十萬ヒット企画 告白 (二部編)
―シーザーから晃へ―
『シーザー?どうしたの?何か最近顔色が』
「晃っ・・・(やばいっ今はっ)」
『悪い・・・というか赤い?大丈夫?熱でもあるんじゃ(息も荒いし汗もかいてる)』
「熱・・・か、あるかもな」
『かもなって、ちょっとかがんで?いま計る・・・って顔近い!
手で!!手で計るから!!///(いっ息がかかる距離まで///)』
「計ってくれ・・・直接、晃の体で」
『うん、だから手でって体!?(え、でも何で手首を掴んで)』
「ここ、もう何日も熱を持って・・・」
『え、こっココって!?///待っ!!(あ、熱いけどもっ///)』
「そうだ、君を求めてるんだ」
『Σたっ///!????』
「晃・・・この熱を、お前が鎮めて・・・。
いや、お前にしか・・・」
『まま///ま、ひゃああばばばばば!!///』
「嫌なら、つきとばしてくれ、でないと俺っこのままっ」
『(Σ突きとばす?!え?なななな?!///)』
〜〜〜〜
熱(?)にうなされるシーザー
突きとばせないのは混乱しているからなのかそれとも