クトゥルフしようぜ!

仏「(ボトルに口をつけミネラルウォーターを喉に通し)…はあ、ふ(テーブルの引き出しからライターと煙草を1本取り出しフィルターに火を着ける)」
米「(かちゃりと扉を開けてフランスのいるソファへと歩み寄り)……フランク、煙草かい?」
仏「ん、(口に咥え人差し指と中指で挟みながらアメリカの方へ振り返り)ああごめん、煙たいならすぐ消すよ」
米「いいよ。あんまり吸いすぎるなら取り上げるけど、これも君の匂いだから(隣に座って先程放り投げていたパーカーを裸の上半身に被せ)」
仏「たまに吸うくらいだよ。時々コーヒーの余韻に浸りながら吸ったり、あとはセックスした後とか。…ふふ、そこら辺はフレドの方がよく分かってるだろ?(口から煙草を離すと肺に溜めていた煙を吐き出し)」
米「……目が覚めたとき、君が隣で吸ってるのが当たり前になってるからね(煙草が離れた瞬間を見計らって唇を重ね)……ン、変な味」
仏「(煙草を持っていない手で後頭部に手を添えて引き寄せると再び口付けを交わし)…これ、日本の家に売ってた安い煙草だからね。ちょっと万人受けしない奴だから尚更かな」
米「……っぷぁ、俺は好きじゃない。いつものやつの方が、俺は好きだよ(唇を舐めて肩を竦め)」
仏「…ああ、そりゃそうだろうね。何せお前が好みそうなフレーバーの銘柄吸ってるし(灰皿に火が点った先端を擦り付け消火するとそのまま灰皿に捨てる)」
米「……は?俺が好みそう……えっ?(突然明かされた事実に目が真ん丸に見開き)」
仏「ん、(テーブルの引き出しの奥から未開封の煙草のパッケージをアメリカに投げ)それがいつも吸ってる銘柄だよ。『ブラックデビル・チョコレート』って煙草でオランダの家の」
米「うわっ、と(煙草のパッケージを受け取ると驚きのあまりぱちぱちと何度も瞬きを繰り返し)チョコレート……?」
仏「そ。名前の通りチョコレートのフレーバー(くすくすと笑いながらパッケージを指でつつき)」
米「……開けてもいい?(パッケージから顔を上げてお伺いを立てるように小首を傾げ)」
仏「どうぞ。あ、それフィルターチップに甘いシロップが染み込んでるから火を着けなくてもチョコレートの味がするよ」
米「ン、(パッケージを開けると一本煙草を取り出してフィルターを咥え)……んぁ、ほんとだ。甘いね、これ(かじかじとフィルターを噛み)」
仏「色物とも思われるフレーバーだけど喫味も甘酸っぱいフランボワーズのチョコを舌で転がしたような味わいで嫌味な感じはないんだよ。…なんなら火、着けてみる?(アメリカの様子を微笑ましげに見つめながら小首を傾げ)」
米「……煙くないかな?ちょっと、どんな味か気になるな(好奇心に目が輝き)」
仏「そうだろうと思ったよ。いい?煙は吸った時に肺に1度溜めておいておくイメージで息を吐く時に一緒に煙を吐き出す。煙草はフィルターの噛んだ味と煙の香りを味わうものだからね(口に咥えていた煙草を優しく奪うとライターで着火させ手渡す)」
米「ん、(火の点いた煙草を受け取ると少し照れ臭そうに笑い)……間接キスだね(言われた通りに煙草を吸うとゆっくりと煙を吐き)……おぉ、甘い……なんだろ、煙草って苦いイメージしかなかったけど、これ、凄いね」
仏「そうそう。煙草と一言に言っても色んなフレーバーがあるからね。それはチョコレートだけどバニラ味やココナッツ。確かロシアの家には苺味のもあったな。…そう、数え切れないくらいの種類があるんだよ(ライターを手の中で遊ばせながら微笑ましげにアメリカを見つめ)」
米「(ぷあっと吐息と煙を吐き出し)……フランク、でも俺は煙草あんまり得意じゃないや(見様見真似で煙をフランスへと向けて吐き)」
仏「(煙を吹きかけられ風圧で前髪が揺れ)あら残念。フレドが気に入ってくれたら一緒に吸えるのになって考えたけど…ま、お気に召さないなら仕方ないか」
米「時々ならいいけど、毎回吸いたいかって聞かれるとnoだからね(何度か煙草を吸うと短くなった吸殻を灰皿へと押し付け)……時々なら、付き合うよ。フランクのお願いならね」
仏「(アメリカの言葉にぱちぱちと瞬きを繰り返し)…てことは多少煙草に興味を抱いてくれたって解釈でオーケー?」
米「甘いやつ限定なんだぞ(ぱちんとウインクを飛ばし)……フランク、もっかい煙草吸ってくれないかい?」
仏「ん、俺が?別に構わないけど…(パッケージから1本煙草を取り出すと口に咥え片手で口元を覆いながらもう片手でライターの火を先端に着火させ)」
米「……(煙草を吸うフランスの横顔にうっとりと目を細め)フランク、さっきから凄くセクシーだよ……」
仏「ん?セクシーって…(口元から手を離すとフレーバーに軽く歯を立てながらアメリカの方へ視線を向け)何も特別な事はしてないんだけどなあ」
米「なにもしてないけど、君のその雰囲気がセクシーなんだよ……(するりとフランスの頬を撫でて甘ったるい笑みを向け)」
仏「(口から煙草を離し頬を撫で距離を詰めたアメリカにふっと煙を吹き掛け)…そんな俺を、どうしてやりたい?(フレーバーのチョコレートのようなどこか甘ったるい声色で尋ね)」
米「いっぱい、感じさせてやりたい(何処か妖艶な笑みで表情を彩るとフランスの頬を撫でていた手をするすると下ろして顎を撫で)」
仏「(灰皿に吸殻の先端を磨り潰し何の未練もなく手を離し)…いいよ。フレドの好きにして。何せ俺はお前の物だからね(顎を撫でる感覚に吐息混じりの笑い声を小さく漏らし)」
米「フランク……(甘ったるく微笑むとフランスの鎖骨に何度もキスを落とし)フランクの気持ちいい顔、いっぱい見せてほしいんだぞ」
仏「っん…(鎖骨に触れる感覚に鼻にかかったような声を漏らし)…ああ、気持ち良くしてよ。フレドがくれるものならなんだって受け入れてあげるから(妖艶に歪める口元にふわりと金糸が垂れる)」
米「(浮き出た鎖骨に優しく歯を立てて犬がミルクを舐めとるように舌を這わせて上目遣いで見上げ)……ン、きもひよふ、しれあげる(目を細め)」
仏「(性感帯でもある場所を可愛がられ体が徐々に反応しているのか吐き出す息も甘いものへと変わり)…は、っん、…俺のために頑張るフレド、すごく可愛いよ…(自身を見上げる顎の下に指を這わせ)」
米「んは……っ(擽ったそうに笑うとぺろりと鎖骨を舐め上げて甘い笑みを蕩けさせ)フランク、ここ、苦しいだろ?……いま、出してあげるよ(顔を離すとズボンを寛がせてフランスの性器を取り出し)」
仏「(舐め上げられたことにぴくりと体を揺らしながら真下に見える旋毛を見つめ)…フレド、御奉仕してくれるの?」
米「(ソファから降りると膝立ちになってフランスの膝の間に滑り込み)フランクのペニス、いっぱい可愛がってあげるからね?(亀頭を指先で撫で擦り)」
仏「ッ…(擦られたことでぶるりと性器が震え)…いつまで経ってもやっぱり見慣れないものだね。かの超大国様が膝ついて御奉仕してる姿なんてね」
米「君にだけ、だよ。他のやつになんて、死んでもやるもんか(亀頭にキスをすると舌先で柔らかく突きながら付け根を両手でやわやわと揉みしだき)」
仏「…ん、そうであってほしいね。他の奴にやってたならちょっと考えものかな(頭を優しく撫でながら可愛がられているペニスに伝わる感覚にほうっと熱い吐息を漏らし)」
米「(ぺろりと亀頭を舐めると大きな口を開けてぱくんと咥えてカリ首を舌で擽るように舐め)ん、んふっ、ふらんく、ぺひふ、おいひ……っ(喉奥へと咥え込み味わうように喉を鳴らし)」
仏「ッ、は、はは。その美味しいペニスがさっきまでお前のケツマンコに入ってたんだよ(びくびくと痙攣を起こすような反応を示し呼吸が乱れながらも無理に余裕の笑みを貼り付ける)」
米「ぁは、ん、ふぁ、んふ、おっひ……おいひ……(膨れ上がり始めるペニスを射精に導くように唇を窄めてカリ首から亀頭へと強い刺激を与えながら竿を擦り上げ)」
仏「ッん、(頭を撫でていた手が強烈になっていく快楽を耐えるように髪を掴み)は、フレド、それやば…っ(はくはくと息を吐きながら顔を逸らし咥えていた亀頭からとめどなく先走りが溢れる)」
米「んうっ!(先走りが漏れ始めてきたことに唇の端が吊り上がり)んふっ、んんッ!(カリ首を重点的に攻め立てながら根本をぎゅっと握りしめ)」
仏「ッ…!フレ、ド出るっ、フレドのフェラチオで精液出…ッッ〜〜〜!!(背中を後方へ逸らすと口腔内に勢いの良い白濁が大量に放たれる)」
米「んんっ、んぶっ、ん!!(大量に吐き出される精液を飲みながらフランスの性器をきつく握りしめて射精を途中で遮り)ふぁ、ふぁんふ、らしちゃ、らめ(快楽に濡れた無邪気な瞳が嗜虐的に輝き)」
仏「ぐあッ!?(性器を握りしめられたことで中途半端に吐き出し切れなかった熱が逆流する感覚に潰れた声を漏らし)ふ…れど?(頬を上気させたまま視線をアメリカの方へ向け)」
米「んふ、ン……(吐き出せないままにびくつくペニスへと刺激を与え続けるようにカリ首を舐めて擽ると一度口を離し)フランクのペニス、ひくひくして、可愛いんだぞ……(根本を握り締めたまま亀頭を撫で回し)」
仏「っ…そりゃ、根元掴まれちゃ、出せるもの出せなくて…ぅっひくついちゃうもんだよ(ぼやける視界を細め与えられる息苦しさも同時に覚える快楽に時折呻き声を小さく挙げ)」
米「あは、……フランク(フランスの亀頭を撫でていた指をカリ首へと這わせ)フランク、Stay待て(サディストな瞳が爛々と輝き)」
仏「…(突然命令としか捉えようのない言葉に目を見開くが意味を理解していくとアイリスを柔らかく細め)…こう鳴けばいいのかな。…わん(特に恥ずかしがることもなく挑発的な笑みを浮かべて一鳴き)」
米「ふはっ、従順な犬は好きなんだぞ(ぐりぐりとフランスの亀頭を撫で)……ご褒美は何がほしい?(こてりと首を傾げ)」
仏「ん…(亀頭を撫でられる感覚に片目を瞑り)そう、俺は従順だからね。だから欲しいものは1つ、もう既に決まってるのさ(脚を動かし隙だらけの股の間を押し上げるように挿し入れ刺激する)」
米「ぁあっ!?(不意に股間を押し上げられて高い声を上げると思わず戒めていた手を外してしまい)ふ、フランクっ、急に何を……っ!」
仏「ッッ!…はあ、手を離すから出ちゃったじゃん(戒めを解かれた性器から白濁がとろとろと溢れ)何って、言ったでしょ。俺は従順。だからご主人様の悦ぶ顔が何より褒美だと思ってるんだよ(足の指を器用に動かすと布越しに鞘から陰嚢までを可愛がり)」
米「ぁふっ、ひっ、んんっ!!(尻餅をついて布越しに愛撫された性器がゆっくりと勃ちあがり)ふ、フランクっ、そこっ、らめ……ッ!」
仏「ほらご主人様、もっともっと気持ち良くなって?俺に御奉仕してくれたんだもの。俺はその恩を忘れない忠義を守る犬だよ(ペニスを布越しで足で踏みつけながらも指で擽り)」
米「ひっ、ひあっ!!(性器を踏みつけられて痛みに感じ始めて身を捩り)ふっ、フランクっ、アッ、あひっ!」
仏「ご主人様、どうしてかな?さっきまで元気がなかったご主人様のペニスが踏む度に硬くなってる気がするんだけど(脚を組み直しながら愉しそうに見下ろし足に触れる布越しの弾力の変化にくつくつと笑う)」
米「あっ、アッ、(飲み込みきれなかった精液を口端から垂らして前髪を掴むと快楽を抑えられずにはくはくと息を吐き)ふらっ、フランクっペニスきもちぃ、きもちぃ、からぁ……!」
仏「気持ちいい、から?(足の親指と人差し指の間にファスナーを挟み開くと足をトランクスの隙間に入れ直接鞘と亀頭部分の中間を足で踏みあげる)」
米「ひぐっ、あ゛ッ!!(中間部分を踏みつけられて足の下でたらたらと白濁が零れ)きっ、気持ちいいっ、フランクの足っ、足で踏まれっ、踏まれぁあ……っ、きもちぃぃっ、れすぅ……!」
仏「(白濁が絡んだ足の指同士を擦り付けアメリカの目の前で指の間を開き白い糸が引くのを見せつけ)はは、これじゃあどっちがご主人様か分からないよね(再び足でペニスを踏むとびゅくびゅくと溢れる白濁に口角を吊り上げ)」
米「ぁ゛っ、ア゛ッ!!(痛覚でびゅくびゅくと白濁が溢れ続けて嗜虐的な光が次第に被虐的に塗り変わり)ふ、フランク……っお、俺……」
仏「ん?何かなフレド(踏みつける動きはそのままに首を傾げ)」
米「(唇を戦慄かせながら弾みで後ろに倒れると服従の様な姿勢になり)ふ、フランクのっ、おれ、俺はフランクの犬……で、フランクの女、で(踏まれているペニスをがびくびくと震え)」
仏「…それで?(何を伝えたいかは察しているが敢えて突き放すような冷たささえ覚える声色で尋ね)」
米「(冷ややかな声音にぞくぞくと背中が震え)お、俺っ、俺をっ、俺を調教、し、て、くら、さ……(空色が揺れて飼い犬のようにフランスを見上げ)」
仏「…さっきまで俺を犬扱いしてた子はどこに行ったんだろうね(ぐりぐりと踵で陰嚢を踏みつけながら擦る目は加虐の色が強く滲み)」
米「ひぅっ!!(陰嚢を踏みつけられて悲鳴のような声を上げ)ぁ、アァッ!おっ、俺……フランクの女でッ犬っ、れすっ!(加虐的なアイリスに興奮と絶対的な服従心が生まれ始め)」
仏「(ふうっと一息つき踏みつけていた足を離し)じゃあフレド。自分が出したものはちゃんと後始末出来るよね?(精液の上から踏んでいた糸を引く足を上げるとアメリカの口元へ寄せ)…ほら、舐めろよ」
米「(ひくりと喉が鳴るとのたのたと起き上がってフランスの足首を取り)……は、んん、ンッふ……(指先を咥えると自身の吐いた白濁を舐めていく)」
仏「ん、自分の精液舐めるとか傍から見たらとんだ変態だよな。でもフレドは罵られる方が嬉しいんだよね(指先に触れる温かい湿り気に笑いを抑えきれず空いている足で服越しに胸の頂とある部分を指先で擽り)」
米「はひっ、ふ、ぁ……ッ、お、俺っ変態でっ、ぁあんっ、ぁあッ(口内に嫌な苦味を覚えながらも足で胸を擽られ素肌を服が擦れて乳首がぷっくりと勃ちあがる)」
仏「乳首勃たせてそんなに酷くされるのが好き?はっ、とんだマゾ気質だな。さっきまでのサディスティックに見せてた振る舞いも本当はこうしてお仕置きして欲しかったからだろ?(勃起し服越しに浮き上がる乳首を爪先で引っ掻きながら口に含まれている指で舌を軽く口腔内の下顎に向かって踏み下ろし)」
米「ぁ、アッ、あ(乳首を引っ掛かれて腰が揺れながらも口腔内を踏みつけられるような息苦しさに小さく首を振り)ひ、ひは……ひはう、お、おへ……そん、らつもひ、じゃ……っ」
仏「…聞こえない(舌舐めずりし乳首の刺激はそのままに口に含ませた指を引き抜くと今度は一気に口腔内に指先を入れ2本の足指で舌を掴むとぐりぐりと引っ張る)」
米「ひうっ、あ゛ッ(舌先が引っ張られて言葉を失い)ぁあ゛……ッ、ふ、ァッ!」

仏「…(突然両足の動きを止めため息を一つつくとアメリカを静かに見下ろし)…飽きた(口腔内と胸を弄っていた足を呆気なく解放)」
米「……え?(不意に刺激を失って喪失感に空色が不安げに揺れて見上げ)」
仏「(足を組み直し頬杖をつき)聞こえなかった?飽きたんだよ。お前のマゾヒズムの為にわざわざ付き合うことなんて俺にはなんのメリットにもならないからね(小首を傾げながら罵る言葉を妖しい笑みと共に浮かべ)」
米「ぁ……(空色がどろどろと揺れて蕩け)そ、ぅ……だよね。君は、本当は優しいヒトだから……俺の、マゾヒズム付き合う義理は……(罵られていることを理解すると隠せていないペニスが勃ちあがって快感を隠せずに震え)」
仏「ないよねえ。なら考えてご覧よフレド(足先をアメリカの顎下に差し入れ)…その持て余した熱と後孔の疼きを埋める方法をさ(足指で顎を優しく撫でる)」
米「っん……(顎を持ち上げるように撫でられて甘い吐息が零れ)ぁふ……っ、お、俺の指じゃ、届かない……か、ら……(なにかを思い出したようにベッドルームへと視線を向け)き、昨日、いって、た……玩具、もって、きて、いい……?(依然として支配されていることへの高揚感からか肌が薄桃色に色付き)」
仏「Oui,構わないよ(足を離すと柔らかく微笑み)上手にイけたらご褒美あげるから頑張りな」
米「(よろよろと立ち上がるとベッドルームへと向かいリュックサックを引っ掴んで戻り)……っは、こ、これ……(震える指で細めのディルドを取り出し)」
仏「…素敵なものを持ってるね。なに?家でもそれ使ってアナニーしてたの(ディルドを見つめたままくすくすと笑い)」
米「(かあっと耳が赤くなり)……き、君と長期間、会えないとき……寂しく、て……」
仏「ふうん。だったらいつもみたいディルドぶっ挿してケツマンコ慰めてみなよ。見ていてあげるからさ(気だるげに髪を耳に掛けながらアイリスが空色を捉え)」
米「ッ、わ、わかった……(従順に頷くとソファに座っているフランスを見上げながらディルドを咥えて唾液でべたべたに濡らし始め)」
仏「……(アイリスを退屈そうに細めディルドがてらてらと唾液で濡れていく様を見つめ)」
米「ぁん、っふ……(銀糸を繋げながらディルドを口から離してアナルに宛がい)ふっ、フランク……みて、俺……玩具で、イッちゃ……ッ(ぬぶりとアナルに異物を押し込んで苦し気な声が漏れ)」
仏「それじゃあちゃんとディルドが入っているか見えないよ。ほらちゃんと入ってる所俺に見せてよ(自身の唇の輪郭をなぞるように小指を這わせながら笑みは絶やさず)」
米「(ぶるりと背筋が震えてフランスの目の前でM字開脚の体勢を取り)ふ、フランク……見えるかい?俺の、俺のケツマンコっ、玩具、咥えてッ(アナルを見せつけるように腰を浮かせて揺らし)」
仏「ああ、美味しそうにディルド咥えてるね。もっと頬張っていいんだよ?(結合部分に埋まるディルドと揺れる腰にぞくぞくと喉からせり上がる何かに耐えながら続きを促し)」
米「ァ、あ、ンぅ……ッ(片手でディルドを押し込むように押さえ付けて腰を振り)ふ、フランクっフランクが、俺のっ俺のオナニー見ッ、ぁあっ、イッ、アァッ!(決定的な絶頂を得られずに生殺し状態で荒い息を吐きながらも熟れた乳首からとろりと蜜を溢し)」
仏「乳首から母乳が漏れてるよ。胸触ってないのにフレドはケツマンコをディルドでほじっただけで気持ちよくなるんだ(ソファーに腰掛けたまま顔だけを結合部分に近付け)本来女性を悦ばせる道具で自慰してる感想、教えてよ」
米「っう、ぁん……っ(母乳を溢しながらも結合部に視線が注がれて浮いた腰がひくひくと小刻みに震え)ぁ、あっ、フランクっ、フランクの女にっ、女にされっぁあ……ッ、女に、なっら、みたいで、きも、ひぃ……ッ」
仏「気持ちいい?それは何より。じゃあそのままディルド使ってメスイキしてみなよ。…見たいなあ、フレドがアナニーしてよがり狂うところ(興奮を抑えられない様子で薄く開いた唇から熱い吐息を漏らし)」
米「っつ、ん……ッ(言葉に従うようにディルドを強引に抜き差しして腰が揺れ)ぁは、ぁあッ、ふっ、フランクっ、お、俺のメスイキっんぅ、ァ、メスイキみてっ!フランクっフランクの女っ、女のメス……ッ、イキ、ぁあっ、あんっ!(じゅぼじゅぼと卑猥な音を立ててディルドか激しく動き回って腰がへこへこと震え)」
仏「ほらイけよフレド。プライドとかそんなもの取っ払ってケツマンコ気持ちよくすることに集中してディルドでイけよ。あはっ、ちゃんとディルド咥えこんで良くなってるケツマンコ見届けてやるからさ(晒されているアナルに熱視線を向け)」
米「ぁっ、アァッ!!フランクっフランクイッちゃう!ケツマンコっ、フランクっ、ぁあんっ!!ディルドっ、ディルドでフランクっ、ケツマンコイッ、ッッ、〜〜〜!!!(喉と腰が大きく反れるとメスイキに到達して床へと崩れ落ち)あは、あはっ、イッてる、イッ、とまら、とまんない……っ(強すぎるオーガズムにひくひくと痙攣し)」
仏「…(ソファーから立ち上がり崩れ落ちるアメリカの側にしゃがむと咥えこんだディルドを無遠慮に引き抜き)引き抜かれてもこんなに物欲しそうにくぱくぱ動いて…マゾケツマンコだなあ(ひくつくアナルの入口に足を近づけ足指を入口付近に挿し込み蠢く肉壁を撫でる)」
米「ひう゛ッ!!(足指を挿し込まれて素っ頓狂な声があがり)ァ゛あ、は、ぁ……ふらっ、お、俺のマゾケツマンコ、ひくひくって、とまんら……」
仏「(親指の爪で肉壁を引っ掻き)止まらない?ふふ、その疼きはどうしたら止まるかな?」
米「っあ、ぁん……ふ、ふらっ、フランクにっ、し、しつっ、しつけて、も、もら……っ(興奮のあまり吃音が激しくなり)」
仏「…俺に、どうして欲しい?(耳元に唇を寄せ悪魔の囁きの如くどこか甘美な声色で問いかけ)」
米「(鼓膜を擽る甘美な声音に超大国としての威厳は影も形もなくなり)き、君の犬にっ、女にっ、しれっ、して、くさら……っ!」
仏「(待ちわびていた瞬間ににやける口元を隠さず喉を引くつかせ)…大変よくできました。ご褒美、今から用意してやるから待ってな(ズボンのファスナーを開き勃ちはじめている性器を扱き)」
米「ぁ、あ……っ(目の前に現れた性器に褒美を待ちわびる犬のように息を荒くし)ふ、フランクっ、フランクのペニス……っ!」
仏「(アメリカの様子をアイリスが捉え)…フレド、スティ待て」
米「っん!!(先程の自分の言葉をそっくりそのまま返されてひくりと喉が鳴り)ぁ、あふ……フランク……(崩れた体勢のままだらだらと涎を垂らし)」
仏「そう、いい子にしてたらちゃんとあげるから(扱いていた手を離すと先走りがだらだらと零れ脈打つ硬くなったペニスが現れ)…欲しい?フレド」
米「ほしっ、ほしいっ、フランクの、ゴシュジンサマのペニスほしいっ(止まらない涎を垂らして発情した空色がペニスへと釘付けになり)」
仏「ふふ、じゃあおいで。そのお口いっぱいに俺のペニスを放り込みな(唾液の伝う顎に指を這わせ許しの言葉を囁く)」
米「ッ、フランクのっ、ぁふんッ、むぅっんん(待てを解除されてがっつくようにフランスのペニスに吸い付き)ん、んふっぁ、ふぁ、ん……ッ(腰を振りながら溢れ出る先走りを啜り)」
仏「ッ…(性器を包む口腔内の温度に肩を揺らし)…は、がっつくほどに欲しかった?無理にサディスティック演じなくて素直に欲しがればいいのにね」
米「(喉を鳴らして溢れる苦味を吸い上げ)おふっ、おへ、ふぁ、ゴシュジンサマっ、に、きもひ、よふ……っ(メスイキの影響で連続で絶頂し続けて母乳が床へと零れ)」
仏「ん、フェラしてるだけでこんなに母乳垂らして…気持ちよくなってるのは俺なのに口の中マンコみたいに精子出されるのがそんなに嬉しい?(とろとろと透明な液から白く濃度の高い液体が亀頭から溢れアメリカの口腔内に注がれる)」
米「んぶっ、ぅ、うれ、うれひっ、ふぁん、ふ、ろっ、ぺにふッん、おいひ……っ(喉の奥に絡み付く白濁を従順に飲み下しながらも母乳が止まらずに腰が震え)」
仏「…(真下にある頭を撫で)上のお口だけで満足?」
米「ご、ひゅひん、はま、のぺにふ……っ、(快楽に溺れた空色が上目遣いに見上げ)おへ、ろ、っん……(ペニスを一度口から抜き)ゴシュジンサマのペニス、俺の、メスマンコ、いれ……て?」
仏「(アイリスが加虐の光に彩られ)…フレドのメスマンコ、ちゃんと見えるように拡げて?」
米「(四つん這いになってフランスへ尻を向けると頭を床に押し付けて両手でひくつくアナルを拡げ)ご、ゴシュジンサマのペニスで俺のメスマンコっ、いっぱいしつけてくら、さ……っ!」
仏「ははっ、ははは…!(普段の畏怖さえも感じる風格が消え去り自身に乞う姿に愉悦の笑みを浮かべ)欲しがりなドスケベマゾメスマンコ…たっぷり可愛がってやるよ!!(はち切れんばかりに膨れ上がった肉棒を一気に根元まで挿し込むと腰を掴み容赦なく腰を打ち付ける)」
米「ァ゛ぐっ、ひっ、ア゛ッ!!(一気に押し込まれてナカを激しく擦られると悲鳴に似た嬌声が漏れ)あっ、ああっ、フランクっ、奥っ、奥きて……ッッ!!(ドライで達すると肉壁がぐにぐにとフランスのペニスを求めるように蠢き)」
仏「ッは、吸い付く…フレドのマゾ肉が俺のペニスが欲しいって吸い付いてくるっ、!!(肉壁の刺激に歓喜の声を挙げながら前立腺まで亀頭を侵入させるそこから襞まで一気に穿つ)」
米「ぁうっ、アッあっっ(襞を穿たれて突き出した尻が興奮と快楽に誘うように揺れ)ふぁっ、ご、ゴシュジンサマぁ……っ、きもひっ、きもひぃよぉっっ!!」
仏「(襞を亀頭で集中的に突きながらふと落ちているディルドが目に止まり)…、ふふっ、フレド、その食いしん坊なお口にもっといいものあげる、よ!(ペニスを咥え込んだアナルにディルドを真下から挿し込み同様に一気にディルドの根元まで突っ込む)」
米「ひぎッッッ!?(無機質な異物が一気に挿入されて腰が跳ね)ァ、あっ、フランクっ、フランクっおっき、おっきぃ……ッ!!(急な出来事に主人と呼べずに名を連呼し)」
仏「すごいよフレド…二輪挿ししてもちゃんとケツマンコが咥えようとしてんの(アナルを手で拡げると親指でディルドの柄をぐりぐりと動かし)」
米「ア゛ぅ゛ッッ!!!ふらっ、ご、ゴシュジンサマっ、ケツマンコ切れちゃッ、イッちゃ……っっ!!(喘ぎを止められずに床に擦り付けられた乳首から母乳が小さな水溜まりを作り)」
仏「ディルドとって欲しい?けれど下のお口はもっともっとって俺のペニスとディルドを離してくれないけど(ディルドを抜き挿ししながらごつごつと襞を亀頭でノックし)」
米「ぁあっ、あんっ、ご、ゴシュジン、サマっ、もっ、もっあっ、もっろ、メスマンコっ、いじめてくら、さっ、ぁあああっっ!!(懇願するように襞を突かれて腰を揺らし)」
仏「(懇願の言葉に舌舐めずりし)…そうだよね。フレドはマゾだからこれもご褒美だものね。じゃあたっぷり虐めてあげるね(口角を裂けそうな程に上げながらディルドと腰を打ち付ける抜き挿し運動を同時に行い)」
米「あひっ、ひア゛ッッッ!!(激しく打ち付けられて響く肉と水の音に興奮を煽られてナカが歓喜に打ち震え)メスマンコイッちゃうっ、ゴシュジンサマのペニスとディルドっ、ぁあっ!!」
仏「ッあ、イくっイくイくッ!!フレドのマゾマンコに俺の精子出すっっ!!(ディルドと肉壁の摩擦と締め付けにペニスが欲を吐き出したいと悲鳴を挙げているのを感じながら追い立てるように抜き挿しの動きを早める)」
米「ア゛ッ、ぁあああっっ!!ごっ、ゴシュジンサマっっ俺のっおっ俺のマゾメスマンコナカっ、ナカだしっ、してぇッッッ!!!(解放を促すように腰が激しく揺れて何度もドライで達し)」
仏「ッが、出すっ、そのマゾメスマンコに出してやるっ、っっ〜ー!!!(白濁が襞へと勢いよく発射すると同時に腹に歪な形が浮き上がる程にディルドを最奥まで突っ込み)」
米「っが!!あ゛ァ゛ッッッ!!!(頭を落とした四つん這いの状況で自身の腹が視界に入り)ぁ、あっ、ゴシュジンサマのしつけっ、ごりごりいっれ……っ!!」
仏「んッ…(陰嚢を擦り残っている白濁を吐精し)…は、はあ…ッはは、ケツマンコもっと拡がっちゃったね(ペニスを上下させディルドを押し上げ腹を圧迫し)」
米「あは……っ、ぁは、ご、ゴシュジンサマにケツマンコっ、拡げて、もらっ……(快楽と幸福とでアナルがひくひくと痙攣しながら歓喜を表す)」

仏「(快感に酔いしれる恋人の様に笑みを深め)…こうなったら暫くは正気に戻らないんだよな。ふふ、…ほらフレド(後ろを振り向かせると口を塞ぎながら体を密着させ空いている手で母乳を垂れ流す乳頭を抓る)」
米「んぅっ、ふ、ぁ……ッ(身体を差し出すように胸を反らして乳頭への愛撫にとろとろと母乳を溢れさせ)ぁん、ゴシュジン、サマぁ……(完全に快楽に堕ちて媚びたような甘ったるい声が漏れ)」
仏「ん、ぅ…ふッ(舌を絡め取り唾液を含ませながら乳頭から零れる母乳を乳首に擦り付け)は、…どこもかしこもお漏らししてら(ゆっくりと律動を再開し上と下とで水音を奏でる)」
米「ぁう……あはっ、じゅぶって、イッ……っ(ぶるぶると小刻みに震え上がり)ふ、ぁ、フランク……っ、と、トイレ……ッ!(快楽に溺れながらも尿意を覚えて弱々しくフランスの肩を片手で押し)」
仏「ん?…ああ本当にお漏らししそうになってんの…ンッ(くすりと笑いながらゆっくり腰を引きアナルからペニスを引き抜き)ふ、…ほら、足に力入らないだろ?ついて行ってやるよ(自身の肩に腕を回させると体を起こさせる)」
米「ぁ、あ……っ(質量を失ったアナルが切なそうにひくつき)ふ、フランク……っ、ディルドっ刺さって……(ふらつきながら立ち上がるも言葉とは裏腹にディルドを咥え込み)」
仏「抜いちゃったら精液出ちゃうだろ?プラグ替わりに着けてなよ(ディルドを咥えて離さないアナルの収縮に可笑しそうに笑いながらトイレへと向かう)」
米「(足を縺れさせながらも頷き)ゆ、ゆっくり、歩いっ、イッちゃ……ッ(歩く度に肉を抉る感覚に断続的なオーガズムを覚えて背筋がひくひくと揺れ)」
仏「(肩越しに伝わるアメリカのオーガズムの反応にくつくつと人の悪い笑みを浮かべ)…歩くだけでイくなんてフレドは本当に敏感だね。っと、着いたよ(トイレのドアを開け中に入るように促し)」
米「(言われるままにトイレへと入り)ぁ、あふ……っ(安心感からか脱力感に襲われてフランスの目の前で便器へとちろちろ用を足し)」
仏「(ちろちろと勢いのない排尿を見つめ)出しにくいなら手伝ってやるよ(後から覆い被さるように抱き着き排尿を続けるペニスに手を添え根元から亀頭まで残っている尿を絞り出す様に軽く握りながら擦り)」
米「ひっ!!ふっ、フランクそ、な、や、ぁっ、あっっ〜〜〜!!!(排尿を促されて快楽を拾いながら勢いを増して便器へ尿を放ち)」
仏「ほら、ちゃんと出てきた(擦る力を強め亀頭の所で手を止めると掌で鞘を圧迫しながら雑巾絞りのように軽くペニスを捻り)」
米「ア、あ、ふら……フランクっおっお、おしっこ出て……っ!!(ペニスを捻られて痛覚と快楽に喉が引き攣ってディルドとアナルの隙間からとろりと白濁が流れ落ち)」
仏「(捻ったままペニスを揺らし付着していた尿を飛ばし)…全部出た?おや、今度はこっちの方が出るのかな(アナルから溢れる白濁に目を移しぬちゃぬちゃと音を立てて刺さったままのディルドでナカを抉り)」
米「あ゛ァ゛っっ!ふっ、フランクッ、ケツマンコっイッちゃうっイッちゃ……ッ!!(一際大きく鳴くとドライで達し)」
仏「(ぐりぐりと肉壁を抉りながらディルドを引き抜き)…あーあ、トイレの床も汚れちゃったね(アナルから滴り続ける白濁を見下ろしながら冷めた声色で呟き)」
米「(栓を失って弛んだアナルから絶え間なく溜め込んでいた白濁が流れ)ァ、あ……っ、フランクっ、ごめ……ごめんらさ……っ(謝罪の言葉を口にしながらもアナルを締められずに水音を立てながら水溜まりが量を増やし)」
仏「悪い子だねフレドは(便座に腰掛けアメリカの顎下に指を滑らせ)…そら、悪い事をした時はいつもどうしてるかは分かるよね?(先程の冷ややかな声とは打って変わって優しく諭すような口調で)」
米「(精液の水溜まりの中に跪いてフランスの前に頭を垂れ)……な、なんでも、します……許して、くださ……」
仏「ッッ!!(支配欲が満たされる感覚に快感と身震いを覚え)…は、じゃあ俺の上に座って。お前が動いて俺のペニスを扱いてみろよ」
米「……ぁ、う(頷くとフランスのズボンを寛げてペニスをやわやわと揉んで勃ちあげるように奉仕し)」
仏「手で扱くだけじゃ勃たないよ。ほら(アメリカの腕を引き自身の膝に座らせペニスを白濁で濡れた尻の割れ目にあてがい)お前の体全身使って俺を悦ばせなよ」
米「っ、あ……ふ、フランクの……っ(尻に触れた熱に腰が揺れて探るように腰を下ろし)ッあ、こ、こ……?んうっ、(滑って上手く挿入できずに数回やり直しながら恐る恐るといった様子で咥え込み)」
仏「んッ…っ(充分過ぎる程どろどろに潤った肉壁に性器の尖端が入るが滑りやすいあまりにすぐに抜け)…萎えたままじゃちゃんと入らないね。少しは頭使って俺のペニスを勃たせてみろって」
米「っは、ぁ……こ、こう……っすれば……(先端を少し咥えながら前後に腰を揺らし)ふらっ、フランクっ、も、もっろ、きもち、くするっ、から……っ!」
仏「ッ、ん…考えたねフレド。えらいえらい(尖端を包む湿り気と温もりに息を詰めながら笑みを絶やさずアメリカの頭を撫でる)」
米「(褒められて頬が紅潮し)ふ、フランクのペニス、ぁ、おっきくなってきたぁ……!(奉仕する動きが更に大きくなり)」
仏「ぅ…ンンっ(質量が増し勃起しはじめている自身の性器の感覚に熱い吐息を漏らし)そう…その調子だよフレド。…続けて?」
米「はっ、は……ッ!(腰を揺らして勃起し始めたペニスをゆっくりと呑み込み)ァ、あん……っ、ふ、フランク……っ、フランクのペニスっきもちっ、よく……っ!」
仏「ッ…ああ、入っていく。フレドのだらしないガバガバマゾマンコに俺のが呑み込まれて…っ!(アナルの奥底に入り優しく包み込む肉壁の感触に歓喜の声をあげ)」
米「ァ、あっきたぁ……ッ!フランクのペニスっ俺のっ俺のマゾケツマンコにずぼずぼってぇ……!!(ぬちぬちと淫らな音を立ててペニスを肉壁で愛撫し)っあ、は、っん!(精液の水溜まりで足を踏ん張れずに滑りながら腰を振り)」
仏「は、ッ…う(淫らな音と便座をかたかたと揺らす音に興奮を高め)はは…頑張ってるフレドへ、ちょっとごほうび…んんっ(目の前で露わになる乳首を口に含むとちゅうちゅうと音を立てて吸い上げ)」
米「っん!ぁあっ、フランクっおっぱいきもひっ、ご褒美うれしっ、嬉しい……っ!(与えられる飴と鞭に快楽を更に募らせてペニスを擦るスピードが早くなり)ぁあ、フランクっ、フランク俺のマゾメスマンコれきもちよくっ、ぁ、ァアっ!!(吸い上げられた乳首から甘い蜜が溢れ出し)」
仏「んぅ、ッ…ふぅ(溢れる蜜を舌で乳首に擦り付けながら残りの母乳を飲みこみ)ふ、ッ…は、最高、最高だよフレド。俺だけのミルク、俺だけのマゾメスマンコッ…!あぁ、愛してるよっ、愛してるよ俺のFemme fatale!!(自らも腰を揺らし前立腺のある部分へ裏筋を擦り付け)」
米「あぁん!!ァアっ、フランクっ、フランクらけのっ、俺っ、マゾメスマンコっ!マゾメスマンコれっっ!!フランクっ、おれっ、俺も愛してる!!(前立腺を穿たれて喉を反らしながら絶叫し)」
仏「あ、はぁ…出るッ!出すよフレドのマゾメスマンコっ!!もっともっと俺の子種出して…ンむっ、犯してやるっ!!(乳首に噛みつき先端を捻りあげたまま乳頭を吸い上げながらぱんぱんと肌のぶつかる音が早くなり)」
米「ッッ!!!おっ、犯してっ!俺っ、俺フランクに犯されてッ、きもひっ、きもひぃのとまらな……っ!!(揺さぶられるように腰を振って捻られた乳首から次々と母乳が溢れ)」
仏「ッ、あ、ああっっ…〜〜!!!(噛み付いてた乳首を勢いよく離し顔を逸らし喉元から苦しげな声を挙げると同時に精液がナカに打ち込まれ白濁を出し切るとちろちろと亀頭から黄色の液体が水鉄砲のように肉壁にかかる)」
米「ひあぁぁアァぁっ!?(精液を注ぎ込まれた後から別の液体が注がれて空色が大きく見開き)あっ、ぁあ……っ、ふ、フランク……っ、ナカっ、ナカおしっこ……?」
仏「ッ…はあ、(下半身に溜まっていた物を全て吐き出し終えた開放感に二酸化炭素を吐き出し)ん…フレドのケツマンコが気持ちよすぎて出ちゃったよ(アイリスが快楽に溺れ蕩けきったまま微笑みを浮かべ)」
米「〜〜〜ッ!(蕩けたアイリスに震えるような歓喜が沸き上がり)ふ、フランク……フランクのおしっこ、俺の、ナカ……に……っ、トイレ、みたいに……(倒錯的な快楽で空色が濃い色に染まり)」
仏「は、待ってて…ちゃんとおしっこ掻き出してやるから(徐々に理性が戻ってきたのかアメリカの腰を掴んでペニスを抜こうと持ち上げ)」
米「(フランスにしがみついて首を振り)も、もっと……もっと俺のナカ……出して、いいよ?俺のケツマンコ、いっぱい……(興奮冷めやらぬまま腰を揺らし)」
仏「…っ…フレド(呼吸を整えながらアメリカを見上げ)」
米「あは……っ、フランクのおしっこ、ちゃぷちゃぷ言ってる……っ(胎内で揺れる水音に首まで真っ赤になり)」
仏「ッ…ほんと、悪い子(粘着質ではない液体の感覚にペニスが快楽を拾うことに苦笑いを浮かべ腰に触れていた手をアメリカの両頬に添え引き寄せると口付けを交わし)」
米「んうっ……フランクぅ……(キスにうっとりと表情が蕩けて口付けに夢中になり)」
仏「(ちゅっと音を立てて何度も口付けを交わし)…っふ、トイレも後で掃除しなきゃだね(ドアノブの手を伸ばし困ったように笑いながら扉を閉める)」
米「(自身のアナルから溢れた尿と精液が床へと垂れていくのをぼんやりと眺め)……手伝う、よ……(蕩けたように微笑み)」
仏「(額同士を合わせ)ふふ、お願いするよ(至近距離の空色に微笑み)」
米「ン……(アイリスの輝きにほうっと溜息を吐き)掃除したら、もっとフランク……食べるんだぞ……」

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