―青年ジョナから晃へ―




ジョナ「晃、好きだよ!」

『おわっ!?ジョナ兄さんいきなり抱きついてどうしたの?』

ジョナ「フフッ、ちょっとね、言いたくなったんだ!」

『そ、そう?///』

ジョナ「それで、晃はどうだい?」

『うえ?!///あ・・・う・・・す・・・すきだよ?』

ジョナ「ん?しゅき?」

『ふあ?!!///ジョッジョジョジョジョジョじょなにいっさんっ?!!///そそそそそそそそれはっ!!!!///』

ジョナ「あぁごめんよ?そんなに恥ずかしがるとは思わなくて
(なんかこっちも恥ずかしくなってきた///)」

『(ぐっ、折角発音の練習とかいろいろやってくれたし!!)
ジョナ兄さん!僕も好きですッ!!///』

ジョナ「・・・っ!!??/////////」

『あれ?・・・兄さん?』

ジョナ「え?!///あ、あぁ、有難う晃、うん///ありがとう///
(わ、そうしたんだろう、顔が熱いっ!///風邪ひいたのかな?///)
ご、ごめんねちょっと体調悪いみたいだから///部屋で休むね?///」

『そう?無理しないでね?』




〜〜〜〜



勢いよく抱きついてもちゃんと痛くない力加減で抱きしめられるし自分の足で踏ん張って押し倒さなくなったジョナ兄さん。
発音も進化したけど、晃への思いも進化しちゃったかな?w



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