あとがき

貧民街時代のシーザーちゃん(16)と、発育がよくて困っている晃さん(13)。
原作前に出会わせたいなと。
貧民街テンションの割に大人しいのは、恋しちゃってるからさ!!←
でも気付かない、最後あたり気付いてそうですけどねw

そして、年齢的にも外見的にもディオ兄さんを思いだす晃さん。
そのたびどす黒い感情が襲うのでその記憶を忘れようと振りはらう・・・。
ズルズル引きずるよ!そりゃもううどんを食べるかのようにずるずると!!

伏線お気づきの方がほとんどだろうですが回収するまで黙っときますww




※14伊太利亜 にてイタリア語の翻訳

「Figlia, stai visite turistiche da soli?Ti guiderà attraverso le città?
(おじょうちゃん、一人?よかったら俺らが案内してあげようか?)」
「Forse intendevi,Italiano non riesce a capire?Ti viso carino!
bambino? Ma quanto pensassi Glamour
(もしかしてイタリア語わからない?
お、顔もけっこう可愛いじゃん!胸がデカイけど思ったより子供かー)」


「Domani !?Che destino!
Prima di voi è quello di tornare a casa Met era!!
(明日!?なんて運命なんだ!君が帰ってしまう前に出会えるなんて!!)」

「Il simpatico e siete timidi!
(恥ずかしがっていてなんて可愛いんだ!)」

その他のイタリア語はシーザー視点で記載の通りです。





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