修練場
あとがき
ちょっとSWさんに解説してもらって省略しました。そして晃さん参戦!
黒い光ってどんな感じなのかってこう、言葉では言いにくいので察してください←
雰囲気的には体に一皮光を纏っていて、それが獣人みたいに揺らめいている感じです。
SWさんには見えてないです。
波紋でクレーター・・・まぁ今は突っ込まんといてくださいw
ついて来ちゃったwそしてはじめて怒られちゃった。
そりゃ怒るわー、だって巻き込まない為に頑張ってたんだもの。
でも、怒られてもついて行く事をやめません。だって晃さんだって同じくらい・・・。
ギャグ調ですけど、やっぱり辛いんだと思います。
大好きな人と大好きな人、どちらか一人だなんて、選べるわけないじゃないですか。
二人とも救いたいじゃないですか。そう思うことのどこがいけないの?って感じです。
晃さんにとってはそれが当たり前だから何事もないように振るまうディオにとっては切り捨てるように見えていて、ジョナサンにとっては見守るように見えているのはその気持ちが自分と似ているからでしょうか。
ディオだから解る気持ちと、ジョナサンだからわかる気持ち。その逆もある。
同じで違う、そんな絶妙に微妙なバランスで、だからこそ最大限に保たれている関係性です。
エリザベス一世って、史実だと何かいい人っぽいので(適当に調べただけですが)もしかしたら悪者が悪くないかもしれないって思ったのでw
じゃあ悪くなかったらどうだっただろうかと、色々調べて適当にねつ造してみました。
でも、本当にそうだったとして、この二人の怨念はどうなるんだろう。
より深くなるのか、何も信じれなくなるのか、別の怨念が・・・なんて考えて嬉しくなるとか言ったら引かれそうなので言いません←
途中で、まぁ宿題だし適当でいっかと投げ出す晃さんはある意味晃らしいwww
しかし、ゾンビが連れてきたのは本物か!?なんて考えながら次章へどうぞw
「ちぇーんですまっち♪」にちょっと設定つけたしちゃった(てへぺろ)w