小さな指を掛け)……洋服、ぬいだら……くれる?(自身の劣情を抑えきれずに荒い息を吐き)」
「ふ、フレド…もう一度確認するけど…本当にいいの?(目の前の光景に不覚にも昂る自分を抑えながら努めて冷静に告げる)」
「だって……おしり、フランクのおちんちんほしいって……おなかきゅうって……(要領を得ないままにブラウスのボタンを外しながら必死で懇願)」
「そう……だけど…っ(露わになる柔肌に喉を鳴らし)」
「っ、(もぞもぞとフランシスの膝から降りると我慢が効かない子供のようにフランシスのズボンのファスナーを開け)……ほしいんだぞ……あむっ!(熱に浮かされたままに下着の上から味わうように性器を舐め)」
「!?っく…ッ(外気に晒され開放された悦びと生温い僅かな肉感に喉に息を詰め)…ふ、フレドお前…!」
「(もどかしいと言わんばかりにフランシスの下着を中途半端に降ろしながら先端を食み)あ、はは……っ、おいしい……っ、フランクのおちんちん、おいしい……っ!(恍惚な笑みを浮かべ)」
「(口元を手で覆い)は、…ぁ、フレド、フレドっ(熱に浮かされたように名前を呼び夢中になっているその頭を撫で)」
「フランクぅ……おいしいよぉ……っ(はふはふと息を吐きながらも小さな口を開けると呑み込むように咥え)ん、ぅ……っ!」
「…っ(熱い息を吐き出しふと奉仕しながら揺れている柳腰を見つめ)フレド…揺れてる(背骨の上を指でゆっくり這い)」
「ああッ!(びくりと背が跳ね)フランク、の、おちんちん、おまんこに、ほしくてぇ……!(奥まで咥えることが出来ずに先端へ何度も吸い付きながらも更に腰が揺れ)」
「そう…そんなに欲しいんだ(質量が増える分身に目を細めながら尻の割れ目まで指を進め)ほんと、紙に書いてる通りのえっちな淫乱妹だ」
「ッ!(割れ目に指先が触れて期待するように太腿が震え)あ、ぅ、いっぱい、ずぼずぼ……してぇ……!」
「は…の、前に。ほら、大好きなお兄ちゃんのミルク、たっぷり飲みな。…っっ!!(後頭部に手を添え目をぎゅっと瞑ると同時に勢いよく白濁を放ち)」
「むぶっ!(口腔内に吐き出された白濁を従順に迎え入れ)ッ、げほっ……ぐ……ッ!(初めて味わう青臭さに一瞬吐きそうになるものの、吐き出さないように両手で口を覆い上半身がくず落ちて尻を突き出す格好になる)」
「はあ…はっ、あ(射精後の倦怠感に髪をかきあげながらアルフレッドの頭を優しく撫で上げ)…はあ、…はは、小さなお尻だね。この中に入ったらフレド、もっと壊れちゃうかもね」
「(精液を飲み下しながら欲に溺れた目でフランシスを見上げ)フランク、なら……俺、壊されても……いいよ?」
「〜〜っっ!?(不意打ちすぎる一言に頬を赤く染め、下半身が熱くなっていくのをぐっと堪えながら)…俺、いつかアーサーに殺される(顔覆い)」
「……?(意味を測りかねて首を傾げ)」
「(膝をぎゅっと閉じながら)…ううん、何でもない。でもねフレド、そういう事は簡単に言っちゃダメだよ」
「いっちゃ……ダメなの?フランクのこと、大好きでも?(額に貼り付いた自分の前髪を横に寄せながら)」
「…(複雑な表情を浮かべるも口元に笑みを貼り付け)フレド、もう1回俺の脚の上、座って」
「……うん(言われた通りにフランシスの脚の上にちょこんと座る)」
「ちょっとごめんね(スカートの中に手を入れて下着を下にずらし小振りの性器を取り出し)そんなこと言ったらどんなことされちゃうか、身を持って知ってもらおうかな(背中に手を回し引き寄せると自身の再び勃ち始めた性器と擦り合わせる)」
「ひアッ!?(突然自身の性器に刺激を与えられて素っ頓狂な声を上げ、快楽を上塗りされた影響で更に呼吸が荒くなる)」
「ん、何もかも小さいな。俺のより倍小さいもの(くすくすと笑いながら自身の裏筋にアルフレッドの性器の尖端とカリ部分を擦らせ裏筋を親指で撫でる)」
「あっ、あああっ!(敏感な部分を的確に愛撫されてフランシスの身体に縋り付き)ふっ、あっ、フランクっ、フランク……あぅぅ……ッ!(快楽から生理的に涙がぽろぽろと零れ落ちる)」
「っ、(鼓動を打つ小さな肉棒の感覚に快楽を拾いながらも射精を促すよう親指の根元から尖端への往復運動を早め)ほら、出しなよ。イった顔見ててあげるからさ」
「ふらっ、ふらんく……っ、あっ、あ、ああっ、〜〜〜〜ッ!!!(声にならない嬌声を上げると同時に少量の精液を吐き出す)」
「(手に飛び散った白濁液を舐め取りながら)…ん、吐精する量もやっぱりこのくらいなのかな(舐めとっていた自分の指に見せつけるようにリップ音を立てて唇を離し)」
「フランク……フランクぅ……!(倦怠感に身動きが取れずもフランシスの行動に更に劣情を煽られて体温が上昇していく)」
諾(KP):…盛り上がってるところ悪いが、扉開いてるべ(マグカップを口元に運びながらふたりに声をかけ)
仏:あら、ほんと?(ぱちぱちと瞬きを繰り返し)
米:マジか(熱を誤魔化すようにメモ用紙の束で顔を扇ぎ)
諾(KP):んだ。恒例の木製の扉が目の前に現れてるが開けr
仏:フランシスは扉が現れてる事に気付いてないだろうねえ(くすくすと笑いながら)
諾(KP):……は?
米:アルフレッドは……まあ思いっきりフランシスに体預けちゃってるし発情しっぱなしでそれどころじゃないとは思うんだぞ(コーヒーで喉を潤し)
仏:まあようはクライマックスに行き着くまでは扉さんには申し訳ないけどアウトオブ眼中って事だね!(どやああ)
諾(KP):果てよ(真顔)
米:果てない(真顔)
仏:(アルフレッドを気持ちよくするまで)果てない(真顔)
諾(KP):……ほだらさっさと最後までヤれ(コーヒーを啜りながら眠っているアイスランドの頭を撫でる)
米:OK(ぴゅいっと口笛を吹き)
仏:じゃあフランシスがこうするかなっ(くるくるとペンを回しながら)
「(先走り液が零れる自身の性器を擦りながら徐々に勃ち上がらせ)…フレド、お尻持ち上げて?」
「こ、う……?(言われた通りに尻を持ち上げ)」
「ん、(持ち上がったお尻に手を添え勃ち上がった自身の方へと引き寄せ)今からいれるから、痛かったらちゃんと言いなよ(こつこつと入口を尖端でノックし)」
「(アナルが待ち焦がれていたようにひくひくと蠢き)っ、ん……いう、いうからぁ……!おちんちん、ちょうだい……!」
「っ、忠告はしたから、な!(アナルに尖端をいれるとゆっくりと腰を下ろさせ)っぐ……ぅ、っ!キッツ…(ぎゅうぎゅうと肉壁が迫りくる感覚に額から汗を流し)」
「あ゛ぅ゛ッ!!!(肉を掻き分けるように拓かれる痛みに潰れた声を漏らし)あ゛っ、あ゛……っ、フランク、の、おちんちんはいってるぅ……ッ!!(痛みにぼろぼろと涙を零しながらも恍惚な表情を浮かべ)」
「っすがに…そう上手く入らない、か…っ(ゆっくりと侵入するもぎちぎちと肉壁が音を立てるのを性器伝いに感じ)フレド、ゆっくり腰を下ろして」
「きもちいい、気持ちぃ……っ、あ゛っ、あ゛あ゛ッ!!!(快楽に従ってゆっくりと腰を下ろしながらも激痛に短い悲鳴を上げ)」
「っ!?(痛みによる締め付けに息を飲み)ふ、れど…痛いなら、やめ…」
「(ぶんぶんと大きく首を横に振り)やだぁ……っ、いたいの、我慢する、からぁ……!!(駄々っ子のように徐々に腰を下ろし)」
「……(息を整えながらアルフレッドを見つめると何かを決心したようにこくりと頷き)苦しかったらごめんね?…んっ(呼吸を奪うように口を塞ぎ口腔内を犯していく)」
「んんっ!(口腔内を蹂躙されるように犯されてびくびくと身体が震え)っふ、あ……!(激痛が徐々に快楽へと置き換わって小さな自身の性器がとろとろと先走りを漏らす)」
「は…っん、(舌先で歯列をなぞりながら腰を押し進め)んぅ、は…痛いの、少しはマシになった?」
「んっ、んんっ(何度も頷き)フランク、のおちんちん……っ、もっと、ずぼずぼ……して……?(必死で腰を下ろしながら)」
「…(舌先を絡めながら至近距離の空色を見つめ)腕、俺の肩に回していいから」
「(フランシスの首に両腕を絡めて抱き着きながらキスを繰り返し)っは、ふ、……フランク、おちんちん、きもちいい……?」
「ん……気持ちいいよ。良すぎて困るくらいさ(ちゅっと音を立てて唇にキスを落とすとゆっくりと律動を行う)」
「あぅっ!(律動されて背が跳ね)おれっ、俺も……っ、おまんこ、きもちい……っ!フランク、きもちいい……っ」
「(押し上げるように腰を動かしながら)はは、さっきまで…ッ、尖端だけでいっぱいいっぱいなのにこんなに入ってるよ、フレド」
「ぇ……?(視線を下ろして結合部分に視線を向けると深く突き刺さっている状況を目の当たりにし)っあ、……フランクのおちんちん、こんなに……」
「このヘンテコな空間のせいなのかそれとも…フレドがやらしいからなのか。どっちなんだろうね(首筋にキスを落としながら前立腺周辺を裏筋でごしごしと擦り)」
「っひあ!ああッ!!(前立腺を擦られて涎を垂らしながら身をくねらせ)フランクっ、だからっ、俺っ、気持ちいっあああ!(ちかちかと視界が明滅しながらも身体は快楽の歓喜に打ち震え)」
「っつ!!(妖艶さと幼さの交じるミスマッチな光景に更に昂り質量を増えることに身体を震わせ)…っ、んと、やらしい奴!(なりふり構わず腰を動かしながら腰に手を添えて引き寄せるように)」
「ひぎッ!?(質量を増して動く性器に内臓を圧迫されて悲鳴が漏れるもすぐに快楽へと繋がって熱い吐息を漏らし)ッ、フランク……っ、ふらんくぅ……!!(揺さぶられながら快楽で呂律が回らない)」
「はっ…くっ、ッやば…出るっフレドのナカ、気持ち良すぎてでるっっ(はあっと熱い息を何度も吐き出しながら自身を追い立てるように律動し)」
「だしっ、て……!俺のおまんこっ、フランクのおちんちん、っで!ぐちゃぐちゃにしてぇ……!(フランシスの首に縋り付いて奪うように内壁を蠢かせ)」
「っ…で、くぅっッッ!!(喉仏を晒すように顔を反らしながらナカへと勢いよく射精)」
「あ゛ッ!あ゛あ゛あ゛ッ!!(ナカに迸る熱を受けて大きく身体を震わせ)……っは、ぅ……フランクのおちんちん……おいしい……(どろどろに蕩けた笑みを浮かべ)」
「あぁ……は、はあ(荒くなった呼吸を整え)食べられていたのは、俺ってわけだね(アルフレッドの唇に指で触れ軽く指の腹を押し当てる)」
「んむ……(ぱくりとフランシスの指を咥え)ふらんくの、おちんちん……もっとずぼずぼしても……いいんだぞ?(快楽で塗りつぶされた思考のまま笑みを向け)」
「……………(指を咥えられたことで目眩のような錯覚を覚え)…俺、もうこの部屋でずっと住みついてもいいやって思っちゃったよ(顔覆い)」
「?そしたら、もっとおちんちんくれるの?(指を咥えたまま、まだナカにいる自身の腹を撫で)」
「っ…(ごくりと喉を鳴らすもぶんぶんと首を振り)…この部屋に居なくてもたくさんくれてやるから」
「ほんと?おにいちゃんだいすき!(指から口を離すと繋がったままフランシスに抱き着き)」
「…俺、新たな扉を開きそう(抱きしめ返しながら複雑な表情を浮かべる)」
「あらたな……扉?(不思議そうに反芻しつつも満足げに抱き着いたまま)」
「ううん、なーんにも(ぐりぐりと肩口に額を押し付け)…そうだね、覚えてたらの話だよ(ぼそりと風にかき消されるような小声で呟き)」
「覚えてたら……おぼえてればいいんだね?(頭上で聞こえたほんの僅かな声に快楽の陰に隠れた理性で頷き)」
「…(返答されたことに顔を上げ目を瞬かせ)…はは。このわけの分からない空間から出られたら、ね」
米:あと何個かスタンプ手に入れたら脱出成功だから出れる出れる(そろそろ少し恥ずかしくなってきた顔)
仏:そりゃそうだろうね。んと、スタンプは埋まったのかな?(さして恥ずかしがる様子もなく足を組み直し)
諾(KP):埋まってんな。これで4つ目だ
米:枠って6つだっけ?ってことはあと2つ?
仏:確かそうだったよね。てことはだ、まだあと2つ特殊プレイをするってことだね!(ウインク)
米:今回特殊過ぎるだろ(真顔)
諾(KP):そう言ってる割にはアメリカ、おめも愉しんでるでねえか(真顔)
米:いや、うん……まあね(視線逸らし)
仏:流石にショタにはなれないからこのプレイは出来ないんだけどねー。うん、今度先生と生徒プレイでもしてみようか(いい笑顔)
米:俺が先生かい?(すっとぼけ)
仏:んー?(アメリカの顎に指を添え)別に俺はそれでもいいよ。…せんせ?(小首を傾げながら妖しげな光を宿して目を細める)
米:ッ、(ぶわりと全身の毛が逆立ち)……なんで君そうやってセクシーに言うかなあ……(自身が反応していることを誤魔化すように姿勢を正し)
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