ツナ「つーか何なんだこの状況は…」

ハル「ツナさん元気出してください!
ハルもマフィアのボスの妻になるためにこーゆー行事に慣れていきますから。ねvV」

ツナ「何言っちゃってんだお前…。何が“ね”だ!」

ハル「はひ///。ハルはプレゼント作ってきました。
いつもリボーンちゃんは黒いスーツなので、白いスーツを作ってきました」

山本「おーっ」


ハルちゃんは鞄から何かを取り出した。


ハル「ターゲット柄です」

ツナ「狙われまくりじゃん!!」

ハル「はひ…そーいわれてみれば…」

リボーン「サンキューハル!
オレはこーゆースリリングな服は好きだぞ」

『すごく上手だね!かっこいいよ!
ハルちゃん手先が器用なんだね』

ハル「リボーンちゃん…名前さん…///」

リボーン「八十五点だ」

ハル「キャー。やったー!!」

ツナ「何か甘くねー?」

リボーン「そーか?」




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