十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―青年ディオから晃へ―
俺はただ
ディオ「おはよう晃・・・あぁ眠れていなかったのか?
可愛い顔にクマが出来てるじゃあないか、さぁ顔を洗てあげよう。
とても残念だが今日は外で仕事でね・・あぁ心配しないですぐに帰ってくるよ」
ディオ「ただいま晃、一人にさせてすまなかったね、さぁ一緒に遊んであげよう。
今日は何をして遊ぼうか?そうだ、今夜は冷えるそうだから勿体ないが洋服も着せてあげよう」
ディオ「さぁ晃ご飯だよ?あぁそうだった一人では食べられないんだね。
さぁお口をあけて晃、どうしたんだい?今夜は君の好きなムニエルだ。
朝も食べなかったじゃあないか・・・体調が悪いのかい?」
ディオ「どうしたんだい??また残して・・・ちゃんと食べないとダメじゃないか
体を綺麗にして部屋を暖かくして、君の肌を隠す服なんて本当は必要ないけど折角だからね、君の為に作らせたんだ、あぁ黄色も似合う・・・あぁ、また少し肌が少し白くなったかい?」
『外に・・・出
ディオ「ダメじゃないか晃」
『ヒッ!』
ディオ「喋っていいのは・・・俺の名だけだ」
ただ一緒にいたいだけなんだ
〜〜〜〜
リクエスト内容:ディオ様、世の中には監禁という方法がですね… より
本能のまま気持ちが爆発したら、きっとこうなる。