クトゥルフしようぜ!

【数日前のアメリカの家にて】

仏「(ふたり分の朝食と離乳食用に作った食事をテーブルに置き)これでよしっ、と。…さ、アメリカと双子を起こしますかね」

米「んん……(すやすやと幼い寝顔を晒しながら双子を抱き締めて熟睡中)」
仏「(寝室の扉を開き部屋の電気をつけ)おーいアメリカー、朝だ…よ…(ベッドにアメリカと年若い少女ふたりが寄り添って寝ている事に固まり)」
奥「…んん、(人工的な光が差し込んだことに眉間に皺を寄せ)」
魯「んー……(光から逃げるように寝返りを打ち)」
仏「……は?(料理の為に縛っていたヘアゴムが虚しく解ける)」
米「あと、ごふん……(むにゃむにゃと寝言のように呟くがころりと寝返りを打ったと同時にベッドから転げ落ち)……あだっ!!」
奥「ぅ…さむぃ(アメリカがベッドから転がり落ちたのと同時に掛け布団が巻き取られほぼ裸同然の体を熱が逃がさないようにと丸め)」
魯「ん、ちめた……(晒された裸体を暖めるものを探すように寝ぼけた手が彷徨い)」
仏「…(何事も無かったかのように扉を閉める)」

米「あたた……(ベッドに這い上がろうとして裸の少女がふたりいることに気付き)な、ななななっ!?」
奥「っ…んんっ、…ふああ(アメリカの声に青みがかった紫色の目を開きベッド上に座ると腕を伸ばして背伸びし)…ん、Good morning,mommy」
魯「ふぁあ……(大きく欠伸をすると紫を帯びた青の瞳でアメリカを見つめ)Bonjour,ママン。いい天気だね(挨拶のキスを頬に贈り)」
米「は?え?(ふたりの少女にママと言われて混乱状態になり)……ふっ、フランス!?!?(部屋にいないフランスを叫ぶように呼び)」
仏「…(アメリカの呼びかけに扉の前に居たのかゆっくりと扉が開くと顔だけを出し)」
米「(ぱくぱくと唇を震わせて少女ふたりを示し)まっ、Mommyって!今この子達っ!!」
仏「俺の知らない間にいたいけな少女ふたりに特殊なプレイ教えるとか…アメリカ…(ジト目)」
米「違うから!!俺は君とカナダ以外は一緒に寝ないよ!!(大声で恥ずかしいことを恥ずかしげもなく叫び)」
奥「(叫んでいるアメリカの背中に抱き着き)mommy、朝からどうしたの?まさかdaddyと倦怠期突入?(徐々に密着していき女性独特の胸の柔らかさが背中に押し当てられる)」
米「っん!?(背中に押し付けられた柔い胸に思わず声が漏れ)……って、daddy……?(漸くことを飲み込み始め)」
奥「?僕、何か変なこと言った?(アメリカの様子に首を傾げ)」
魯「パパ、ママンと喧嘩しちゃったの?喧嘩はよくないよ、愛がないもの(全裸のまま愛を説くように両手を広げた為に豊満な乳房を晒し)」
米「……フランス、もしかして……この子達……(信じられないという表情でフランスを見上げ)」
仏「オウフッ(無防備すぎる幼いながらも艶やかな姿に奇声を漏らしながらルイジアナの元へ歩み寄り)えっと、君はこれを服代わりに着て(掛け布団を被せてあげながらアメリカに視線を移し)…うん、アメリカにそっくりな容姿の子を見て確信したよ。これは…双子?」
米「……だよね。でも産まれたのはついこの前なんだぞ?それに眠る前はまだ小さな子供だったし……(背中に感じるサントルのぬくもりを甘受しながら目を閉じ)……でも、ああ……この子達は俺の子だ……そして君の子だよ……感じるんだ……」
仏「うん。分かるよ。落ち着いてみればこの感じは間違いなく俺達の中の何かがあるよ。…やっぱり国の化身はヒトとは少し違うんだな。いい勉強になったよ」
米「そうだね。多分、俺たちの中の『なにか』の部分が少しだけ剥がれてこの子達になってくれたんだ。……ふたりとも、ほら。おいで?(ベッドの上で座り直すと背中に張り付いているサントルと掛け布団を被ったルイジアナを呼び)」
奥「はい、mommy。僕らになにかお話してくれるの?(背中に胸を押し当てたまま上目遣いでアメリカを見つめ)」
魯「(もぞもぞとアメリカの方に近付くとフランスの方をじっと見つめ)パパ、ママン怒ってるの?(叱られると思ったのか助け船を求め)」
米「怒ってないんだぞ。変に勘ぐるのは俺たちの悪い癖持っていっちゃったかなあ(頬を掻くとサントルの腕を優しく引いて自身の腕の中に納め)……ん、やっぱり俺たちの子だ(幸せそうに呟き)」
奥「…!(抱き締められた瞬間からみるみる頬を上気させ)っ、そうだよ!僕はmommy達の子供だよ!…へへへ」
米「うん、うん……ああ、世界中のお母さんってこんな気分なんだ……(優しく頭を撫でながら)少し前までおっぱい飲んでた赤ちゃんが、こんなに……」
仏「…ルイジアナ、だよね。ん、(穏やかな笑みを浮かべると壊れ物を扱うような手付きでルイジアナの頭を撫で)…立派に育ったね。父親としては嬉しい限りだよ」
魯「パパ……(ぱあっと頬に薔薇色が射し)うんっ、あたしはルイジアナだよ!パパの自慢の娘だよっ!」
仏「うんうん。本当に立派に育った…(視線がうっかりたわわに実った双丘に向いてしまい思わず真顔になり)…けどお前達には慎みってものを持たせなきゃいけないのは十分に分かったよ」
魯「??(不思議そうに首を傾げ)全裸は悪いことじゃないよ?ね、サントル?(アメリカに抱き締められているサントルへ視線を向け)」
奥「うんうん。だってdaddyやmommyも裸で寝てるじゃないか(ルイジアナと同じように首を傾げ)」
米「っっ、(ぼふっと顔が真っ赤になり)そ、そそそそそれはっ、ほら、そういうことがあるからね!(思わず舌が縺れ)」
奥「そういうこと…そういうこと…(ぴこんとなにかに気付き)つまりあれだね、アーッんなことだったりってことだよね」
魯「(サントルの言葉ではっとするときりりと表情を引き締め)ごめんねママンっ!見られてたら恥ずかしくて出来ない?見られてた方がいいなら、あたし達喜んで見るけど……」
米「この子達絶対君の気の方が強いよ!!(涙目)」
仏「いや、所々お前も入ってるから。お兄さんの因子吹き飛ばす程度にお前成分入ってるから(真顔)」

奥「(アメリカからそっと身体を離すと四つん這いになってルイジアナの元へ近寄り)ルイジアナルイジアナ。僕達も見てるだけではつまらないだろう。それならキマシッ!キマシタワーを僕らもやってみようじゃないか!Let's Joinus!(ウインク)」
魯「ほわっ!それは名案だねっ!サントルっ、パパもママンもキマシタワー大好きだよっ!あたしもサントルが大好きだからキマシタワーだね!きたよこれは!!(きらきらと目を輝かせ)」
米「誰だよこの子達に変な知識与えたの!俺だよ絶対!!部屋にあった本読んだろ君たち!!(頭抱え)」
仏「お前が百合ばっか集めるから…(生暖かい眼差しを携えながら肩ポン)」
米「だって百合可愛いじゃないか最高じゃないか百合……(震え声)」
仏「いや否定しないけどさ、それでも…って何やってんのふたりともおおおおおお!?」
奥「んっ、んんっ…ぁ、…何って…mommyの大好きな、キマシタワー(舌先同士を絡めながらディープキス中)」
魯「んふっ、ぁ……ぁは……っ、パパも、すきでしょ?(ディープキスをしながらサントルの乳房をやわやわと揉み)」
米「ちょっ、いや、好きだけどっ(思わず手で視界を覆うものの指の隙間からちゃっかりガン見)」
奥「ん、…あ、やっ…(お返しと言わんばかりに下から押し上げるように揉みしだくと互いの乳房をふたりに見せつけるように擦り合わせ)ン、ほら僕達はふたりで楽しんでるからmommy達も気持ちよくなればいいよ?」
仏「…薄い本にあった展開が今目の前で行われてら(真顔のまま冷静に双子を見つめている)」
米「俺には刺激が強すぎるんだぞ……可愛い我が子が、キマシタワー……(ごくりと生唾を飲み)」
魯「ぁん……っ、サントルぅ……きもちぃぃね……(擦れあった乳首が固くなるのを感じて甘い笑みを浮かべるとふたりの方を見つめ)……パパとママンのえっち、もっと……見ていいんだよ?」
奥「は、…あぅ、んっ…ルイの乳首こりこりしてて最高だよぅ(キスの合間に飲み込めなかった互いの唾液が尖り出した乳首に落ちていきねちょねちょと音を立たせて快楽をより助長させ)…は、えっちな僕達は…ァん…いや?」
魯「あっは、ぁあ……っ、サントルの乳首も、ぴくぴくしてて可愛い……っ(艶かしい音を立てる度に腰がピクピクと反応を示し)……ねっ、パパ……ママンっ、あたしたち、こんなにぁんっ、えっちなんだよ?」
仏「……(父親として性の乱れを正すべきか男として暫く見てみるかを本気で悩んでいる顔)」
米「(我が子達の痴態に自身が反応していることを隠すように内股になり)……あ、いや、嫌じゃないんだぞ?姉妹仲よしなのは素晴らしいことじゃないか、うん(段々と早口になっていく)」

奥「んッ、…ふっ(太い銀糸を垂らしながら舌先同士を離すとそのままルイジアナの胸元へ顔寄せ)…ふふ、ルイの勃起乳首いただきまあす。…んんっ(にへらと幼さを含んだ笑みを浮かべると目の前の硬くなった乳首にしゃぶりつく)」
魯「やんっ!(びくっと大きく震えると飲み込めなかった唾液が口端からとろとろと漏れ)サントルぅ、乳首いじめちゃ、ぁぁんっ、おっぱいおっきくなっちゃっ、(ひくひくと喉が震えるとサントルの股間へと指を這わせ)ぁあ、サントルったら、おまんこびしょびしょ……きもちいい……?」
奥「ああんッ!(股間に触れられたことで乳頭を甘噛みしていたのを勢いよく引っ張ってしまい顔を逸らし)っは…きもちいい…おまんこ、ルイに触られてきもちいいよお…!」
魯「ぁんっ!!(乳首を引っ張られて甘い声が漏れ)あはっ、サントル……嬉しい……っ、もっと触ってあげるね?(熱く息を吐くとにちゃにちゃと音を立てて敏感な部分を擦り)」

仏「…(ふたりの痴態に目を向けていたがアメリカの様子を伺うように視線を移し)」
米「……(頬を赤くしながらふたりの痴態に魅入ってしまって言葉を失っている)」

奥「やっ…あっ、あっ…そこ、いいっ!…んむッ(膣を犯されながらお返しにとルイジアナの胸を両サイドから手を差し入れて寄せ両乳首共口に咥えると唾液を擦り付けるように乳頭を舐め上げ)っ、んん…ぅ…あっ、は…ぐちゅぐちゅ、音しゅご…しゅごいよぉ、ルイっ…!」
魯「ンぅっ!ぁ、あっ、乳首ちゅうって、おっぱいきもちぃぃよぉ……(だらだらと涎を垂らしながらも膣を長い指先で焦らすように刺激し)サントルぅ、あぁっ、きもちいいっ!サントルっ、サントルぅ……!!」
奥「は、ああッ…ァ、っぅん!(膣からとめどなく愛液が溢れ切なげに膣の肉壁が収縮するのに身を震わせながらも無我夢中で乳頭を吸い引っ張っては勢いよく離しまた咥えるを繰り返し)はぁ…あっ、る、ルイの乳首しゃぶりたいのにっ、お、おまんこきもちよくて、僕もきもちよくてらめになっちゃうっ!!」
魯「(うっとりと膣を弄っては愛液を指に絡めては奥へと指を侵入させ、自身の乳首に連動するように愛液で股間がぐっしょりと濡れ)あたしも……っ、あたしもサントルにおっぱい吸われてぇ、あたま真っ白になっちゃうのぉ……っ!!」
奥「あっ、あ、ああんッ…っ(嬌声をあげながらも乳首をちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げ膣を弄る手に自身の手を重ね溢れている愛液を同じく溢れ始めたそこに混じり合うように擦り付け)あ、ほら僕の愛液あげるからっ、ルイの、ルイのおまんこの中で一緒にぐちょぐちょに混ざろ?あは、あははっ…ぅ!」
魯「はぁ、あっ、ぁん……(乳首が真っ赤に腫れ上がりながらも快楽を重ね合わせて愛液を混ぜ合わせ)サントルのっ、サントルの愛液きたぁ……あはっ、ぐちょぐちょいってるぅ……!」
奥「あ、はは…ぁんッ、そうだよ、っ僕のがルイの中でザーメンみたいに犯してるんだっ…ああんッ!!(自身の膣を弄らせながらルイジアナの同じそれに掻き混ぜるように指を差し入れ水音をわざとたてながら指を2本、3本と増やしていく)」
魯「ぁ、あんっ、サントルっ、サントルの愛液ザーメンいっぱいほしいよぉ……っ!ぐちょぐちょにしてっ、あげるからっ、いっぱい、ちょうだい……っ?(膣を弄る指先を震えさせながらも的確に気持ちのいいポイントを擦って愛液をかき混ぜ、自身の膣からも愛液を溢れされては甘く喘ぎ)」
奥「あげ、あげゆかりゃあ!あんっ、あ、ぁルイのおまんこ汁もっとほしい、ほしいのお!僕のザーメンあげ、あげちゃうあげちゃうんっ(クリトリスも親指でぐりぐりと突き上げながら指に絡んだ愛液を潤滑油にさらに3本の指を奥へと進みながら自身の膣も感度の良い所を弄られひくつきと愛液が止まらない)」
魯「ぁあんっ!(びくんっと大きく体が跳ね上がり)サントルっ、あたしのおまんこもっとぐちょぐちょしてぇっ!サントルのザーメン汁っ、いっぱい擦り付けてぇ!!(クリトリスを擦られて愛液が大量に溢れ出してサントルの愛液と混ざり合うと甘い息を吐き出し)」
奥「んぅ、は、ああ、あ、あっ、ほらルイが出してくれた僕のザーメン、またルイの中にあげちゃ…ひゃあん!(ルイジアナに弄らている自身の膣から空いている片手で出した愛液をすくい取りルイジアナの膣の入口をくぱぁと開くと溢れだしている愛液に混ざるように指でかき混ぜる)」
魯「あっ、あっは……サントルっ、サントルのザーメン汁っ、あたしのおまんこ……ぁんっ!いっぱいはいってるよぉっ!(くぱくぱと入口が開かれて腰を揺らしながらサントルの膣をかき混ぜては高い声をあげ)」

仏「…アメリカ(食い入るように見つめるアメリカの肩をポンと叩き)」
米「っ、(びくりと肩が跳ねると自身の股間を隠すように手で押さえて振り返り)ど、どうしたんだい?」
仏「んっ…(叩いた肩を掴みそのまま引き寄せると勢いのまま唇を奪い)…参ったね、このままじゃ俺、父親として叱りつけることが出来ない親に成り下がりそうだよ(自身の昂りを同じく熱を帯びているであろうアメリカのそこに擦り付け)」
米「っっ、(唇を塞がれて久し振りに感じたフランスの股間の熱にあっさりと快楽の蓋が開き)お、俺も……ふたりを叱れないお母さんに……なっちゃうかもしれないんだぞ……(とろんと目尻が緩み)」
仏「ん、んんっ、ふ…(角度を変えながら何度も口付けを交わし)…体はもう、大丈夫?(出産後の体を気遣っている様子)」
米「ん、ふ、ぁ……(何度も交わる深い口付けに甘ったるい吐息を漏らし)……随分、よくなってる……よ」
仏「っ…は(舌先で唇をノックし口を開けるよう促し)お前と僅かな時間でもセックスしてないだけで、んんっ、こんなに耐えられないなんて、ねっ」
米「んん……っ(言われるがままに唇を開くと艶かしく濡れた舌を差し出し)俺も……っ、君とセックス出来なくて……疼いて……」
仏「ん、ふぅ…んん(誘われるように濡れた舌先を絡めとりくちゅくちゅと水音を立て)フレド、ああフレド…!(服の中に手を差し込み背中にそっと手を這わせる)」
米「フランクぅ……っ、フランクっ(水音に刺激されながらも背中を這う熱い手に腰が震え)ぁ、ア……っ!」
仏「ふっ…んんっ、(口付けは続けながら近くのソファーへアメリカをそっと押し倒し)…っ、ごめんフレド、止まらない…(眼鏡を奪うと空色を覆う瞼に指を這わせながら熱い吐息を吐き出し)」
米「ぁ、んぅ……っ(期待と熱を込めた眼差しでフランスを見つめると甘ったるい笑みを浮かべ)俺も……とまんない……あの子達のえっちなの、見たら……フランクに、触られたくなっちゃった……(何処か蠱惑的に囁きながら口付けに応じ)」
仏「ん、(服をたくし上げ曝け出された胸元にキスを落とし)優しくするから…、まだ体調は万全じゃないと思うからね(鎖骨の下に紅い華を咲かせながら心配そうにアメリカを見つめ)」
米「っつ、ん……(空色がゆっくりと欲の色に侵食されながらもむず痒さに少し身を捩り)ぁあ……う、ん……優しく、して……?(熱が昂って紅潮した顔でフランスを見つめ返し)」
仏「Oui,君が望むなら。…ん、むっ、(にっこりと微笑み返すと乳頭を口に咥え優しく吸い付きながらもう片側を指でくりくりと弄り)…てっきり双子に吸い尽くされちゃったと思ったけど母乳、まだ出るね」
米「ぁあっ、あんっ!(母乳を吸われて高い声が上がり)っは、は……っ、ぁぁ……ふ、フランク……っ、きみっ、君の、為っ、ならぁあっ!ま、まだ、出せる……っ、から(ひくひくと喉を引き攣らせながら溢れ出る母乳が指で嬲られて乳頭から伝い)」
仏「(とろりと溢れてくる母乳を舌で拭いながら唇で乳頭を刺激し更に母乳が出るように促し)ああ…嬉しいよフレド。俺のためにこんなにミルクを出してくれて。ん、一滴でも残したくないよ(指で弄っていた乳頭から溢れた母乳を乳首に擦り付け滑りが加わる様にうっとりとした表情で見つめ)」
米「(授乳していた影響でとろとろと母乳が流れ出しては腰が震え)ぁ、あ……フランク……っ、すこっ、少し前、までは……ぁあんっ……あの子達の、だった、けど……っ、いまっ、は、君の、おっぱい、だからぁ……!(甘く強い刺激に言葉が切れ切れになり)」
仏「んんッ…は、んん…ッ(口で弄る動きを乳首を引っ張りながら吸い上げ勢いよく離しては吸い上げを繰り返し)…そうだね、もう生殖器も残ってないけど…ん、ここは俺のをまだ受け入れてくれるよね?(空いている手でズボン越しにアナルを優しくノックし)」
米「ッ!(アナルをノックされてびくりと腰が跳ね)は、ぁ、うっ、うん……ひ、久し振り、だから、きつい、かも……だけど……(期待で濡れた空色がフランスを捉えながらも乳首を吸い上げられて母乳が溢れ)」
仏「(んっ、ぺろりとゆっくりとした動きで根元から乳頭までを舌で舐め上げ)じゃあ優しく拓いてあげないとね。ズボン下ろすよ(答えを待たずにズボンと下着を膝下まで下ろす)」
米「ひっ、ぁん……っ!(下半身を晒け出された瞬間にぺニスが勢いよく勃ち上がって思わず視線を逸らし)ぁ、あっ、フランク……っ!」
仏「ふふ、可愛いねフレドのペニス(勃起しているペニスを指で弾き)うん、軟膏もローションもいらないね。…ここにあったよ、フレドの中を傷つけない潤滑剤が(溢れ出している母乳を指にたっぷりと絡めとるとアナルの入口に潤いを与えるように指の腹で撫で)」
米「あぁ……っ!!(ぺニスを指で弾かれた刺激で先走りが零れ)ふらっ、ぁあっ、フランク……っ、ぼにゅっ、母乳……?(ひくひくとアナルが欲しがるように痙攣を始めて内股が震え)」
仏「そうだよ、ほら中から溢れ出した母乳をまた体内にただ入れるだけさ。…はは、とんでもない光景だな(久方振りの排出以外での行為に以前より肉壁同士の間が狭まっているが母乳の滑りで優しくほぐしながら指を2本に増やして奥へと進んでいく)」
米「(倒錯的な光景にはくはくと息を吐き)ぁ、ああ……フランク……おれ、俺……おっぱい搾られて……っ、それで、ケツマンコ……ぁあ……っ、ケツマンコ、弄られて……っ、きもち、きもちぃ……!!(フランスの指を包み込むように内壁がにちにちと蠢き)」
仏「(指を進めていきながらくりくりと指の爪で擽るように乳頭を撫で)わかるよ、フレドが気持ちよくなってくれてるの。ほら…さっきまで閉じかけていたケツマンコが俺が欲しいって拓いてくれてるからね(アナルのナカに挿入していた人差し指と中指をピースサインをするように肉壁を押し広げ)」
米「あっ、ああっ!!(肉壁が人為的に拡げられて高い声がひっきりなしに漏れ)ふらっ、フランクのっ、ぺニスがほしくてぇ……っ、俺のケツマンコっ、君のぁうっ!君のがっ、欲しくっ、てっ、おっぱいもとまんな……っ!(身体中に走る快楽に空色から涙が溢れ出し)」
仏「(2本の指でたどり着いた前立腺を優しく引っ掻きながら)ああ、俺も今すぐにでも入りたいよ。フレドのふわふわなケツマンコの中に…たっぷり俺のミルクを腹いっぱいに食わせてやりたい、ポテ腹にまたしてやりたいよ…!(愛しさと昂る気持ちが抑えきれず愉悦な笑みを浮かべながら自身のズボンのファスナーを開き先走りが溢れる肉棒をアメリカのそれに重ね)」
米「ア゛っ!ぁ゛あっ!!(前立腺を引っ掻かれて一際大きく腰が跳ね上がり)ふらっ、フランクっ!君のミルク飲みたいっ、飲みたいよぉ……っ!!ケツマンコもっ、口マンコもっ、フランクのミルクっ、いっぱい飲ませてぇ……!(肉棒が重なりあって先走りが止まらずに垂れ流しになり)」
仏「っっ…(指をアナルから抜き取ると指に付着した母乳を空色に見せつけるように舐め)ああ…それじゃあ沢山飲ませてあげる(どちらのものか分からない先走りで滑りを帯びたペニスをアナルの入口にあてがい)久しぶりの俺の濃厚なミルク、たっぷり吸い付くしな!…つっ!!(滑りで幾分か緩和されるも以前よりも進みの悪いナカの圧迫感に片目を瞑りやり過ごすように息を何度も吐き)」
米「い゛っ、ぁ゛っ、ア゛ァ゛ッ!!(ぎちぎちと音を立てて侵入する熱量に悲鳴じみた嬌声を上げ)ふっ、フランク……っ、む、無理、しないで、いい、からぁ……っ、(言葉とは裏腹にぺニスを欲しがるように呑み込もうと腰が揺れ)」
仏「ッ…は、む…りしてないから(額から汗が一筋流れるのを舐めながらアメリカの両手に指をソファーに絡めとるように縫い付け)大丈夫、痛くないようにここ、触ってあげるから…ん、(ゆっくりと腰を進めながら母乳の流れた白い跡を舐め取り赤く熟れた尖端を再び吸い上げる)」
米「(両手を縫い止められて快楽を逃がす術を失い、ナカへと侵入する熱にびくびくと腰が震え)あっ、あんっ!!ふらっ、フランク……っ、おっぱい変になっちゃっ!あぁんっ、きもちいい……ッ!!(甘い声を上げて首を振ると熱い吐息を漏らし)」
仏「ん、ふぅ…ん(乳頭にキスを落とし舌先で転がしては吸い上げを繰り返し快楽をさらに引き出し)フレド、ナカ柔らかくなったね…おっぱい気持ちよくて仕方ないんだね(アイリスを柔らかく細めながら幾分か柔らかくなった肉壁を拓いていく)」
米「はっ、は、ぁっ、(痙攣する腰を止められずにゆらゆらと揺らして快楽の沼に沈み込み)んんっ、ぁ、ふらっ、気持ちいいっ、おっぱいきもちくてっ、もっ、もっと、もっと、苛めてぇ……っ!!(快楽に塗り潰された思考の中で甘ったるく懇願)」
仏「Oui,mon femme fatale.(乳頭に軽く歯を立てると歯型がつかない程度に根元と乳頭を噛み時折噛んでいる箇所を舌で癒すように舐め)…フレド、ほらもう俺のペニスがここまで来たよ。ふふ、頑張ったね(前立腺まで到達するとカリ部分で引っ掛ける)」
米「あっ、ァは……っ(乳首を噛まれて甘く喘ぎ声を漏らし)ああッ、フランクぅ……君のぺニスがぁ……アぁあ……ッ、そこ、気持ちいいよぉ……ぁ、あッ、ンンっ!!(空色が色を濃くして腰を揺らすと自ら前立腺にフランスのぺニスを擦り付け)」
仏「(溢れる母乳を舌先で絡め乳頭に擦り付け)っ、フレド、だめだよ。そんなに動いちゃ負担がかかるだろ?(縫い付けていた手を離すと顔の輪郭を優しく撫で苦笑いを浮かべて胸元から顔を上げる)」
米「は、はっ、あ、(いやいやと首を振り)フランクの、フランクのぺニスっ、もっと、感じたい、から……っ、もっと、激しく、してっ、いいんだぞ……っ(本能のままに腰を揺らし続けて蕩けた笑みを見せ)」
仏「!(アイリスをめいいっぱい見開くと徐々にゆっくりと細められ)…まったく、こっちはお前の為にと手加減してたのに。とんでもない奴だよお前は。…あとで泣いても、知らないからっ、ね!!(ぺろりと唇に舌を這わせると無責任な言葉と同時に前立腺から一気に襞のある最奥まで穿つ)」
米「ひぐッッ!!!(一気に最奥を貫かれて腰が跳ね上がり)ふぁっ、ふりゃっ、ふりゃんくっ、あっ、ァあ゛あ゛あ゛っっっ!!(強烈な刺激にドライオーガスムを迎えるとはくはくと唇が戦慄き)」
仏「っ…っは、(貪欲に亀頭に吸い付く襞の感覚に目眩さえ起こしそうな熱い息を漏らし)ああ、ここは相変わらず柔らかくて最高だよフレド…!腰、止まんね…っ!(戦慄するアメリカの唇にキスを落としたのを合図にピストン運動を激しいものへと変える)」
米「ア゛っ、ア゛ァ゛ッ!!(ピストン運動が激しくなると同時に何度もドライで達して目を白黒させ)ふらっ、ふら、フランクっ、けっ、ケツマンコきもちいっ、気持ちいいよおッッ!!(律動に合わせるように無意識で腰が動いては母乳がだらだらと垂れ流れ)」
仏「はっ、はは…!フレド、イき顔可愛いよっ…んんっ(肌と肌をぶつけ合い血行が良くなり赤く染まる唇にかぶりつくように口を塞ぎながら勃起したアメリカの性器を擦り)」
米「ぁあっ、あんんっ、ッつ、ん、ッは(唇から意味のない音ばかり零れ落ちながらも性器を直接擦られて背筋が粟立ち)ふりゃっ、あ゛ッ、どら、ドライでっ、イった、ばっ……ッッッ!!!(刺激に呆気なく吐精)」
仏「んぅ、ふ…はっ(循環呼吸のように互いの酸素と二酸化炭素を交換するたびにアイリスが心地よい息ぐるしさを拾い蕩けていき)ふれ、ど…俺ももうイきそ…っ!(自身の絶頂を追い立てるように腰振りを更に強いものにしながら吐精したばかりのアメリカの性器の尖端に爪を立て)」
米「ヒィっ、あ、ああっ、ッ、〜〜〜ッつ!!!(先端に感じた鋭い痛みと快感に更に精液を噴き出し)あっ、あ、ァ、フランクっ、フランクイッてるっ、イッてるのとまらなっ、あっ、あああッッッ!!!(甘い嬌声と涎を垂れ流してフランスの絶頂を導かんと更に激しく腰がへこへこと動き)」
仏「ぐうッ!?、んの動きはやば…っ、でっっっ!!(快楽をより助長させる動きに顔を天井へと逸らした瞬間にナカの襞へと呆気なく射精)」
米「っつ、あっ、あはっ……あぁ、フランクのミルクぅ……いっぱい、いっぱいきてっ、あ、ぁ(絶頂の痙攣が続きながらもどろどろに蕩けた笑顔でフランスを見上げ)」
仏「はあ、は…っん、(射精後の余韻をゆっくりと消化し逸らしていた顔をゆっくり下ろし)は、はは…はあ、俺どんだけ溜めてたんだか(ナカに出した自身の精液の量に息を整えながらも苦笑いを浮かべ)」
米「お、れも……まだ、とまんない……し、フランク……もっと、ちょうだい……?君の、口も、ケツマンコも、飲みたいって、ひくひくして、とまんない……(甘い吐息を燻らせながら誘うように肉壁を蠢かせ)」
仏「ん、(甘い吐息を吐き出す唇にリップ音を立てて口付けを落とし)…病み上がりって言い方はおかしいけどそれのせいで俺から手を出さなかったのに。…そんな風に言われたら嫌ってほどにあげたくなるじゃない(燻っていた加虐の光がアイリスに灯りだし妖しく滲み)」
米「(色っぽいアイリスの光にごくりと息を呑み)フランク、俺の、俺のえっちな体……君が欲しくて、いっぱい苛められたくて、疼いてるんだ……(とろんと目尻を弛ませ)」
仏「ん…(導かれるように肉壁に裏筋を擦り付け)ああ、本当だ。俺がこうやって動く度にフレドのナカ、吸い付いて離さないね(柔らかな肉壁の感触を確かめるように勃ったままの肉棒を上下に揺らし精液毎ナカで掻き混ぜる)」
米「アァ、んンっ、んぅ……(肉壁が擦られて鼻にかかった甘い嬌声が漏れ)フランク……っ、フランクのぺニス、ぁうっ、じゅぽってぇ……奥、ごんごんされて、気持ちいい……っ(空色に水の膜が張って被虐的な光が乱反射し)」
仏「俺も、は…ん、気持ちいいよフレド。っ、フレドの欲しがりなふわふわケツマンコ…っん、精液吸って俺のペニスの形をまた教えこまないと、ね!(白濁を掻き混ぜる水音をちゃぷちゃぷ鳴らしながら突き上げるように襞に打ち付けては前立腺まで腰を引きカリ部分で引っ掛けまた奥へと挿し込みを繰り返し)」
米「(がくがくと揺さぶられながらも形を記憶するように肉壁がフランスのぺニスを包み込み)ぁあっ、フランクっ、フランクのかたちわかるよぉ……っ!君のおっきいのっ、奥きてっ、きっ、あっ、アッあ、ああ……っ!(ソファの縁を掴んで快楽に振り落とされないようにはくはくと息を吐き)」
仏「(だらだらと流れる額や背中から流れる汗になりふり構わず自身の陰嚢に触れると根元にある白濁を尖端へ誘導するように擦り)ッ、フレド出すよ…俺のミルクまたたっぷり飲んで、ケツマンコのナカ膨らませてよ…っ、ほら、また孕んじゃうくらいに奥へ出してやるっ…っっ!!(腰を引き寄せると最奥に先程以上の濃厚な精液が襞とその向こう側へとぶち破る勢いで射精される)」
米「っつ、ァ゛ア゛ッ、あっ、あ゛あ゛あッッッ!!!(襞よりも更に奥へと精液が雪崩れ込んで悲鳴のような甘い嬌声が止まらずに激しく痙攣を繰り返し)ふら、フランクっ、ふらっ、ケツマンコっ、きもちいいの止まらないっっっ!!!いいよぉっ、気持ちいいよおッッ!!(止まらない涎が口端からだらだらと垂れ、自身の先端から透明な液がひっきりなしに小刻みに噴き出される)」

奥「(目の前の両親の惜しみなく曝け出される痴態に股間のヌメリが更に増し)ああ、見てルイ…mommyもdaddyもあんなに互いを求めてセックスしてるよっっ(ルイジアナの両脚を開かせ所謂M字開脚の状態で目の前に露わになっている膣のナカを三本の指で掻き回し)」
魯「(はぁっと興奮とも感嘆とも取れる甘い溜息を吐き出し)ぁあ……素敵……っ、パパもママンも気持ちよさそう……っ、サントル……ぅうんっ、あたしも気持ちいいよぉ……(膣を掻き混ぜられながらもサントルの乳房を揉みしだいてうっとりと恍惚の光を瞳に宿し)」
奥「あひっ…は、ぁん…っ、mommy達の気持ちよさそうな姿も見れて…ンっ、僕らも気持ちよくなれるなんて…最高だよっ!(乳房を揉みしだかれがくがくと痙攣しながら口元には笑みを浮かべ締りのない口角から唾液が垂れる)」
魯「パパ達……あんなに幸せそう……サントルっ、あたしも幸せだよ……きもちくて、サントルのえっちな顔見れて……あぁっ、素敵っっ!!(アメリカ譲りの怪力でサントルを押し倒すとそのまま股間へと顔を寄せ)ぁあっ、サントルのおまんこっ、おまんこ美味しいの……っ!!(じゅるじゅると下品な音を立てて愛液を啜り)」
奥「ひゃあああああんッ!!(啜られる唇と舌の感覚と自身の下半身から響く水音に聴覚を犯され一際高い声を挙げると同時に膣から透明な液が勢いよく噴射し)…は、あは、はは…ぼく、しおふいちゃった…るいのしたでぼくぶしゃって、ぶしゃあってふぃ…んあっ、あ(噴射した余韻で小刻みに痙攣する途中で時折背中が浮くような大きな揺れが生じながらも焦点の定まらない目が悦びに滲み)」
魯「あはっ、サントル……ああ……サントル……Adorableとっても素敵……(うっとりとサントルの表情を見つめて飲み込めなかった潮を指で拭って舐め)美味しい……サントルのお汁……あぁ……(ペロペロと犬のようにサントルの膣を舐め)」
奥「あ、あぁん…は、ルイ可愛い、よ……ン、まるで仔犬みたいだねっ、…ぁ、So cuteなんてかわいいんだ(舐められるたびにびくりと体を揺らしながら舌をだらしなく垂らして快楽を受け入れ)…は、ルイもおもらしして…もったいなぃ(ルイジアナから床に零れた愛液を指で掬うと舐め上げ)」
魯「んんっ、仔犬なら、サントルだけの犬……っ(上目遣いにサントルを見つめると快楽に蕩けた表情にうっとりと息を吐き)ぁあ……っ、あたしの愛液っ、美味しい……?」
奥「ん、おいひい…(愛液をすくった指を味わうように舐め取り)もっと、もっとルイの、ルイジアナの愛液欲しい…もっともっと欲しいよぉっ(口から極上の肉を目の当たりにした犬のようにだらだらと唾液を零し真下のルイジアナの頭頂部に形の良い胸を乗せ懇願するように抱きしめる)」
魯「んぅ、っは、んん……っ(溢れ出る愛液を啜りながら唇と瞳に甘い色気を宿らせ)……サントルっ、あたしの愛液……っ、いっぱい飲んで……っ?パパとママンがあんなに気持ちよさそうにセックスしてるんだもん……あたしたちも、もっと……気持ちよくなろ……?(下半身から顔を離すとサントルの抱き締める腕を外し)……ほら、あたしのとろとろなおまんこ、舐めて……?(両手で膣を見せつけるように左右に割り拡げ)」
奥「ああっ、おまんこぉ…ルイのピンク色の完熟おまんこぉ!(興奮からか荒い呼吸を繰り返すと拡げられた膣にしゃぶりつき)ふぅ、ん…おいしぃ、ルイのおマンコ汁いぃ、いいよぉ…!(とめどなく溢れる愛液に理性をかなぐり捨てた悲鳴に似た声を挙げながら無我夢中で舌先で肉壁を弄りながら愛液を飲み込み)」
魯「ああっ!!あっん、サントルの舌があたしのおまんこ弄ってぇ……あっ!あ、ビクビクしちゃうのっ!サントルだけの専属おまんこきもちいってイッちゃううううっ!!!(喉を逸らして大量に愛液を溢れさせては両親の痴態を視界の端に捉えると甘ったるく幸福な吐息を漏らし)」
奥「ひぐぅっ!!(飲み込みきれない量の愛液が一気に口の中へ入り目を見開くもすぐに恍惚なものへと変え)はあ、あ…ルイのおマンコ汁どんどんあふれてゆ…っん、もっとお、もっと濃いの、濃厚なルイの愛液ぃっ!(母親の嬌声を聞きながら目の前のご馳走を貪り)」
魯「あはっ、あははっ、ぁあんっ!!(快楽で目の奥がチカチカしながらも股間がびしょびしょになる程に愛液が溢れ)サントルっ、サントルの舌きもちいいっ!にゅるにゅるってぇ!おまんこばかになっちゃうっ!(父親の荒い息遣いに興奮して更に愛液が漏れ出し)」
奥「ルイ、そんなにイイ反応されたら僕、ぼくぅ、見てるだけでイっちゃ…イちゃううんんん!!(自身の股間からごぼりと愛液を零しながら絶頂の瞬間に膣の入口の肉を引っ張るように吸い上げる)」
魯「あっ、んぅ、ひ……っ、ひゃぁぁあぁあっっっ!!(入口の肉を強く引っ張られてサントルの顔に大量の潮を噴き出し)あっ、あは……っ、あぁん……サントルに、顔射……っ、しちゃっ……(絶頂の余韻でひくひくと体が震え)」
奥「っ!!…ん、ふぁ…(顔にかかった潮を指で拭うと味を確かめるように舐め取り)は、ルイの濃いのおいしい…はは、僕もルイも顔にいっぱいかけちゃって…ああ、おそろいだね(うっとりとした様子でルイジアナの肩頬を人差し指で撫で戦慄する唇に何度もキスを落とし)」
魯「(とろりと表情が蕩け)ぁはは……サントルとお揃い……っ、嬉しいっ、嬉しい……(キスを返して甘く微笑み)」

仏「…ッ(絞り出されたように透明な液だけが零れる性器を抜き出すとごぼりとアナルから白濁が大量に漏れ出し)…フレド、気持ちよかった?(汗だくの顔に笑みを浮かべながらアイリスを細め)」
米「(びくびくと痙攣しながらも小さく頷き)フランク……きもちいい……気持ちよくて、もっと、って、思っちゃう……(呼吸する度にちろりと赤く濡れた舌がちらつき)」
仏「ん、まだ時間は沢山あるんだ(熟れている唇にキスを落とし)フレド、お互い汗だくだし朝ご飯前にシャワーでも浴びよう。あとふたりも、ね(困ったように頬を掻きながら寄りかかるように倒れている双子を見つめ)」
米「ぁ、(とろんと瞳が熱に浮かされてキスを受けると甘い吐息が漏れ)……うん、そ……だね……フランク、まだ、足りないから……(双子達の様子に苦笑しながらも萎えない自身をフランスに押し付け)」
仏「(額を合わせ至近距離の空色を捉えると柔らかくアイリスを歪め)…体、動かないだろ?俺がちゃんと綺麗に洗ってあげるから。ほら、ここも。ね?(押し付けられた昂りに指をそっと這わせ)」
米「っつ、ぁ(ひくりと喉が鳴り)……う、うん……綺麗に洗ってくれるかい……?俺……動けない、から……(期待するような色が空を覆い)」
仏「(にっこりと笑顔のお手本のような笑みを浮かべると双子の方に振り返り)ふたりもだよ。シャワー浴びて綺麗になってから朝ご飯だよ。離乳食…はもういらないからガレットでも作ってあげるから!」
魯「はぁい。パパのご飯、楽しみー(倦怠感からのったりと起き上がるとサントルの肩を叩き)サントルぅ、シャワー浴びよー」
奥「うん…(愛液が固まった髪を掻き上げ気怠げに上体を起こし)ん、ルイおんぶして。体重たい」
魯「ん、いいよ。よいっしょ、(軽々とサントルを背負うとベッドを降り)パパ、先にシャワー借りるねっ。ママンのことよろしく!(フランスに向けてウインクを飛ばすと足取り軽くベッドルームを後にする)」

仏「はいはい、いってらっしゃーい(ひらひらとふたりに手を振ると寝そべるアメリカの真横に座り)…ルイジアナのあの底なし体力はお前譲りだね(くすくすと笑いながらアメリカの頭を撫で)」
米「……手が早いのは、君譲りだと思うんだけどね(頭を撫でられて心地好さでほうっと溜息を吐き)」
仏「そんじゃサントルのあの気持ちいい事には弱いのもお前譲り(髪を一房すくい上げるとキスを落とす)」
米「あー……否定できないんだぞ……サントルがまさかあそこまで気持ちいいことに正直だとは、ほら……思わなかったと言うか……(サントルの痴態と自身の痴態を思い起こして赤面し)」
仏「ね、本当にあの子達は俺達の子供なんだよ。…そう考えると感慨深いよね、ほんと(ぽふぽふと頭を優しく叩き)」
米「そうだね。……俺たちの子なんだ、すごく愛しく思うよ(慈愛に満ちた微笑みで誰もいなくなったベッドを見るとなにかを思い出したようにフランスを見上げ)……フランク、ベッドヘッド。引き出しに小さい箱あるから、出してもらっていいかい?」
仏「ん?ベッドヘッド?(言われた通りにベッドへ向かいベッドヘッドの引き出しを開けるとお目当てのものを見つけ)フレド、これのこと?(小さな箱を手にソファーへと戻る)」
米「ン、それそれ(悪戯っ子のように艶かしく笑うとのそりと体を上げ)……あの子達がシャワー浴びてる間に。フランクがこういうの好きかは知らないから結構俺の趣味で選んだけど……(箱を受けとると蓋を開けてイヤリングと華奢な鎖が繋がったものを取り出す)」
仏「…(ぷらんと揺れるイヤリング部分を見つめ)普通の用途なら耳につけるけど(本人に用途を言わせるようあえてぼかすような笑みを作り)」
米「……そうだね、普通なら耳につけるやつ。……フランク、俺の育った乳首……これつけて……?(倒錯的な台詞を吐きながら潤んだ空色でフランスを見つめ)」
仏「(柔らかく細められていたアイリスに徐々に加虐の光が戻り)とれないように少しキツめに調整しようかな。…ああ、フレドは痛いのも好きだよね?(イヤリングのネジを締めるように回し乳首にグリップ部分を軽く押し当てる)」
米「っつ(徐々に締め付けられる痛みに息を呑み)ぁ、あ……フランクに痛くされるなら、俺……好きだよ……?」
仏「あっは。そんなこと言ったらお前…自分がマゾヒストだって露呈しているようなもんだよ(ネジを回せる限界の最大まで回しイヤリング部分を指で弾きながら口角を吊り上げる)」
米「んっ、ん゛……ッ!(痛みともどかしさで唇を噛むと理性が溶け落ちた顔でフランスを見つめ)き、君だけのマゾヒスト……っ、だからね……っ(弾かれた衝撃で感じる快楽に甘い声が漏れ)」
仏「俺だけの、ね(乾燥した唇を潤すように舌舐めずり)…この鎖は何のための用途かな?装飾?それとも…こうする為?(鎖を指に絡め軽く引っ張り)」
米「あうっっ!!!(鎖を軽く引かれただけで達して精液がこぽりと溢れ)どっ、どっち、も……っ、フランクっ、ぁ、あっ……!」
仏「(鎖を指の関節に絡めると関節を折り曲げる動作で鎖が小刻みに引き寄せられ)ああ、そうなのか。まるでこれじゃあハーネスをつけられた犬みたいだな(引っ張られて伸びる乳房の卑猥さに興奮を覚え)」
米「ヒッ、ぁ、ああっ(乳首を引かれて感じる痛みが快楽に擦り変わって声が甘くなっていき)フランクっ、あっ、おっ、俺っ君の犬っ、犬だから……ぁあっ!!(鎖の音に興奮を隠さず喘ぎ)」
仏「フレド、ご覧よ。鎖を引っ張られてお前の乳首がこんなに伸びてるよ(鎖を引っ張ったまま伸びている乳首を指でノックし)はは、…いやらしいなあ」
米「ぁ、え……?(蕩けた顔で乳首を見下ろして伸びたそれに息を呑み)フランク……っ、おれ、乳首おっきくなって……あ、ぁ、気持ちいい……っ」
仏「ふふ、このまま弄り尽くしたら本当に大きくなっちゃうかもね(乳首を爪先で擦り母乳が出るように促し)でも大きくなったら俺がしゃぶりつきやすくなるね。フレドもそっちのが嬉しいだろ?乳首しゃぶられるの好きなんだから」
米「ンンっ!!(リングで締め付けられながら乳首を擦られてとろとろと母乳が溢れ)フランク……っ、ああ、うれしっ、嬉しい……ッ、フランクに乳首しゃぶられてっ、ああっ、好きだよっ!!」
仏「ん、ふ…(鎖を引っ張ったまま零れた母乳を舌で受け止め)…ほんとだ。乳首こんなに弄られて涎垂らしてるみたいに母乳零してら」
米「あ、あは……っ、フランクぅ……!フランク止まんないよぉっ!フランクにおっぱい苛められて気持ちいい……っ!!(乳首を引っ張られて溢れる母乳に恍惚な笑みを浮かべ)」
仏「んぅ、ふ…は(溢れる母乳を一滴も残さないように唇で乳首を挟むとちゅぱちゅぱと音を立てて吸い)ん、おいしいよ。フレドの搾りたてミルクおいしい…っ」
米「アッ、あぁ……フランクぅ……いっぱい飲んでぇ……!俺のおっぱいっミルクっ、とまんな……っ(フランスの頭を押さえつけるようにホールドして甘く息を燻らせ)」
仏「っ(焦れったい思いから片側のイヤリングを強引に引き抜き更に母乳が溢れる乳頭にかぶりつき)んんッ、は、フレドのミルク止まらな…んぅ、ミルク、ミルクもっと!(無我夢中で吸引し加減も忘れてイヤリング部分が今にも外れそうになる程度に引っ張り)」
米「ッッッ!!!(強引に外されて痛みを覚えながらも達して先端から精液がどろりと溢れ出して母乳を噴き出し)ふらっ、フランクぅっ!!痛ッ、ぅ、あっ、きもひっ、きもひぃよフランクうっ!!(イヤリング部分が辛うじて引っ掛かって擦れる影響で乳首が真っ赤に腫れ上がり)」

奥「(扉越しから聞こえる両親達の淫らな遊びに興じる声を背にして)…お風呂、上がったよって言いづらいなこれは(下半身に溜まる熱を抑えるように足の付け根を擦り合わせ)」
魯「(声を掛けられない状況に溜息を吐くもののサントルの様子に太股をすりすりと撫で)……何してるんだろうね、見たいなあ……」
奥「んっ、僕にだってこの状況では部屋に入っちゃいけないのは分かるよ。…ああ、でももうmommyのミルクはdaddyだけのものだね。少し寂しいな(昂りを誤魔化すように熱い息を吐き出し)」
魯「サントル……も少しだけ、ママンのミルク飲みたかったね……ねえ、おねだりしてみる?(サントルの手を握ると指の間をやわやわと揉み)」
奥「っ(指の間の刺激に擽ったさを覚えながら息を詰め)…mommyならいいよって言うとは思うけど…。…うん、でも僕らはもうmommyのミルクが無くても大丈夫だから。だから、ちゃんと僕達が独占してたものはdaddyに返さなきゃ(寂しさが隠せない笑みをルイジアナに向け)」
魯「サントル……(父譲りの優しさを見せるサントルの表情を見るとにっと笑い)パパだって少しくらいは許してくれるよっ、だってあたしたちのパパだもんっ!(敢えて空気を読まずにサントルの手を握りしめたまま扉を勢いよく開け)パパっ、あたしたちもママンのミルク飲みたーいっ!」
奥「oh…そのお願いの仕方は僕的にどうかと思うよ(困ったように笑いながらも指の股を触れていた指に自身の指を絡めて手を繋いで)」

← →




ALICE+