総大将とお礼=後編
バッ
「「「「!!」」」」
『ごめんねι』
「ぐっ」
「うっ」
「がっ」
「ぶっ」
「だっ」
ツナ「(名前が人の上を歩いてくー!!)」
とてもじゃないが普通になんて進めないので恭くんの真似をして上を歩く。
ガシッ
『!!』
ドスッ
「ぐわっ」
『あ!ごめんなさい!!条件反射でついι』
足を捕まれたため逆の足で蹴り飛ばしてしまった。
「「「ぞー|||」」」
『?』
攻撃…してこなくなっちゃった。
『…ふー…。はあっ!!』
ドスッ
グラアッ
雲雀「!!」
「「「「うわああっ」」」」
ガッガッッ
棒に蹴りをくらわして傾いたところを恭くんと同じように登っていく
雲雀「…」
『…』
ジャキンッ!!×2
キンッガス、カンッ!!
雲雀「っ!!」
ビュンッ!!
『なんの!!』
雲雀「(一度食らった技は効かないか)」
ツナ「(雲雀さんと至近距離で戦ってる!?)」
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