クトゥルフしようぜ!
【空き休憩室】
氷「……で、僕も呼ばれたわけだ(椅子に腰掛けながら深い溜息を吐き)」
諾「お兄ちゃんひとりだと心細いから傍に居て欲しくて(真顔)」
氷「あー、はいはい。わかったからその真顔で言わないで(肩を竦め)」
仏「ふとした疑問だけどさ。ふたりはこういうのって見てて興奮とかしないの?(自身のネクタイを解き椅子にかけながら)」
氷「全然。それなら女の子前にした方が興奮するでしょ(然も当たり前の様子)」
諾「……(兄としてそういう事をヤっている弟の姿を垣間見て複雑な心境)」
氷「……言っとくけど僕だって男だからね(ジト目)」
米「(倒錯的な感情が心を支配して正常な判断力を失い)そんなことどうでもいいよ。……見ててほしいんだ、フランクに女のコにしてもらう俺を……(夢見心地にうっとりと囁き)」
仏「ふふ。そうだね、ふたりには見てもらおうか。俺の手でフレドが俺だけの女のコになる瞬間をね(スーツを脱ぎワイシャツの前を開き終えるとアメリカの頬に手を添え唇に軽くキスを落とす)」
米「ン……(既にスイッチが入っているのか軽いキスだけで頬の赤みが増し)フランク……いっぱい、女のコに、して……?」
諾「…(スイッチ入るの早いなとコーヒーを啜りながら足組み)」
氷「……(これがあの超大国かという眼差し)」
仏「ん、っふ…(ちゅっちゅっと音を立てて何度も口付けし)…フレド、もうこんなに体熱くしてんね(服の中に手を差し込み胸元へと這わせ)」
米「ぁン……ぅ、(口付けの度に唇が艶を帯びて濡れ)ァ……フランク、熱くなってとまんない……(素肌を這う手のひらにひくひくと背筋が震え)」
仏「(ぺろりと唇を舐めて離れると至近距離で微笑み)いいよフレド。その熱を今解放してあげる(ズボンの中に手を入れアナルを撫でながら胸元を触れていた手が乳頭を掠め)」
米「ッア!!(アナルを撫でながら乳頭を嬲られて一際大きく鳴き)フランクっ、フランクきもちぃ……おっぱいも、ケツマンコも……きもちぃ……っ」
仏「ん…フレド、ケツマンコ慣らして来たの?こんなにナカが濡れてるもの(乳頭を爪で引っ掻いたまま滑りを帯びたアナルへ指を1本挿し入れ第二関節まで侵入させる)」
米「っつ、ァ、前っ、に、慣らせって、言われた、からぁ……ッ!ケツマンコっ、いっぱい、ぐちゃぐちゃにっぁあっっ!!(アナルが指に歓喜して肉壁が大きく蠢くと引っ掻かれた乳頭から甘い蜜が零れ)」
諾「…淫乱超大国(ぼそり)」
米「っン!!(ノルウェーの小さな囁きに激しい反応を見せ)」
仏「ははっ。罵るの上手いねノルウェー。…そうだよ、もっと言ってあげてよ。その方がフレドは悦ぶからっね!(指の抜き挿しを繰り返したままワイシャツを捲り上げ母乳を垂れ流す胸元を露にさせる)」
米「ひっ、ァあ!!(胸元を曝されて大きく鳴くと口端から涎が垂れ)ァ、あ……っおっぱい、れちゃ……っ、ケツマンコいいよぉ……ッ!!」
氷「うわあ……(普段見ないアメリカの様子に思わずドン引き)」
諾「(組んでた脚を戻し)ほら、アイスさドン引きしてんべ。おめの淫乱で雌牛みてえに垂れ流しな乳にな」
米「はっ、ァ、 (蔑んだ眼差しと言葉に快楽に濡れた瞳から涙が零れ落ち)ァあっ、お、俺ッ、フランクに雌に、され……っ!」
仏「ふ…(垂れている涎を舌で舐め取り)この雌牛ちゃんはひっきりなしに母乳が出ちゃうんだよ。はしたないって分かってるけど止められないんだよね(アナルを弄る指を2本に増やしながら母乳が溢れる乳首を摘み)」
米「(アナルを刺激される指が増えてがくがくと腰が揺れて崩れ落ちながらも乳首を摘ままれて母乳が噴き出し)ァあ、ア、雌牛っ、雌牛のミルク、とまんない……っっ!!」
氷「……もしかしなくても、アメリカってマゾヒスト(真顔で呟き)」
諾「あれだろ。サディストば自分より更に上のサディストに出会ったらマゾヒストになっちまうって言う(顎に指を添え自由コンビを眺めながら)」
氷「ああ、成程ね。フランスの方が一枚も二枚も上手だったってことか(納得したように頷き)」
仏「(崩れ落ちるアメリカの腰に手を回し)お楽しみはここからだろフレド。これ…欲しくて欲しくて仕方ないくせに(ズボンのファスナーを開きペニスを取り出すと尻の割れ目にぴたりとくっつけ)」
米「ッ!(尻に感じた熱にびくりと腰が跳ね)ァ、フランクっフランクのペニス……ッ!!ちょ、ちょうだいっ!!ほしいっ、ほしいよぉぉ!!(興奮状態で叫び)」
仏「そう慌てないで。今から嫌ってほどにあげるから、さ!(胸元を両手で弄りながらアナルに勢いよくペニスを半ば強引に挿し込み)」
米「ひっ、ァ゛ア゛っっ!!(一気にペニスを押し込まれて潰れた嬌声を歓喜の如く叫び)ぁあっ!!ペニスっ、フランクのペニスキてるっっ!!俺のケツマンコずぼずぼってぇぇ!!」
諾「…(目を細めながら口を真一文字に結び)」
氷「……(信じられないとでも言わんばかりに肩を竦め)」
諾「…俺はあそこまで鳴かねえ」
氷「ノーレとダンの夜はいろんな意味で暴力的でしょ(真顔)」
諾「あんこが毎回噛み付いてくっから悪い(きっぱり)」
仏「(ぱんぱんと肌のぶつかる音を立てながら乳首を指で弾き)ははっ、鳴きすぎだって言われてるよ、フレド」
米「ァ゛ア゛ッ!!(いやいやと首を振り)お、俺っ、鳴いて、ぁあんっ!!ないて、な……っっ!!(乳首からとろとろと母乳を垂らしながら涙や涎で顔をべたべたに汚し)」
諾「いやいや。充分に甲高い女みてえな嬌声あげてっから(ずばっと)」
米「ォ゛、ア゛……っっ!!ら、らっ、俺……っ、フランクの、女の……コ、らからぁっ!!(恍惚に表情が蕩け)」
仏「そうだよね。乳首弄られてケツマンコにペニスを挿れられてよがり狂ってるもの。…それに男が母乳出して嬉しがるわけないじゃない(指の腹で乳頭を潰しては離しを繰り返し母乳を搾り出し)」
米「ひうっっ!!(乳頭を刺激される度に母乳が搾り出され)ァう、フランクっ、フランクぅ……ケツマンコ、きもちっ、おっぱいイッちゃうっっ!!」
諾「乳首でイくのけ。メスイキとはほんどさ我慢が効かねえ餓鬼だこと。…ああ、そんな事承知の上だな(頬杖をつきながら溜息を漏らし)」
氷「……(ノーレ多分これ楽しんでるよね、と思いつつも無表情でアメリカを見つめ)」
仏「(ぐりぐりと前立腺を亀頭で抉り)何、ノルウェー。変に含みのある言葉だね」
諾「(アメリカを指差し)そん餓鬼はおめにもカナダにも構って欲しくて我慢ならねえって話だ。例の悪夢事件」
米「あっ、あっ、アァっっ!!(前立腺を抉られながらの過去を指摘する罵声にメスイキを迎えて上半身が床に力なく崩れ)や、ャ、き、きたく……なッ!!(更に絶頂してびくびくと激しく痙攣し)」
仏「悪夢…ああ、あれね(乳首を引っ張りながらピストン運動を早め)」
米「ヒっ、ァ゛!(乳首を引っ張られて床に母乳が垂れて伝い)や、やだぁ……っっ!!(泣きじゃくりながらも興奮が治まらずにメスイキが連続して締まらない口から涎が溢れ出し)」
諾「おめに殴られてた時、アメリカば無意識だろうが安堵した顔を一瞬浮かべてたべ。思いっきりぶん殴られてるのにな。ああ、他にも…(指折り数え)」
仏「…安堵、ねえ。ふうん(前立腺を弄っていた動きを止め)誰かに怒られたかった?超大国として頂点に立つことの孤独を埋めて欲しかった?(耳元で優しい声色で囁き問いかけ)」
米「(指摘された内容に否定が出来ずにアナルが強く締まり)ァあ……っ!フランク、や、ァ……っっ!!(肉壁がペニスを奥へ進めようと蠢き)」
仏「自分を子供として、いや自分を超大国としてじゃなくて蹂躙して、罵られたかった?…あは、ごめんね。あの時もっと罵ってればよかったかな(熱い吐息を吐きながら律動を再開し前立腺の更に奥へと腰を進め)」
米「ッッッ!!!(熱い吐息が耳を掠めて身体が震え)ァ、あ……っ!ふら、フランクっ、ぁああっ!!おれっ、俺、きみにっ、君、君に、蹂躙っ、され、嬉し……ッ(奥へと押し込まれる熱に涙が溢れ)」
仏「そう。だったらお前の心も体も蹂躙してあげる。超大国じゃない、アメリカって言う我慢の効かない子供をっね!(ぺろりと舌舐めずりし腰を引くと一気に奥へと腰を進め襞を擦る)」
米「ッ、ア゛っっ!ォ゛、アァ゛ッッ!!(襞を擦られて呻き声のような嬌声を上げ)フランクっフランク!も、もっろ、もっろ俺のっ、俺の全部っ、ぁあっっ!ぐちゃぐちゃに、してぇ!!(身体すべてを差し出すように大きく身体が跳ね上がり)」
仏「ッぐ!?(跳ね上がった振動で膨れ上がっていたペニスが刺激され少量ナカへ零し)は、はは…っ、俺しか考えられないようにしてやるよ!ほら、もっとお前も腰揺らしな!!(襞を亀頭でごつごつとぶつけながら乳首を強く捻り)」
米「ひんっっ!!(襞に精液が少量ぶつけられて甘く鳴き)ァ、ひっ、フランクっっ、フランク腰っ、とまんなっっ(へこへこと腰が揺れて涙を流しながら乳首を捻られて母乳が溢れて止まらず)」
仏「腰振りまくって俺のザーメンそんなに欲しい?(くりくりと乳首を引っ張り乳頭を指の腹で擦りながら襞を穿つスピードを速め)」
米「ほしっ、ほしいっっ!フランクのザーメンっ!!俺のケツマンコっ、ぁあ、いっぱい、ほし……っっ!!(乳頭が刺激されて母乳がフランスの指を濡らして襞を穿たれる速度に小刻みに声が漏れ)」
仏「っは、ほら受け止めな!待望のザーメンだ。子宮にぶちまけてやる、よ!!(母乳を乳首に擦り付け潰すように摘み上げながら襞を一際強く突くと白濁を水鉄砲のように放ち)」
米「っつ、ア、ァあ゛っっ!!(白濁を襞に強く射精されて涎と涙で顔がぐちゃぐちゃになってメスイキで絶頂し)ァあ……っ、あ、フランクっ、子宮っ、子宮きもちぃぃよぉ……!(母乳が垂れたままアへ顔で笑い)」
諾「…(ふうっと小さく息を吐き出しソファーの背凭れに背を預け)」
氷「……ノルウェー、ちょっと楽しそうだったけど(肘でノルウェーを小突き)」
諾「ん?…ちょっとだけな(サムズアップ)」
氷「意地悪は程々にね。……まあ、今のアメリカにはご褒美っぽいけど」
諾「俺だって被害者なんだべ。少しは意地悪してもバチは当たんねえ。…それよりアイスは大丈夫け?触発されてね?」
氷「いや、あれで発情は無理(真顔)……僕はいたってノーマルだから」
諾「……えい(アイスランドのズボンの前を拡げ中をのぞきこみ)」
氷「うわっ、……見たところで変わらないよ(無反応の局部を覗かれて溜息を吐き)」
諾「ほんとだ。勃ってね…おめ、陰毛少ねえな(毛の薄い股の間をさわさわ)」
氷「ちょっとやめて。意味わかんないんだけど(真顔でノルウェーの手首を掴み)」
諾「いや、下心はねえべ。ただ弟の発育状態さ見たくて(掴まれていない手で降参のポーズ)」
氷「発育って……いたって普通だよ(降参のポーズを見て手を離し)」
諾「…毛は薄かったべ(真顔)」
氷「余計なお世話(真顔)」
諾「でもま、落ち込むことはねえべ?毛が薄いアイスも俺は好きだからな(キメ顔)」
氷「いや、意味わかんない(真顔で突っ込み)」
仏「っっ、は…あ(射精後の倦怠感に髪を掻き上げてやり過ごし)…フレド、もっと子宮に欲しい?(項にキスを落とし)」
米「(蕩けて体液で汚れた顔でフランスを見上げ)ほし、ぃ……フランク、俺の、子宮……っ、もっとって……(空色が潤み)」
仏「ふふ。…じゃあ今度はフレドのイき顔をちゃんと見ておこうかな(腕を掴み態勢を強引に変えると対面するようにアメリカを脚の上に乗せ)」
米「ぁあっっ!!(ナカにペニスが埋まったまま体位を変えられて高く喘ぎ)フランクっ、フランクイッて、イッちゃうっっ!!(メスイキして恍惚とした光が空色を支配する)」
仏「(腰に両手を添えお尻を浮かせながら突き上げ)っ、イきすぎてフレドのナカ、ずっとびくびくしてんねっ」
米「ァ゛っ、ア゛ぅ゛っっ!!(突き上げられて涙を流しながら歓喜し)ら、って、きもひっ、からぁ!!」
仏「ん、ふぅ…ツ(眼前にある乳首を口に含み舌先で転がし)ケツマンコ、ん…ほんとフレドのケツマンコは名器だ。食いついて離さない、ねっ(襞を小刻みに打ち付け柔らかい肉付きの胸元を揺さぶらせ)」
米「っあ、あん……っっ!(乳首を転がされて心地良さそうに喘ぎ)フランクっ、 フランクのペニス専用のっ、ケツマンコ、らからぁ!!(襞を揺すられる快楽に身を捩りながらもたぷたぷと胸の肉が揺れ)」
諾「…と(アメリカ達の方へ振り返り)なんだ、体位変えたのけ」
氷「ほんとだ。……対面座位だね」
諾「あれ乗られると脚痛えからなあ…(部屋に響き渡る水音をぼんやりと聞き)」
仏「(溢れる母乳を吸い上げ嚥下し)っ、じゃあ俺専用のケツマンコにザーメンもっと挿れてやるよ!腹いっぱいに、してやるよ!!(再び勃ちあがったペニスがみるみるうちに大きくなり肉壁を圧迫し)」
米「ぁんっ!!フランクっ、フランクのザーメンっ!フランク専用ケツマンコっ、いっぱいにしてぇ!(肉壁が圧迫されてひゅっと喉が鳴ると興奮して喘ぎ)」
仏「っン…イく!ケツマンコ気持ちよくてイぐっ…〜〜っっ!!(乳首を軽く歯を立てて噛み弓形に体を逸らして射精)」
米「っ、つ、ァ、ッッ!!(乳首を噛まれて母乳がフランスの口腔内に勢いよく噴き出して乳首に歯形がつく)」
諾「…前々から思ってがアメリカば声でかすぎだろ」
氷「元々大きいから何を今さらってところはあるけどね(溜息混じりにふたりの痴態を眺め)」
諾「けどあんだけ喘ぎでけえとあれでね?隠れてこそこそセックス出来ねえよな(前髪を弄りながらぽつりと)」
氷「……隠れる必要がないから、余計に大きいんじゃない?だってほら、見られたいんでしょ、ふたりとも(ふたりの結合部を指摘するように指差し)」
仏「…ん(胸から銀糸を繋げて口を離し)ふたりの言う通りだね。隠れてやるにはあれだけどほら、(アナルを割り開き結合部分を2人に見せつけ)こうして見てもらう分には不自由はないからね(荒い息を整えながらふたりに笑みを向け)」
米「ぁあ……っ(アナルを見せ付けるように拓かれて切なく肉壁がひくひくと蠢き)み、見てぇ……俺、フランクの、フランクの女のコ、らか、らぁ……(理性を失った甘い吐息混じりの声がうっとりと呟き)」
諾「…最早超大国の面影丸潰れだな」
氷「……あれが僕たちをいろんな意味で振り回してた超大国って言われて、誰が信じるんだろうね」
米「っん、ぁ……(ふたりの言葉に興奮が高まって括約筋が無意識に締まり)」
仏「ッ、ふたりに罵られて締め付け良くなったね。俺だけにマゾヒスティックだって言ってたのはどこのどいつだろうねえ(律動を再び再開しながらズボンのポケットに手を入れ鎖の繋がったニップルリングを取り出し)」
米「ゃ、違……フランクっ君、きみだけ……らってぇ……!(ニップルリングを見た瞬間に期待するように乳首がぴんと勃ち上がり)」
諾「おめ…それ(見た事のある装飾品に指を指し)」
氷「……なにあれ、リングと鎖?(眉間にシワを寄せて装飾品へと視線を向け)」
仏「あ、アイスランドはこれ知らない?というか知ってるあたりノルウェー、さては使ったことある?(ニップルリングの留め具を割開き鎖を指に絡ませ)」
諾「一言言わせてもらうが俺はつけてねえからな。昔見せしめの一環にピアスの方を女にぶっ刺した事はある(しれっと)」
氷「いや、発想が野蛮すぎでしょ。意味わかんない(思わず冷静な突っ込み)」
仏「これだから元ヤンは怖いねえ(やれやれと首を振るとニップルリングを胸元に近付け)正解は…ここに挟むものでしたー!(留め具を乳房に挟むとリングの合間からはみ出すように強く締め付けるように調整し)」
米「っっ!!(乳首を圧迫される締め付けに喉が反れると母乳が乳房を伝い)フランク……っ、フランクきもひっ、アっ、ぁ、イッちゃう……っっ!!」
氷「……ああ、そういうこと(呆れたような納得したような顔)」
諾「あれはイヤリングタイプみてえだけどな。ネジ調整出来んのか。へえ(はじめて見るニップルリングの種類に少し興味を持った様子)」
仏「(ノルウェーの様子にアイリスを細め)…興味あるなら間近で見てみる?ノルウェー(鎖を指で引きながら襞を擦るように突き上げ)」
米「フランクっ、ふ、らっ、ぁあんっっ!!(乳首を引き伸ばされながら襞を打ち付けられて母乳が溢れて止まらず)み、みてっ、俺っフランクにっきもち、よく、してもらっ……(快楽に堕ちて蕩ける表情が甘く微笑み)」
氷「性別の概念おかしくなりそう……(母乳を垂らしながら笑う姿に肩を竦め)」
諾「男でも母乳さ出る奴も居るらしいからな。しかしよく出来てんな。乳首さ当たる所ばちゃんとシリコンがついてんのな(いつの間にかふたりの間近にしゃがみ込み頬杖をつきながらアメリカの胸元を眺め)」
仏「相変わらず着眼点おかしいよねノルウェーは。でも実際挟まれると痛いものだけどね。フレドの場合はマゾだからこんなによがってるのさ(ぱんぱんと音を立てながら母乳が滴り落ちるのを指で掬い舐め取る)」
米「ぁん……っ、ふぁ、ぁ……(胸元へ注がれる視線にフランスのペニスをにちにちと締め付け)フランクぅ……マゾ、俺……マゾらから、きもひ、ぃぃ……ッ!(突き上げられる度に腰が跳ねて短い嬌声が零れ)」
氷「……(普通近くまでいかないよなあという顔)」
諾「…(ジャケットの内ポケットから徐ろにスマートフォンを取り出しカメラアプリを開き)」
氷「……(あ、これは……)」
仏「おんや、撮影会?まるでAVみたいだね(鎖を指に絡ませたまま乳輪を空いた指でなぞり胸を揉みあげる動きのまま首を傾げ)」
米「さつ、え……?(ぼんやりと快楽で焦点が定まらない様子で胸を揉まれながらノルウェーの手の中へと視線を向け)」
諾「AVならあれだべ。最初に自己紹介とかすんだろ。あ、なんなら自己紹介すっがアメリカ(ぴろんと音が鳴るとと動画撮影モードへ切り替え)」
米「ァ……俺、アメリカ……(素直に国名を名乗ると甘ったるく笑みを浮かべて母乳をと涎を足らし)」
仏「はは。ガチの撮影会だなこれは(動画に映りやすいように胸を持ち上げ)」
諾「おめらノリノリけ。…ならアメリカ。俺らにケツさチンコ挿れられてよがり狂うとこ見られてる今の気分ば?(夜空色の目が可笑しそうに細められながら画面にはアメリカの顔へズームし)」
米「(カメラが自身を捉えている事実に興奮して頬に赤みが差し)フランクのっ、フランクのモノって、みられ、あたま、ぎもひ……っ、ぁあ……っっ!!」
氷「……完全にぶっ飛んじゃってるんじゃない、アメリカ(溜息を吐き)」
諾「何言ってんだ。ぶっ飛んでねえと俺らに見てくれなんてはなから言わねえもんだべ(スマートフォンを構えたままアイスランドの方へ振り返り)」
氷「ちょっと、こっち撮らないでよ(片手で顔を隠し)」
諾「おめのドン引き顔もめんげえ(確信)…さてこれからもっと気持ちよくなるアメリカ。ちんこさ欲しいならもっとおねだりしねえと男ってのはマンネリ化には萎えるもんだべ。ほれ、懇願してみろ(スマートフォンをアメリカの方に向け直し)」
米「(再びカメラを向けられて自身の中心が熱を帯びて震え)ふ、フランクっ、フランクのペニスでっ、もっと俺イッ、イキたい……からぁ……俺、を……調教、して……(ふたりの前でマゾヒストな発言を繰り返して荒く浅い息を吐き)」
仏「…ノルウェー、AV監督の素質あるんじゃない?(痴態を余すこと無くさらけ出すアメリカの様にナカに入ったままのペニスが質量を増やし)いいよ。もっと俺好みに調教してあげるっ!(襞の奥へとがつがつと亀頭を突き上げカリで襞を引っ掛けながら溜まっている白濁を波立たせニップルリングのチェーンをぐいぐいと引っ張る)」
米「ひァ゛ァ゛っっ!!(白濁が胎内で揺らされて刺激でメスイキの絶頂を連続で味わい)ァ゛、アぅ゛っ!フランクっ、フランクおっぱいぎもひっ、イクっ、イッちゃう、イっ、オ゛っ、ァ゛!!」
諾「オーガズムやばそうだな。1度入っちまうとなかなか止まんねえからな(下から上へとカメラを向けながら溜息をつき)」
仏「は、…んん。ナカこんなにザーメンが溜まってるよ。もっともっとナカ出ししてポテ腹になったのも撮影してもらおうね(ナカの精液が腰を打つ度に泡立つ感覚に身震いしながら溢れる母乳を舐め取り)」
米「ぅ゛アっ!ァ、(打ち上げられて強烈すぎる快楽から逃げ出そうと身体が少し浮き上がり)ふ、らんくっ、の、女のコに、らっ、らったの、撮られちゃ……撮られちゃて……あはっ、あんんっ!!」
仏「ッ、(片手で腰を抱き引き寄せながら体を更に密着させ)そら、お前の好きなお硬い勃起ペニスがナカ犯してるよ!出す…もうすぐお前のナカにザーメン出してやるからなっ!(硬く勃ちあがったペニスでごつごつと肉壁を圧迫し母乳を舐め取る舌使いも速度を速め互いの絶頂へと追い立てる)」
米「っん、ァ……!フランクっフランクの勃起ペニスキてるっっ、俺のケツマンコ犯されッ、ザーメンほしいよぉ!!(肉壁がペニスを包み込んで絶頂を手助けするように絡み付き涙や涎を流して激しい快楽の沼に囚われ)」
仏「はっ、出すぞ!フレドのドスケベメスケツマンコにザーメン出…ッ!(絶頂へ迎える瞬間に襞の奥へと大量の白濁を勢いなく垂れ流しゆっくりと奥の方へと侵蝕していく)」
氷「……男もここまで極めると本当に女みたいな反応するんだね、勉強になったよ(皮肉たっぷりに頬杖をついて目を細め)」
諾「ん?おめもメスイキ興味あんのけアイス(顔だけをアイスランドに向け)」
氷「いや、メカニズムとしてそういうこともあるんだって程度(さらり)」
諾「メスイキしたくなったらお兄ちゃんに遠慮なく言えよ(サムズアップするとアメリカ達の方へ視線を戻し)あ、絶頂迎えたな」
氷「金輪際ないと思うから安心して(真顔で切り捨ててフランス達の方へと視線を戻す)」
米「ッッッ!!!(身体を作り替えられるような深く甘い刺激にがくがくと痙攣が続き)ァあ……イッてる……きも、ひ……っ」
諾「アメリカアメリカ。ほらこっちさ視線向けてアヘ顔じゃねえがアヘ顔ダブルピース(囃し立てるようにアメリカに声を掛け)」
米「あは……ぁ、見て……フランクに、女のコに、して、もら……っ(理性を失った蕩けた笑みでダブルピースを作り)」
仏「はあ…、ほんとにAV撮影してるみてえ(汗が滲んだ前髪を掻き上げながら笑みを浮かべ)」
氷「ノルウェー、それふたりに送ってあげなよ。いいオカズになるんじゃない?(くいっと顎でふたりを示し)」
諾「おう。そのつもりで撮った。いい編集さしで送り付けてやる。タイトルはそだな…『超大国様雌豚記録。〜愛の国のちんこに連続アクメ蹂躙〜』てが?(ドヤ顔)」
氷「相変わらずのセンスに脱帽だよ(真顔)」
米「ぁう……フランクぅ……もっとぉ……(ニップルリングに繋がれた鎖をしゃらしゃらと鳴らしながら身体を密着させ)」
仏「ふふ。送られてくるのを楽しみにしてるよ。そんで自分がどれだけ可愛く鳴いてるか見てもらいながらよがってもらおうかな(垂れてている舌を絡め取りながらぐちゅぐちゅと水音を立ててピストン運動を行い)」
米「ひゃうっっ!!あっ、あ!!(舌を絡められながらのピストン運動に短く甘い嬌声が止まらず)フランクっ、に、ァオ゛っ、かわい、く……して、もら……ぁあんっ!!」
諾「いや、ヤりながら観賞け(冷静なツッコミ)」
仏「フレド、脚肩にかけるよ(片脚を肩に乗せさせ腰が浮いた状態のまま打ち付け)さあノルウェー。これで結合部分も撮りやすくなったろ?ザーメン垂れ流すメスケツマンコもばっちり撮影よろしく」
諾「うわー、ありがてえ配慮ダナー(言葉は棒読みだが戸惑いなく一歩近付き結合部分を撮影し)」
米「(不安定な体勢にぐらぐらと揺れながらも自身の体重で深くペニスを押し込まれ)ぁ、ァ……フランクの、女のコ、されてるのッ、いっぱい撮って……っ!(結合部を撮影されている光景に興奮してアナルが分かりやすくぎゅっと締まり)」
氷「下手なAVより刺激的(ぴゅうっと口笛を吹いて囃し立て)」
諾「おお、動く度にザーメンが零れてら。アメリカのアナルがばがばでねえか(カメラモードにも切り替えながらシャッターボタンを切り続け)」
仏「ノルウェー、あんまり近付くと母乳噴射した時にかかっちゃうよ(鎖を引っ張ったまま乳首を指で摘み母乳が出るのを促し)」
米「らっ、らって、フランクにっ、いっぱい、女のコされてる、からぁ!(はくはくと息を吐きながら従順にフランスの熱を飲み込んで艶かしく涙を零し)ぁあっ!おっぱいれちゃっ、っつ!!(乳首を摘ままれてびゅくびゅくと母乳が噴き)」
諾「…っ!(スマートフォンのレンズと自身の顔に母乳の飛沫が飛び散り)」
仏「ほら言わんこっちゃない。フレド、俺にはいいけどノルウェーには掛けちゃダメだよ(腰でナカを押し上げながら硬くなった乳首を強く捻り)」
米「ら、らってとまんなっ、イッ、イク、イッちゃう、イ、ぁ、あっっ!!〜〜〜っっ!!(ぶんぶんと髪を振り乱して連続絶頂すると捻られた乳首から母乳が大量に噴き出して周囲を濡らし)」
諾「(のたのたとアイスランドの隣に再び腰掛け)すげえな。止まらねえべあの母乳(撮影はそのままにレンズを脱ぎ散らかしているフランスのネクタイで拭き取り)」
氷「搾乳を待つ雌牛って表現が一番似合いそうだよね。若しくは発情期迎えてどうしようもない雌犬(肩を竦めながらノルウェーの顔に掛かった母乳の残滓をハンカチで拭い)」
仏「んん、(溢れる母乳を舐め取り片側のニップルリングを外すと口に含み吸い上げ)…美味しいねフレドのミルク。だからこんなに零したらダメだよ。俺の分がなくなっちゃうからね(鎖をくいくいと引っ張り)」
米「ひぁっ、ァ、んんっ!!(従順に頷いて母乳を吸われ涙を零し)ふ、フランクのミルクっ、らから、俺のっ、おっぱい、飲んで……っっ!(鎖で乳首が引かれて勃起したままぴんと張り)」
氷「……フランス、随分アメリカが従順だね。気分はどう?(少し愉しそうに口許を吊り上げ)」
仏「はは。それ聞いちゃう?(含んでいた乳首に歯を軽く立て)…最高だよ(愉しそうにアイリスが妖しく光り)」
米「っあん!!(乳首に歯を立てられる甘い痛みに喘ぎ)」
氷「(ひゅうっと口笛を吹き)だろうね、見てて分かるよ。……躾は順調って感じでさ。ほら、もっとどうぞ?僕たちは希望通り見てるから(脚を優雅に組むと上品な笑みを見せつけ)」
諾「…(誰に似てこんなサディスティックな面見せてるんだろうなとアイスランドを見ている)」
仏「それじゃお言葉に甘えて、っ(体位を対面座位からふたりによく見えるようにアメリカを四つん這いにさせ自身は膝立ちし)…この体位ははじめてかな?(アメリカの両脚を腰に回させ下半身が地につかない状態で律動する)」
米「ひッ!(腕だけで自身が支えられている状況に思わず尻込みして息を飲み)フランクっ、浮いて……っ、浮いてる……っ、ァあっ!(腕が震えながらも律動で快楽を拾い上げて涎を垂れ流し)」
諾「あれ深そうだな。というか母乳が床に水溜りになってるべ(顎に手を添えて冷ややかな目で白い水溜りを見つめ)」
氷「ほんとだ。床もうびしょびしょじゃないか。……本当にただの犬みたいだね(冷静なまま言い放ち)」
仏「(腰を掴み引き寄せながらナカへ水音と肉壁にペニスがあたる音を響かせ)犬だってさフレド。いっそのこと犬みたく鳴いてみせてよ」
米「ひぁっ!(水音と肉を打つ音に興奮し)ぁんっ!わ、わふっ、ぁあ……っ、あぅぅっ!!(犬のような鳴き声を上げてよがり狂い)」
氷「……ノルウェー、今の声撮った?(意地悪く笑い)」
諾「撮らねえと思ったが?ばっちり撮ってるべ。発情しだ雌犬みてえなきゃんきゃんしだ鳴き声をな(くつくつと上品に手を添えて綺麗に微笑み)」
米「っ!!や、や、消してぇ……っっ!(快楽に溺れながらも羞恥心が頭をもたげて首を振り)」
氷「おかしいね、ノルウェー。犬が喋ってるよ(サディスト全開で笑いながらアメリカを指差し)」
諾「犬が人間様の言葉喋って…おかしいこと(綺麗な笑みはそのままにくすくすと笑い声をあげ)」
仏「発情した雌犬ねえ。雌牛に雌犬。…はたから聞けば相当な罵りだけど(ぐりぐりと小刻みに襞を亀頭で穿いたまま背中にキスを落とし)」
米「っあ、ぁんっっ!!フランクっ、イッちゃう、イッちゃうよぉ……!!(襞を穿たれて母乳の水溜まりが揺れ)……っ、あうっ、わ、わうっ、きゃうっっ!!(犬のような鳴き声が喉を震わせ)」
仏「(襞を突いたまま切れの悪い白濁が少量ずつ襞を伝ってナカへ注がれ)はッ…、さて、床を汚しちゃう悪い駄犬はどんなお仕置きをしようかな。ふたりはどんなお仕置きが効くと思う?(北欧兄弟ににっこりと微笑みかけ)」
氷「そうだね……(優雅に口許に指を当て)やっぱりスタンダードに鞭で身体に覚えさせる?(目だけ微笑みながらノルウェーの方へと視線を向け)」
諾「スパンキングの類いけ?痛いのが好きなアメリカにもそればご褒美にも思えるがな。それともちんこさ縛るか?(首を傾げながら冷静な口調で提案し)」
氷「だってさ。フランス、お好みでアメリカを調教してあげなよ。君の駄犬だろ?(くすくすと笑い)」
仏「んー、ふたりの提案はどっちも魅力的だね。甲乙つけ難いよ(世間話をするように笑いながらもがつがつと責め上げ)」
米「ァ゛うっ!!ひぅっ!!わふっ、あぅっっ!!(奥へと責められる快楽に鳴き声が止まらない)」
諾「ふむ。アブノーマル…アブノーマル。…なら、こんなのはどうだ(ぱちんと指を鳴らすとアメリカ達の足元から無数の蔦が生えだしアメリカの体に絡みつき)」
米「ひっ!!やうっ、ぁあんっ!!(身体に絡み付く蔦に高い嬌声を上げ)」
氷「うわ、ノルウェーってば性格悪い(そう言いながらも愉しそうに眺め)」
諾「お兄ちゃんは何気ない弟の一言に傷ついたべ(くいくいと指で蔦に指示を出すと蔦がアメリカの体を締め付け無防備になっていた胸に絡み乳首を締め付ける)」
氷「はいはい、ごめんね(笑いながら頬杖をついて蔦を眺め)」
米「ァ゛ァっ!!や、あっ!あんっ!!(乳首を締め付けられて母乳が蔦を濡らして床に滴り落ち)」
仏「っ…ノルウェー、これって(快楽で体を大きくくねらせるアメリカの反応にペニスが快楽を拾い)」
諾「前にアメリカがぽろりと零してたからな。夢で蔦にレイプされたってな(頬に手を添え加虐が滲む夜空の目を愉しげに歪め)」
米「ひあっ、おっぱいイッちゃう!イッちゃうよぉ!!(蔦とフランスのペニスに刺激されて身体中が激しい痙攣を見せ)」
仏「いやほんと性格悪いよノルウェー。…でもこんなありえないシチュエーションを作ってくれたことには感謝するよ(背中に歯を立てて所有印を残しながら肉壁のナカを捻じ回すようにペニスを挿し込みながらゆっくり抜き挿しし)」
米「っ、あ!(所有印を刻まれながら肉壁が強く窄まり)ふらっ、フランクイッちゃ、いっ、ぁ、ッ、〜〜〜!!(同時に与えられる快楽に喘ぎ声を押さえられずに律動に合わせて身体が揺れ)」
諾「ちんこの締めつけと…鞭打ちだったが?ほだらこうけ(掌を下に向けると同時に蔦がアメリカのペニスの根元を締め付けお尻に鞭を打つように強い力で叩き出す)」
米「アがっッッ!!(ペニスの根本を締め付けられて潰れた声が上がり)痛っ、痛ッあ、痛……ッ!(叩かれた尻が赤くなりながらも涎が口端からてらてらと光りながら溢れ)」
仏「わーお、鬼畜な蔦だこと(目の前で繰り広げられる卑猥な光景に喉を鳴らし)痛いって言うのに締め付けは極上だねえ(きゅうきゅうと締め付ける肉壁が押し上げながら)」
米「っあ、ぁあっっ!!(肉を拡げて押し上げられて強い快楽に逆らえず喘いで体液を垂らし)ぁうっ、フランク!フランク……っ!(恍惚に名を呼んで快楽にじたばた暴れ)」
諾「嫌だって言わねえのがまた調教されてるなと言うか…(スマートフォンで画面を拡大しながら数本の蔦を更に呼び出しぎちぎちと音を鳴らす結合部分に侵入させ)」
米「ひっっ!!や、な、なにっ、入っ……っあ、あ゛ァ゛ァ゛っっ!!(蔦が結合部分に侵入した驚きで上半身がべしゃりと潰れて床に落ち)」
氷「あ、落ちた(興味無さそうに無感情で呟き)」
仏「ッぐあ!?(肉壁と共に無数の蔦がペニスの周囲に蠢き竿を擦っていきながら奥へと向かう感覚に射精し)…っ、じわるだなあノルウェーは」
諾「おら起きろ。倒れ込んだら水溜りに浸かっちまうべ(蔦がアメリカの両腕を纏め頭上に上げさせナカへと侵入する蔦達が襞を何度も小突き)」
米「(吊るされるように両手を持ち上げられてがくがくと揺さぶられ)ぁんっ、ひっ、ァア……っっ!!らめっ、そこっ、ぁあん!そこ、はフランクらけ……っっ!!(襞を蔦に突かれる度に喘いで母乳を撒き散らし)」
仏「それ、やば…っ!(顔を逸らし苦しげな声を喉元から鳴らすと勢いのついた精液が数回に分けて放たれ)ふ、れど…ケツマンコよすぎっっ!」
米「ひぎっ、イ゛っ、ォ゛っっ!!(精液を断続的に与えられてメスイキで絶頂し)ぁあっ、フランクのっ、ザーメンきれっ、キてるっ俺のケツマンコッッ、もっろぉ……!(押さえられて射精出来ずに胎内で暴れ狂う熱にも犯されて悲鳴のような嬌声を上げ続け)」
諾「…正気に戻ったアメリカばこれ見たらどうなるんだろうない(胸の間に蔦を這わせ無理矢理に胸を寄せ挟んだ蔦をパイズリの要領で擦らせたまま襞を小突いていた蔦を結腸部分まで進ませ押し上げる)」
氷「日本みたいに暫くサコクだっけ?あんな感じで出てこないんじゃない?(脚を組み直してくつくつと笑い)」
諾「超大国の鎖国け…それは大事だな(同じようにくつくつと笑い)」
米「ぁ゛ア゛っっ!!そ、こ、やらぁ……っ!フランクっ、フランクのペニス、らけぇ……っっ!!(力なくいやいやと首を振ってパイズリをされながら結腸を嬲られ涙を流して母乳を垂らし)」
氷「嫌っていう顔じゃないけどね、もっとって言われてるよノルウェー。気持ちいいってさ(優雅すぎる笑みで煽り立て)」
諾「嫌よ嫌よもなんちゃらだったが?そだに悦んでくれっなら特別なのを施してやる(指を自身の方へくいくいと招くように動かすと蔦の先から穴が開き白い粘液のようなものが飛び出していく)」
仏「は、ぁっつ…これ、なに(ナカに溜まった白濁の質量が増えたとこにペニス伝いに感じ取るも快楽を求める体がお構い無しに襞を貫くような強さで穿ち)」
米「っ、な、なに……っ、それ……や、やだ……やめ……っ(空色が大きく見開くと首を振り)フランクっ、フランク助けてぇ!!(快楽の海に突き落とされながら自身を突き上げるフランスへ懇願)」
氷「ノルウェー、それなに?(愉快さを隠しきれずに白濁を指差し)」
諾「残念ながらザーメンではねえべ。人体にそごまで害はねえちょっと媚薬要素ば入った白い液体(肩を竦めて答え)」
氷「それなら安全だ(肩を震わせて笑い)……直で飲んじゃってるふたりは御愁傷様(そう言いながら両手を合わせ)」
仏「それ、質が余計に悪いって(パイズリされている胸の頂を弾き)助けてって…どうやったらお前は助かるの?(耳元に唇を寄せ低音で囁き)」
米「ぁあんっっ!!(紅を弾かれてぷるんと乳首が揺れ)ふ、フランクにっ、フランクのっ、ペニスっ、れっ、いっぱい……っ、ごんごんってぇ……!!(甘い低音に絶頂してぐるぐると空色が回り)」
仏「ははっ!そう!もっと俺にひどくされたいんだ!…いいよ、蔦なんかよりももっと太くて気持ちいい勃起ペニスを喰らわせてやるっっ(襞を強く擦りつけ蔦と同時に結腸を突きながら寄せられた胸の乳首同士を強く摘み擦り合わせる)」
米「ア゛ぁ゛ぁ゛っっっ!!!(結腸を貫かれて高い悲鳴を上げ)ふらっ、フランクのペニスきもひっ、イッちゃうっ、イッてるっっ!!(絶頂しながら擦られた乳首が母乳を吐き出し)」
諾「見てみろアイス。アメリカの腹、蔦とちんこでぼこぼこに膨らんでら。気持ち悪いな(けらけらと笑いながら髪を耳に掛け)」
氷「実際じゃあり得ないのに、あれが気持ちいいんでしょ?マゾヒストもここまで来るとすごいよね(蔑んだ声音で嗤い)」
米「ッッ!!や、やぁ……お腹っ、みらい、れ……っっ!!(言葉とは裏腹に身体が弛緩して歪に膨らんだ腹がはっきりと見え)」
仏「ッ、フレドの子宮吸い付くっ、俺のザーメンとペニスが欲しいって肉が吸い付いて…ッ、ああ孕むっ孕ませてやるッ!!(普段の柔和な口調が解けひたすらに快楽を求める言葉を吐き無我夢中で腰を打ち付け)」
米「フランクっぁあっっ!!ペニスっ、ペニスほしいよぉっ!ザーメンちょうだ……ッ、ァアっっ!!俺の子宮っ、種付けしてぇぇっっ!!(両腕を吊るされて抱き着けずに腰を打ち付けられて母乳と涎が水溜まりを作り、戒められたいた自身の先端からぷくりと透明な液が滲み出ては滴り落ち)」
仏「ああッ、出る…また出るッ!フレドの子宮に濃厚ザーメン出すッ!がああッ!!!(乳頭を強く引っ張りあげ背中に噛み付くと同時にナカで蔦がペニスにも絡み搾り取られるように根元周辺を刺激され吐精)」
米「ィ゛ア゛っっ!ぁ、ああっ、フランクの濃厚ザーメンきてっ、きっ、イッ、イッちゃうっイッちゃうっっ!!!(ぼこぼこと歪に膨らんだ腹が更に形を変えて絶頂すると蔦とペニスの僅かな隙間からとろとろと白濁が伝い)フランクのっ、俺っ、フランクのぉ……(背中に噛み痕をつけられて恍惚に笑いながらも媚薬で身体が昂り)」
諾「快楽堕ちってのけ?完全にそれだな(関心した様子で頷き)」
氷「ほんと、凄いくらいに堕ちてるよね(指を唇に当てて頷き)」
仏「ッん…(アナルからペニスを抜き取ると蔦に吊り上げられたアメリカの口元にペニスを差し出し)フレド、俺のペニス舐めて」
米「んうっ、(目の前に差し出されたペニスを迷いなく咥え)んぶっ、っは、ン……ふらんく、ろ、ぺにふ……っ!(じゅぶじゅぶと下品な音を立てて亀頭を舐め)」
仏「ッは…あ、美味しいフレド。上のお口にもたっぷりザーメンあげるからね(熱に浮かされた蕩けた笑みを浮かべながら腰を動かし胸元の頂を引っ張り)」
米「ッ、ん、ぁ(喉奥までペニスを呑み込みながら舌で奉仕を繰り返し)ふら、ん、く……っおっ、おっぱい、イッ、っっ!!(頂を引き伸ばされて声にならない嬌声が口腔中で転がり)」
仏「く、ち含んで喋ったら出…ッアアア!!(媚薬のせいか声が抑えきれず体を逸らして口腔内へ射精し乳首を勢いよく引っ張る)」
米「ンんっっ!!あぶっ、ん、ァア……っつ!!(精液を飲み込みきれずに口端から零しながらも乳首を強く引っ張られてメスイキしてくたりと力なく蔦に吊るされて痙攣)」
諾「…そろそろ解放してやっが(ぱちんと指を鳴らすと蔦が縛めていたペニスの根元を解放し)」
米「ヒ……っ、ァ、(ぱたぱたと解放された自身から精液が垂れて腰が何度も跳ね)」
諾「あ、スマホの録画時間切れた。充電もやべえから充電器でもとってくるか(ソファーから立ち上がると2人の方へ振り返り)あ、蔦にはおめら慰めるように指示してっから俺が離れても遠慮なくよがり狂え」
氷「あ、ノルウェー。僕も飲み物取りに行くから一緒に行くよ(ふたりを一瞥するとノルウェーのあとに続き)」
米「ァ……あ、っ、フラ、ンク……フランク、きも、ち、ィい……っ(連続絶頂の影響で焦点が定まらずに空色が快楽の色を深く染め)」
仏「…はあ、は…あ(立て続けに射精した倦怠感に息を荒らげるが体をゆっくりと起こし)フレド、もっともっと気持ちよくなろう?」
米「き、もち……よく、なる……もっ、と……(漸くアイリスを捉えると甘く笑い)」
諾「…ごゆっくり(扉を閉める瞬間に歪んだ笑みを浮かべながら廊下へと出る)」
氷「……お楽しみは、まだまだってところだ(閉じた扉の向こうでくすりと笑い)」
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