とりあえずお昼は残ったもので簡単な作り方を教えてもらいながら武くんのお父さんと特性ちらし寿司を作った。
武くんにも好評で、今度メニューに追加しようか考えるとまで言ってもらえました。

今はお皿洗いのお手伝い中です。


ジャバジャバ


ツナ「ああ…。なんでこんなことに…」

山本「あのチビ達ネタを見る目があるってオヤジが褒めてたぞ」

ツナ「は…は(笑えねー)」

山本「名前も包丁の使い方上手いって。
盛り付けもセンスがいいって親父喜んでたぜ!」

『料理はよくするからね///』

山本「本当、うまかった!」

ツナ「名前って器用だよね。それより本当ゴメン…。山本と名前までまきこんで…」

山本「いいってことよ。どーせうちの手伝いなんだから。」

『お寿司屋さんで働くなんてなかなか出来ないし、楽しいよ?
間近で職人さんの仕事見れて嬉しいし。
ときどきお手伝いに来てもいいかな』

山本「ああ!親父も喜ぶぜ!」

ツナ「(いい子だなぁ///)」




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