十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―晃からディオへ―
『にいさん・・・あの、ちょっといい?』
ディオ「ん?どうしたんだい?
(珍しいな、昼間に俺の部屋に・・・最近避けられていたような気もするがやはり気のせいか)」
『にいさんっ///あのねっ・・・ぅ・・・』
ディオ「(なっなんだ急に顔を赤らめてっ!!///
まっ・・・まさか俺にっ!!///)」
『あのねっ///いっ言わなきゃって思ってたんだけどッ///
あのっ///・・・僕っ///』
ディオ「あぁ・・・落ち着いて・・・ゆっくりでいいよ晃///」
『僕っ・・・ずっと・・・兄さんのことっ///』
ディオ「まてっやはりこういう事は俺から言わせてほs
ジョナサン「晃!ディオにちゃんと告白できたかい?!」
ディオ「!!!!!」
『Σ!!!???///』
ジョナサン「あれ?なんで二人とも抱き合って・・・
・・・・・・あ。
ごめん!!!!」
ディオ「ジョォオオオオジョォオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
〜〜〜〜
ジョナサンに相談して、勇気もらっていざ告白しようとしたらジョナサンに邪魔される。
きっと三人はこんな関係だけどだからこそ成り立つw