十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―ディオから晃へ―
ディオ「これは・・・ラブレターか」
『ふあい?!!///なっんなんんなあなんでここに?!
大学は?!!!!その前に手紙っ返して兄さん!!』
ディオ「さっき終わったんでな、ハイスクールに寄ったんだが・・・。
晃の居場所を聞いたらここに」
『そ、そうなんだ・・・;あの、手紙・・・返してくれると嬉しいな?』
ディオ「さっきの男からか・・・」
『え?!///あ、えっと、そうだけど、多分きっと何かの間違いだとおもうしっそっそれに僕っ!!』
ディオ「それに?(顔が赤い、妙に焦っているしまさかっ!!)」
『え?!///あっき、気にしないで!!///うん!!』
ディオ「他の奴のモノになるなどっ許さないからな!!///」
『え?あ・・・えっと、断ろうと思ってるんだけど』
ディオ「え?・・・っ・・・///(大人げなく感情的になってしまった!それにこれでは晃を信用していないと言っているようなものではッ!)
ち、違うんだ晃、これはっそのっ
『嫉妬してくれたの、凄く嬉しい・・・エヘヘ///』
ディオ「ッ!!//////わ、笑うな!!///(可愛いなくそっ!!)」
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リクエスト内容:[のらさん]ディオとイチャラブ より
晃さんのことになるといつものディオじゃなくなる。
そして、そんな彼を見れるのは自分だけだと思うと顔のにやけが止まらない