リボーン「言い忘れてたが名前もボンゴレファミリーに入ったからな」

ツナ「なっ!?」

『よろしくお願いします…ってリボーンくん言ってなかったの?(というか、ボスに許可無くファミリーにいれていいめなのか?)』

ツナ「ええっ、名前くん承諾ずみ!?」


リボーンくんはツナくんに苗字一族とボンゴレについて説明してくれた。


リボーン「そして、名前の父親の惣は九代目に使えていてかなりの実力者だか、なかなか顔を表さず気分しだいで動くから“乱れ弾”の異名を」

『(なにやったんだ父さん)』


ツナ「って、俺はボスにならないっって言ってるだろ(なんかものすごい話に聞きいちゃったけど)」

『え、ならないの?僕ツナくんがボスって聞いたから入ったのに…』

ツナ「うっ///(名前にそう言われると強く言えないっ///)」

リボーン「良かったなツナ。いい部下ができて」

ツナ「部下じゃないってば」

『…認めてもらえない…ってことですか?』

ツナ「そ、そういうわけじゃなくって、今まで通りに友達でいてほしくて///」

『…フフっ。ツナくんらしいね。そうだね、いきなりじゃ混乱しちゃうよね』


ツナ「良かったぁ。ファミリーとか関係無しに、これからもよろしくね名前」

『こちらこそ』




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