リボーン「次はツナか?」

ツナ「はぁ?オレもやんのかよ!!
きかれてないのに何も用意できるわけないだろ。
それにどーせランボだって用意してないだろ?」


Σピクッ

ランボ「そんなことないもんね!!
ランボさんは昨日作ったもんね!!」


ランボくんが何かを取り出してツナくんに渡した。


ツナ「な、なんだこれ?」

ランボ「ガハハハハ。ランボの棒だよ!!
まずノリを指につけて。こーすると糸ができてきます。
それを割りばしにまきつけてランボの棒」

ツナ「だから何なんだそれはー!?」

リボーン「一点」

ランボ「くぴゃ」

ツナ「(マジでショックうけてるー!!)」


でも、あの方法で作るならこの大きさになるまでかなり時間がかかるよね。
ランボくん頑張ったんだね。




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