クトゥルフしようぜ!
【PM18:00 フランス宅、キッチン】
仏「(電子レンジの扉を閉めボタンを押し)っし、後は昨日煮込んでおいたブランケットが温まったら完成かな(回転皿に乗っている耐熱皿の中身を確認すると満足げに電子レンジから離れ)フレド、そろそろ食事の準備が出来そうだから手を洗ってね」
米「ン、分かったよ(頷きながらフランスの唇に軽いキスを贈ると上機嫌でシンクで手を洗い)……んん、ふ、ン(プラグの隙間から垂れる白濁が太腿を伝って小さく声が漏れ)」
仏「忘れてた。フレド、そこタオルがな…っ(自身の方へ向ける後姿に視線を不意に下に下ろした瞬間に甘い声と太腿を濡らす様に喉を鳴らし)」
米「ぁ、なに?ごめん、聞いてなかった……(太腿を濡らしながらも水を止めて首だけ振り返り)」
仏「…(音を立てずにアメリカのすぐ背後に立ち)っン…(振り返り接近した口を塞ぎながら服の中に手を差し込み胸の頂をまさぐる)」
米「ンムッ!?(唇を塞がれてうっすらと舌を迎えるように隙間が開き)ん、ぅふ……っ(熱が燻る頂を刺激されて鼻に掛かった甘い音が零れる)」
仏「ッ…は、ンン(口付け中もアイリスを細めながらアメリカの表情を伺い乳首を親指と人差し指で摘み親指の腹で擦ったまま体を密着させ開いていた脚の間に片脚を差し込みプラグを更にナカへと入るように膝で押し付ける)」
米「ンゥっ!!(乳首を摘ままれながらプラグを更に奥へと押し込まれるような動きにくぐもった嬌声が上がり)ふぁっ、ん……っ、フラン、ク奥きて……ッ!!(息継ぎの合間に喘ぎながら囁く)」
仏「っは…(銀糸を繋げながら唇を離し)プラグ、深く差し込まれて気持ちいい?(胸を弄る手は止めず膝の力を更に強めながら尻の割れ目に自身の昂りを擦り付け)」
米「ッ、(銀糸と唾液で唇をてらてらと濡らしながら頷き)気持ち、ぃ……フランクのペニス、ほどじゃないけど、じんじんして……頭、ボーッとするんだぞ……」
仏「プラグの尖端が当たってるからかな?ふ、…押し上げる度に俺の出した精液が溢れちゃうね(膝を動かす度に粘着質な音を立て飲み込まれるプラグに舌舐めずりをしながら昂りを尻の上に乗せて慰める)」
米「ふぁっ!!ぁあっ(意思に反してアナルがプラグを従順に呑み込んで淫靡な音を響かせ)ぁ、フランクのペニス当たってるう……(尻に当てられる熱に腰を揺らしてシンクを掴み前屈みになり)」
仏「(ズボンの前を開き先走りが走る肉棒を直接擦らせ)っ、フレドのお尻も柔らか…っ、すぐにでも達しそうになるよ(膝を離し律動する動きをつけて覆いかぶさりながら乳首を指で素早く弾く)」
米「ンッ!!(ぬちゃぬちゃと響く音にシンクの中へと頭を預けながら快楽に蕩けた呼吸を続け)ぁん、フランクっ、おっぱいきもひッ、フランクのペニス熱い……きもひぃ……(呂律が回らないままで腰を揺らし)」
仏「(乳首を弾く度に指先を濡らす感覚に興奮が最高潮になり)っ…フレド、おしりに出す…っ、精子出すからっ…ッ(尻の割れ目に尖端を挟み挿入するような動きで自身を追い立てるように腰を揺らし)」
米「あひっ、ア、ぁんっ!!ふっ、フランクッ、らしてっ、いっぱいっ(乳首に感じる甘い快楽に溺れながらプラグを咥え込んだ尻が精液を欲しがるようにひくつき)」
仏「はッ、出…〜〜ッッ!!(尻の上に吐精すると同時にその勢いで弾いていた乳首を咄嗟に強く掴む)」
米「ヒぁっ、ひゃ、あぁッ!!!(乳首を強く掴まれてシンクへと大量の母乳を噴き出してペニスとアナルからはたらたらと白濁が垂れて床に水溜まりを作る)」
仏「あ…は、はぁ(根元を持ち尻の上に出し切れなかった白濁を乗せ)れど、ごめ…止まらなぃ(息も絶え絶えに了承を得る前にアナルプラグを勢いよく引き抜き白濁が溢れるナカへペニスをぬちゃりと音を立てながら挿入)」
米「ひうっ!ぁ、ア゛ッ!!(先程までの性交で弛んでいたアナルが容易くペニスを呑み込むと歓喜したようにナカが蠢いて奥へと導き)ァ゛、フランクっ!奥きてるっアァ゛ッ、もっ、もっろぉ!!(無意識で精液を搾り取ろうと腰が大きく前後する)」
仏「(覆い被さる姿勢のまま片手で乳首を指先でこねくり回しながら片手は腰を掴み)は、はは…フレドのナカ、もっともっと精液出すっ、俺のケツマンコもっと出してやるっっ!(入口までペニスの尖端が抜けない程度まで腰を引くと一気に奥へと差し込む緩急の大きい抜き挿しを繰り返し)」
米「ア゛ッ、ォ゛ア゛っっ!!(激しく抜き挿しを繰り返されて掠れて潰れた嬌声が喉を震わせ)ァ゛、フランクッ、おっぱいぎもぢぃっ、ケツマンコッ、ぁぁ゛ッ!ケツマンコいっぱいずぼずぼってしれっ、アッ、ァアア゛ッ!!(強烈すぎる快楽にアヘ顔になりながらも腰を振ってひたすらに欲しがり)」
仏「っ…う、はあ(腰を打ち付けるたびにちゃぷちゃぷと揺れる白濁のスープをかき混ぜ)沢山、出したかなと思ったけどまだナカは余裕そうだ。…ほら、追加だっ受け止めなっ!!(前髪を掴み表情が見えるように顔を逸らさせると同時に腰を密着させナカに水鉄砲のような勢いで襞とその奥へ白濁を放つ)」
米「ッ、ア゛ッッッ!!!(首を捻った状態で襞へと白濁を注ぎ込まれて高い悲鳴を上げると締まりないアヘ顔のままフランスへと笑いかけ)あ、あはっ……ぁ、フランクのせーえき……たぷたぷ、いっれ……ぁは……ッ」
仏「は、…んんっ(だらしなく開く口を上から塞ぎ)んふ、そんなはしたない顔して、んッ…脳みそまで白濁を出した覚えはないんだけどな(歯列をねっとりと舌で舐めながら襞を小刻みに突き)」
米「ぁんっ、あぅ!ふりゃ、フランクのミルクっ、おれっ、水分フランクのミルクれっぁあっ、あんっ!!(前髪を掴まれたまま快楽以外を思考できずに襞を突かれて蕩けた甘い声で喘ぎ)」
仏「(とんとんと扉をノックするような強さで襞に尖端を当て)激しくうち貫かれたい?それともこうして、ッ、早く突かれたい?(内側の上顎の肉を舐めながら至近距離の空色に尋ね)」
米「ン゛ゥ゛ッッ!!(アイリスに射抜かれてナカがぎゅっと縮み)ァ゛、つ、強くっ強いのっ、強いのほし……ッッッ!!」
仏「(空色の真下にキスを落とし)Oui,おまかせあれっ(前髪から手を離すとアメリカの腰に手を添え引き寄せながら襞を破ってしまいそうな程に腰を打ち付け)」
米「ひぎァ゛っ!!(支えを失った頭ががくりと落ちて襞の更に奥に向かって打ち付けられた熱にがくがくと腰が震え)ォ゛ア゛っ、ふ、ふらっ、ふらんくっけつっケツマンコぎもぢぃっ、痛いのきもちぃぃよぉ!!(シンクにしがみついて母乳を噴き出しながら涎と涙を溢れさせ)」
仏「ぅ…はぁッ(穿つ度に締め付ける肉壁に息を詰め)ぁ、出るっ、また出るっっ、フレドのドスケベケツマンコにまた精子出すっ!(質量が増し硬く勃起したペニスが水音を立てながら前立腺を血管の浮き出た箇所で擦り先程より早いスピードで襞にぶつける)」
米「ッッ、ア゛ッ、〜〜〜!!(声も出ずに激しくドライで達するとペニスを呑み込もうと襞の奥へと肉壁が小刻みに痙攣を繰り返し)ァ゛、ひ、ふらっ、俺っ、俺のドスケベケツマンコっもっろぐちゃぐちゃしれぇ……っ!!(溢れた母乳で滑るステンレスにしがみつきながら懇願を続け)」
仏「ふっ、は…フレド、フレドフレドフレドっ!!っっ〜!!(最早名前を叫ぶだけの余裕が持てず襞が亀頭に当たると同時に数回に分けて精液が放たれる)」
米「ア゛っ、ああっ、ふらっ、ふらんく……っ!!!ア、あっ、あは……っ(断続的に精液が襞へと押し込まれて足に力が入らずに腕だけで身体を保って白濁を逃がすまいと括約筋がきつく締まる)」
仏「ッあ!(射精後の萎えはじめた肉棒を締める感覚に小さく声をあげ)…欲しがり(にやりと僅かに出来た余裕を含んだ笑みを浮かべアナルからペニスを太い白濁の糸を垂らして引き抜く)」
米「ぁん……っ(質量を失ったアナルが精液を溢さないようにきゅっと締まると隙間からたらたらと残滓が零れ)ほ、ほし……ほしい、よ……フランクの、ペニス……だから」
仏「ん、(プラグを手に取ると溢れ出る精液の流れに逆らうように強引に栓をし)…俺のだから、ね。っとすごい光景(シンクに飛び散り胸にも伝う母乳を見つめながらひゅうっと口笛を吹き)」
米「ぁあ……っ、あん、ぁ……ッ(プラグを難なく咥え込むとアナル周辺の肉がひくひくと快楽を悦ぶようにひくつき)……我ながら、すごいね、これ……服、意味ないじゃないか……(肩を竦めて大きく息を吐き)」
仏「(小さく息を吐きズボンの乱れを直し)だからって全裸で過ごすのはどうなのよって話だけどね。いざとなったら明日くらいに服でも買いに行ってもいいけど(真後ろの電子レンジから出来上がりを知らせる音が鳴る)」
米「……服、何着か置いてるよね?あれ着るからいいよ。……ただ、これは今は着たくないんだぞ……(どろどろに汚れた服へ視線を落としていたがレンジの音に反応して顔をあげ)ご飯出来たのかい?(きらきらとした瞳でフランスを見つめる)」
仏「ん?ああ出来たみたいだね。あとは皿に盛り付けるだけだからお前は着替えておいでよ(食欲に目を輝かせるアメリカに苦笑いを浮かべ)」
米「Yes!取り敢えずシャツだけ替えてくるよ!(脱ぎ散らかした体液まみれになった服を拾い上げ、プラグを挿したままなことを忘れて歩くと少しふらついて壁に手を当て)……やばい、これ……気持ちよすぎて、飛びそう……」
仏「…俺としてはセックスしてすぐに歩けるのがすごいと思うよ(後ろ姿を見送りながら棚から皿を取り出す)」
米「(脱衣場で服を放り投げると替えのシャツに袖を通し)……ン、はぁ……フランクのペニス、気持ちよすぎ……(艶かしく溜息を吐くとアナルを塞ぐプラグを撫で)ァ……っ、ふう……我慢我慢(自慰に耽りそうになって首を振るとダイニングの方へと戻る)」
仏「(シンクとフローリングを大方掃除し手早く食器とグラスを用意し)多めには作ったけど足りるかなあ。足りなかったらスペインから貰った生ハムとか出すかな。…セックスの後はどうしても腹減るし(ふとセックス中のアメリカの痴態を思い出しそうになり首を大きく横に振り思考を霧散させる)」
米「(ダイニングへと顔を出し)うわっ、凄い!美味しそうじゃないか!はぁ……いい匂いするんだぞ……お腹減った……(垂れる涎をずるりと飲み込み)」
仏「お、きたきた。ふふーん、今日はバゲットとシーザーサラダ。ホワイトソースのシーフードパスタ、仔牛のブランケットにタコのマリネ。あとお前の大好きな肉料理も2品用意してるからね。どれも昨日から作り置きしてたものだけどね(テーブルに並べられた料理を説明しながら作り置きに抵抗があるのか肩を竦める)」
米「(神様を見るような視線をフランスへと向け)なんて凄いんだ!作り置き?そんなの関係ないよ!こんなに豪勢なディナーを食べられるなんて!!フランク!君は最高の恋人だよ!!(興奮しながらもプラグの隙間からとろりと白濁が垂れ落ち)」
仏「(白濁が零れる様に再び火がつきそうになるのを急いで視線を下から上に向け)…ふふ、そんなに喜んでもらえるなんて思いもしなかったよ。足りなかったら何か別のもの出すから遠慮なく言ってよね」
米「うん!さ、食べよう!フランクっ、ほらほら!!(嬉々としてフランスの腕を取るとテーブルへと走る勢いで向かう)」
仏「とっ、(突然腕を取られバランスを崩しかけながらも振り払うことなくついて行き)走る元気があるってのはすごいなあ。…あ、フレド。そのまま座ったらお尻痛いだろうから何かクッションを持ってくるよ」
米「あ、そうだね。……プラグ、入ってるから(頬を朱色に染めながらアナルを撫でて小さく震え)」
仏「…(アメリカの様子にアイリスを細めると危うげな色を宿し)俺の膝に乗って、食べる?(くつくつと笑いながら問いかけ)」
米「へ?…………ッ、(意味を理解するとかあっと首筋まで赤くなり)き、君がいいなら」
仏「俺がいいから提案してるの(にっこりと綺麗な笑みを浮かべると手の拘束をやんわりと外し料理の置かれたテーブルに設置されている椅子を引きそのまま腰掛け)おいでフレド。冷めないうちに食べないとね」
米「ン……(照れ臭そうに視線を泳がせながらフランスの膝を椅子のようして腰掛け)いい匂い。美味しそうだ……(食欲と性欲がせめぎあってうっとりと囁き)」
仏「本来なら前菜のサラダから…とは言いたいけど家庭料理なわけだし好きな物から食べていいよ(膝にのしかかる重みと伝い落ちる精液にほうっと息を吐き)」
米「そうするよ。やっぱり肉からだよね(皿を引き寄せてフォークで肉料理を口に入れてむぐむぐと咀嚼し)っんん……おいし、はぁ……フランク、君の料理は最高だよ……(これ以上ない程に幸せそうな溜息を吐き)」
仏「愛情はたっぷり込めてるからね。お口にあって何よりだよ。…あと(嚥下する喉仏に指を這わせ)最高なのは、料理だけ?」
米「ン、ぅ、……君も最高だよ。俺の次にね(マリネを口に含むとフランスの唇を塞いで食べ物を口移しし)……ね、最高だよ」
仏「ふっ…(口移しされたマリネを咀嚼すると喉仏をゆっくり鳴らし)ああ、本当だね。フレドが口移ししてくれたら尚のことだ(お返しがわりに膝を揺らしプラグを刺激する)」
米「ヒあっ!(プラグを揺らされて高い嬌声が上がり)ん、ァ、フランク……美味しいだろ……?(食べながら性欲を刺激されて箍が外れ始め)」
仏「(片膝でプラグをナカへ押し込み)美味しいよ。次はこのパスタを食べてみてよ(パスタをフォークでまくと口に含みアメリカに口移しを交わす)」
米「んくっ、ン……(プラグが深くへと押し込まれていき収縮運動をする度に白濁が溢れ)ン、ふ……っ、おい、ひ……フランク、おいひぃ……(口移しされたパスタをゆっくりと咀嚼)」
仏「ン…(口を離すとアメリカの口から繋がった1本のパスタを啜り)ふぅ、我ながらいい味付けだよ(舌鼓を打つホワイトソースのついた唇を舐め取りプラグを押し込みながらナカの白濁がプラグとぶつかり水音を立てる)」
米「ぁ、ん……(プラグを押し込まれながら腰を揺らしてフランスの艶かしい仕草にこくりと喉が鳴り)フランク……もっと、おかわり……」
仏「(上品に手を添えて笑い)相変わらず食いしん坊だこと(ホワイトソースを充分に絡めたパスタを再びフォークに巻き口に含みソースごとアメリカの口に移しながらプラグの取手を膝で上下に揺らし肉壁に擦らせる)」
米「んん、ン、ぅ(肉壁をプラグが擦るのに合わせて口移しされたパスタのホワイトソースが口の端から垂れる)」
仏「ン…っふ、ぅ(ホワイトソースを舌に絡ませてやり歯列に舌を這わせ)…は、魚介の出汁が効いてるね(口の端から垂れるホワイトソースをひと舐めし)」
米「っは、ぁ、(うっとりと目を閉じてこくりとソースごとパスタを嚥下し)……丁度いい味で、美味しいんだぞ……パスタソース、フランクの唾液で、もっと、美味しい……(腰がゆらゆらと揺れながら)」
仏「俺の口の中もフレドの唾液とソースが絡んでより美味さを引きた出せてるよ(ちゅっと音を立てて唇にキスを落とし)フレド、今は食欲か性欲。どっちを満たしたい?(プラグの取っ手を指で突き)」
米「っア、(プラグが揺らされて甘ったるい声が漏れ)ど、どっちも……お腹も空いてるし、君とえっちなことも……したい(ふわふわとした笑みを浮かべ)」
仏「(笑みを浮かべる頬を撫で)ふふ、素直でよろしい。それじゃあフレド。ちょっと腰を上げて。プラグ抜いてやるから(自身のズボンをずらし性器を取り出しながら催促し)」
米「ん、ァ……(テーブルに手をついてゆっくりと腰をあげ)フランク……い、いいよ……(期待するようにアナルがプラグを咥えたままひくつき)」
仏「ん、プラグ抜いたらすぐに挿し込むからね(性器を擦り充分に勃起させ浮いた腰の下に手を差し込みプラグを極太の白い糸を引いて引き抜き膝にナカの白濁が零れる前に一気に挿し込む)」
米「ア゛っ!!(容易く性器を呑み込んでくぱくぱと入口が痙攣し)ぁ、あは……っ、フランクっ、ペニスきたぁ……!(突っ張った腕がふるふると震えながら快楽に溺れ)」
仏「ッ、ケツマンコが悦んでるね。くぱくぱしてら(ぬちぬちと音を立てながらナカを性器でかき混ぜ)」
米「あんっ、あはっ、ぁあ……っ、ペニス気持ちいいからっ(ナカをかき混ぜられて幸せそうに吐息が漏れ)」
仏「ふふっ、俺のペニスのことで頭いっぱいって感じだけどまだ食事中だよフレド(シーザーソースをたっぷり絡めたレタスを口に含み)ッほら、野菜も食べなきゃ…ん、(かき混ぜる動きはそのままに口移しを交わし)」
米「(フランスの膝の上へと戻ると深く抉られてナカが収縮し)ふぁっ、んん……ッ、おい、ひっ、おいひっ、ペニスもサラダもおいひっ(腰を揺らして口移しされたものを溢しながら咀嚼を続け)」
仏「んっ…(シーザーソースを舌で上顎や頬肉付近に擦り付け)はあ、ッ、フレド…ミルク、ミルクちょうだい。…っ、(口を離しながらアメリカの服を捲りあげると露わになった胸の頂を口に含み)」
米「ぁあ……っ、んぁっ、フランクっ、ああっ、いっぱいミルクっ、飲んで……ッ!(シーザーソースを垂らしながら乳首を差し出して腰がくねくねと揺れ)」
仏「んぅ、ふ…ん(ちゅぱちゅぱと音を立て乳首を吸い上げ母乳が出るように促しながら手は尻の割れ目に添えアナルを更に拡げながら腰を上下に動かし)」
米「ぁふ、ふぅ……っ、ン(刺激されながら母乳をフランスの口腔内へと溢れさせて快楽のままに笑い)フランクっ、あぅ、ペニスおいひ、おいひ……っ(拡げられたアナルがペニスを食むように蠢き)」
仏「むぅ、ふ…んん(溢れる母乳を口の端からも垂らしながら無我夢中に吸い上げ)は、ほら、フレド。ご飯食べなきゃ…(律動を続け乳首を口に含みながらテーブルに置かれたシチューをスプーンで掬いアメリカの口に含ませ)」
米「ンぅ、(スプーンを口の中に入れられてシチューをこくりと飲み込み)ふら、んくっ、シチューおいひ、ぁ、ペニスっ、おいひ、きもちぃ……っ(身体中に感じる甘い快楽に味覚の刺激が加わって無我夢中に腰を揺らし)」
仏「ほらフレド。ミルクを加えればシチューにコクが出るよ。…んッ(ぱんぱんと肌同士がぶつかる音を立てて律動し母乳を口に含みながら唇を塞ぎシチューの余韻が残る口腔内に母乳を擦り付け)」
米「ひゃっ!!(強く律動されて高い声が上がり)ふぁっ、フランク……っんん、んむっ、ぁ、俺の、ミルク……シチューに、ッあん、混ざってるぅ……」
仏「っ、搾りたてのミルクだからね。フレドのミルクがシチューにまろやかを引き立たせてくれてるよ(舌先を吸い上げながら胸の飾りを指で抓り母乳が出るように刺激し)」
米「ぁは……俺、ミルク初めてのんら……(刺激される度にとろとろと蜜を垂らして恍惚に笑い)フランク……おれ、女のコ……なっちゃった……(ペニスから透明な液を垂れ流しながらアナルで断続的に達し続け)」
仏「(恍惚な色の空色に満足気な笑みを浮かべ)元からお前は俺の女のコでしょ。…改めて分かってくれたかな?(蜜を頂に擦り付けながら前立腺に白濁の海を軽く打ち付け)」
米「ぁうッ、(前立腺を穿たれて喉が反れ)フランクっ、ぅ、あ……うん、俺っ、フランクの女のコ、らから(擦られた乳首から母乳を垂らしてとろとろと微笑み)」
仏「その通りさ。…さ、食事の続きをしようか(裏筋で前立腺を擦り乳首を指の腹でこねくり回しながらマリネにフォークを刺し自分の口に含むと口移しを行い)」
米「ッん、ふぅ(マリネを噛みながらも全身を駆け巡る快楽に透明な液と母乳を垂らし)ぁふ、おいひ……フランク、ご飯おいひ……」
仏「(指で乳首を弾いては摘みを繰り返し)バゲットと一緒に食べると尚美味しいよ(バゲットを手に取り口で千切りアメリカの口に含ませながら唾液でふやけさせ)」
米「あふっ、ん(柔らかくなったバゲットをもしゃもしゃと食べてうっとりと目が細くなり)ン、ン、フランク……フランクも、食べて?(バゲットを手に取ると触れられていない方の乳首から垂れる母乳を絡めて差し出し)」
仏「(差し出されたバゲットを見つめるとアイリスを恍惚な色に変え)いただきます。…んむっ(母乳がバゲットの生地に染み込み独特な甘みが口の中へ拡がり)ああ、フレドの搾りたてのミルクを使ったミルクパン…最高だよ」
米「俺のおっぱいミルク……いっぱい使って、食べてほしいんだぞ……美味しい……?(期待を込めた眼差しでフランスを見つめて小首を傾げ)」
仏「美味しい。今まで食べたミルクパンよりも段違いに美味しいよ。…これは、病みつきになりそうだ(自らバゲットを手に取るとアメリカの乳首を捻り溢れた母乳に絡めて再び口に含む)」
米「ァ、あんッ!(びゅっびゅっと母乳が噴き出して幸せそうに表情が蕩け)……ぁ、あはっ、フランク……いっぱい飲んでぇ……」
仏「んぅ、…(バゲットを咀嚼するとアイリスを空色に向け)フレド、おすそ分け。…ん(口を塞ぎ舌でころころとバゲットを転がしアメリカの口腔内へと移す)」
米「んむっ、(ミルクの染み込んだバゲットを口腔内に移されてゆっくりと咀嚼し)ぁ、ん……フランクの唾液の味する……おいひ、おいしぃ……(夢見心地で囁き)」
仏「はぁ、ん…うっ(自身の口の中に残ったバゲットに舌鼓をうち分泌した唾液をアメリカの口腔内にへ移し)ん、こっちも俺のミルクをどうぞ召し上がれ(律動を再開し前立腺にナカに溜まった精液と共に亀頭を穿つ)」
米「アッ、ひっ、ァアッ!!(前立腺へ精液と亀頭を打ち付けられて身を捩ると高く喘ぎ)ァ、ふらっ、フランクっ、おいひっ、ペニスおいひっ、きもひ……ッッッ」
仏「んッ(口を離しアメリカの唇の輪郭をなぞるように舌を這わせ)はは、ならおかわりあげるよ。ちゃんと飲みきって、ね!!(一際腰を大きく揺らすと前立腺目掛けて射精)」
米「ァアア゛ア゛ッッッ!!!(掠れた嬌声が喉を震わせてアナルが精液を飲むようにぬぐぬぐと蠢き)ぁ、あ……おいひ、きもひ……フランク……っ」
仏「はあ…あっ、(射精後の倦怠感に顔を逸らし横目でアナル伝いに膝から白濁が床に零れる様を見ながら)…ッ、テーブルマナーなんて、あったもんじゃないね」
米「(フランスの言葉に顔を下ろすととろんと目を細め)……そう、だね……テーブルマナーなんて、関係ない、よ」
仏「ご馳走を目の前にしてたら行儀よくなんて、は…出来るわけないか(息を整えながらぐりぐりと肉棒を前立腺に擦り付け)」
米「ぁうっ!!(前立腺を擦られて思わず声が漏れ)ァ、フランクっ、もっと、俺、食べて?(差し出すように身体を擦り付け)」
仏「もちろん。骨の髄までしゃぶりつくしてやるよ(緩やかにアイリスを細めながらアメリカの両脚を自身の腰に絡ませ浮いた腰を引き寄せながら小刻みに前立腺を刺激する)」
米「ヒッ!!(支えがなくなって不安定になった拍子にフランスにしがみつき)ぁうっ、あっ、ああっ、フランクっ、ペニスきもひっ、ケツマンコ悦んでるよぉ!!(小刻みに刺激されるのに合わせて腰が揺れ)」
仏「ッ、あ…はは、美味しそうなフレド。とろとろにナカも外も溶けて…ああ、食べてやりたいよ(アナルに指を挿し入れペニスとは別の肉壁を指で擦り)」
米「ぁああっ!!(アナルに挿入された指に驚いて肉壁がぎゅっと狭まり)っん!あっ、あひっ、ヒッ!!」
仏「(律動の動きはそのままに2本の指を入口付近の肉壁に擦り付け)すっご、ペニスも入ってるのに指もこんなに入ってくよ。相変わらず下のお口も食いしん坊だ(指を動かすたび零れる白濁と粘着質な水音に笑みを深める)」
米「あ、アッふらんっ、ふらん、くッケツマンコっ君に可愛がられっ、ぁあっ、かわい、がられてっ、おっきく、なっれぇ……(はくはくと息を吐きながら零れていく白濁の感覚に腰が震え)」
仏「(指でアナルをくぱくぱと割り開く度に白濁が床を濡らし)フレド、こんなにケツマンコが拡がってるよ。それに拡げる度に精液が零れて…締まりが悪いお口だね」
米「ッん!(アナルを拡げられて外気がほんのりと肉を撫でて背が粟立ち)あっ、あぁっ、ごめっ、ごめんらさ……っ、ケツマンコ拡がって……ッ(罵られてぴんと乳首が勃ちあがり)」
仏「ふふ、締りの悪いだらしないケツマンコにはもっともっと精液で栓をしなきゃ、だよねえ(乳首をちぎれんばかりの強さで捻りながら律動の速度を早めアナルを拡げる指を擦り付ける強さを強める)」
米「イ゛ッ、ぁ、ア゛ッ!!ふらっ、ふらんくっ乳首っとれちゃっ、とれっ、痛ッ、ぁ、ア゛!!(言葉とは裏腹にアナルがにちにちと蠢いて快楽を貪り、ペニスと指を呑み込もうと圧迫する)」
仏「ッ…、(アナルの締め付けに口角を上げ律動を続け)痛いなんて言いながらも乳首をこんなにこりこりと勃起させてるのはなんでかな?(捻りを加えたまま乳首を引っ張ると乳頭を指先で弾き)」
米「ァ゛ア゛ア゛ッッッ!!(引き伸ばされた乳首を弾かれて母乳が噴き出し)きっ、きもひっ、きもひぃからっ、れすっ!痛いっ、痛いのきもひっ、くてぇ!(真っ赤に腫れ上がった乳頭の痛みで感じてアナルが更に痙攣を続け)」
仏「そう、フレドの乳首は痛いのが大好きなマゾ乳首だもの。ほら、もっと痛いのが欲しいんだろ?くれてやるよ(ぐりぐりと強く捻りながら片側の頂を口に含み歯を立ててしゃぶる)」
米「ア゛っ、ォ゛ア゛ッッ!(乳首に歯を立てられて喉が反れると風船が破裂したように母乳が噴き)ぁ、アッ、おれっ、俺マゾ……マゾ……っ(肯定すると被虐的な光が瞳を支配し)」
仏「ンぅ、っは(噴き出した母乳ごと乳首を含みながら乳頭に噛みつき)…マゾ乳首が酷くされてこんなに母乳が溢れ出てきて…ああ、やっと締め付けがよくなったね(指とペニスを咥えるアナルの収縮に抜き挿しを繰り返し)」
米「ァ、あっ、あ、は……ッ、痛っ、痛いっ痛いのきもちぃ……ッ(快楽と痛みに噛まれた乳頭から母乳を垂れ流して空色からぼろぼろと涙が零れ)ふらっ、フランクっケツマンコぎもぢぃ、ぎもちぃよぉ……ッッ!!(気持ちいい場所を何度も掠められて唇が震え)」
仏「そう、そんなに痛いのが好きならもっとあげるよ(噛み付いた乳頭をそのまま引っ張り歯と歯でがちがちと噛んだままアナルに挿れる指を3本に増やし内側の肉壁を人差し指で擦りながら残りの2本で摘み上げ)」
米「ッ、ア゛!痛いっ、ァア゛ッッ!!フランクっ痛いっ痛いよっぎもちぃよぉぉッッッ!!!(噛み付かれた乳頭から止めどなく母乳が溢れ)ァ、アッ、ケツマンコ壊れちゃうっイッちゃうっイッちゃうイッ……ッ〜〜〜ッッッ!!!(ドライオーガズムを迎えて激しく身体が痙攣する)」
仏「ッ締め付けすっげ…っっ!!(アナルの締め付けに性器が白濁を吐精するように導かれ呆気なく達しその大きすぎる快感のあまり含んでいた乳首を勢いよく口から離し)」
米「アッあ、あぁ、ぁ、あッ(乳首から母乳を垂れ流してドライで達し続けてひくひくと痙攣が止まらずにフランスのペニスを何度も締め付け)」
仏「は、ッはあ…ふ(肉棒を締め付ける感覚にキレの悪い射精が続き)…ケツマンコ、すげえ脈打ってんの」
米「は、ぁ、ぁふ……ッ、フランク……の、女のコ、らから……(感じたままにへらへらと笑い)」
仏「んッ…は(唇を塞ぎ舌先を捉えると水音を奏でながら絡め)ん、…わかっ、たことがあるよ。…食事中にセックスしたら、っ…食べる以前の問題だってこと」
米「ぁん……んふっ、ン(応えるように舌先を突き出して絡め合い)れも、セックス、すご……きもひぃ……」
仏「ふ…そうだね、気持ちいい(挿入していた指をゆっくり引き抜きお尻の肉の感触を楽しむ様に揉み上げ)」
米「ンんッ、ぁ……(尻を揉み上げられて甘い声を漏らすと指を引き抜かれたアナルの隙間から精液がたらたらと流れ)ぁう、漏れちゃう……っ」
仏「ん?ああ(尻肉を揉んでいた手でアナルを締めるように尻の割れ目を閉じさせ)ほら、零れないように自分でも締めて。ペニス突っ込んだ状態じゃプラグは刺せないからね」
米「ひうっ!!(尻の割れ目を強制的に押さえ付けられながら自身もアナルに力が入ってドライで達し)あっあっきもひ……しゅご、きもひ、ァ、あひ……っ(快楽に犯されて涎を垂らしながら笑い)」
仏「ッく…!(アナルの締めつけに片目を閉じてやり過ごし)下のお口を閉じたら今度は上のお口が涎垂らしてんの(口元から零れる涎を指で掬い見せつけるようにその箇所に舌を這わせる)」
米「ぁふ、ァ、あ、ふらんく、涎、とまんな……っ、(見せつけるように舐める仕草に興奮を隠せずアナルが分かりやすく収縮を繰り返す)」
仏「止まらないなら、んッ、俺が掬ってあげるよ!(収縮するアナルの動きに誘われるように腰を浮かし律動をゆっくり再開しはじめ)…っべ、精液まだ出そっ」
米「ぁあ……ッ、ぁん、あぅッ、フランクっいっぱいらしてっ俺のケツマンコっいっぱい使ってぇ!(腰の動きに合わせてアナルがペニスを吸い尽くすように激しく痙攣をしてよがり狂い)」
仏「かッは…ぁっっ!!(苦しげな呻き声を挙げながらナカへ薄い精液をちょろちょろと零し)…は、ぁはあっ、流石に連続でイけば、出なくなっちゃうか(自身の前髪をかき上げながら深い息を吐き)」
米「ッは、あ、ぁ(精液がナカを揺らして快楽を得すぎた苦痛に喉が震え)ふ、ら……ふら、んく……らい、じょ、ぶ……?」
仏「ん、ちょっと休憩すれば大丈夫だから(汗が噴き出す額に手が触れ濡れた箇所を睨みながら)フレドも大丈夫?家に着いてからイったのかなりの回数になるけど」
米「俺、は、らい、じょぶ……寧ろ、きもちくて、もっと、ほしいんだぞ……(ドライオーガズムの影響でひくひくとアナルがひくつくのを抑えられず)」
仏「(アメリカの頭を撫で)成程、これが若さと言うものか。…フレド、ちょっとセックスは休憩しよっか。一緒に居られる時間はたっぷりあるんだ。それに…(テーブルに視線を移し)食事、冷めたら美味しくないしね」
米「(テーブルに並べられた料理へと視線を向け)……ン、君の料理は無駄にはしないよ。Mottainaiってやつだもんね(少しずつ呼吸が整い始め)」
仏「日本の家の言葉だっけ?素晴らしい精神だと思うよそれは(うんうんと感心したように頷くもぴたりと頭を止め)ところでフレド、この態勢でそのまま食べちゃう?それとも食事に集中する為に降りる?」
米「…………お、降りる。じゃないと、ほら、またフランクのペニスが欲しくなっちゃうから。我慢の意味も、込めて(首筋まで真っ赤になって囁くように呟き)」
仏「Oui,えらいねフレドは(鼻先にキスを贈り)じゃあ俺もフレドに習って食事に集中しようかな」
米「ンンっ(照れ臭そうに笑い)……ご飯食べたら、もっとくっついてたいんだぞ?(降りる前にするりとフランスの頬を撫で)」
仏「(頬を撫でる手と言葉にきょとんとした表情を浮かべ)…もちろん。好きなだけくっつけばいいよ」
米「(ちゅっと音を立てて唇にキスを贈るとフランスの隣の椅子に座り)……へへっ、いただきます!」
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