ジョナサン「その歪んだ精神!醜悪なる狂気!心の奥底まで魂をディオに売り渡したな!」

タルカス「GYYY!?YYA!URRRRRYYYYYYY―ッ!」


殴り来るタルカスの右腕を、自身の右腕で受け止め、頭部を狙って飛んでくる鎖を左手で掴み取る!
そして、逃げられないように鎖を強く引くと同時に、波紋を込めた拳で助かるの右腕を真っ二つに裂き破壊する!


タルカス「ANGYAAAAH!!」

SW「(強い!ほとばしるほど強い!今までのジョースターさんの違うツェペリのおっさんの生命波紋が宿ったんだ!二人の波紋の相乗作用!!)」

ジョナサン「タルカス、おまえの骨一つとてこの世に残さん!邪悪な魂を絶ってやる!!
歴史の闇に永遠に沈め!」

SW「決まったーっ!!」


タスカスの牙が口から飛ばされ、左目を襲うも、眼球に当たらぬようにそらし、僕の両腕はタルカスの顔面を貫き、タルカスは波紋を流し込み、その全てを破壊した。


ジョナサン「晃ッ!」


急いでタルカスの首輪を持って晃の元へはしr


ガチャンッ!!!


ジョナサン「!!」
SW「まっ」


その音と共に晃を閉じ込めていた鎖は天井から離れ
どこまで続いているのかわからないほど深く暗い闇の中に
闇に伸ばす僕の手を無残にも引き離して

闇へ闇へと落ちて行った



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