山本「おっと。いい肩してらー」

『ハハッ、なんか懐かしいなぁ(昔はよく父さんに鍛えられてたっけ)』

ツナ「(スゲー!命懸けの状況楽しんじゃってるよ!)」

リボーン「さすが野球で鍛えてるだけあるな。反射神経バツグンだ」

獄寺「そーすかねえ…ケッ」

リボーン「名前も…やはり苗字惣の息子だな」

獄寺「苗字惣!?名前がですか!?あいつが“乱れ弾”の…」

山本「しかし最近のおもちゃってリアルなー。本物のナイフにしか見えなかったぜ」

ツナ「おもちゃだと思ってんのー!!?」

『…ちゃんと避けてね武くんι』

山本「名前が応援してくれんなら全部避けてやるぜ」

『うん、応援してる!』

山本「へへっ///こりゃ頑張らねぇとな」
獄寺「けっ#」


とりあえず、偽物だと思っているようなので、本気で避けるように言うと。快く承諾してくれた。
応援し、武くんががんばると言うと隼くんの機嫌が悪くなった。本当仲悪いなぁ…。なんでたろ。


リボーン「次の武器(えもの)はボウガンだ」

ツナ「げっ先回り!!」

『いつの間にっ(うそ…。今、結構本気だしてるのに全然気づかなかった…)』

山本「やるねー」

ランボ「ガハハハハリボーン見―っけ!!」

山本「今度は何だ?」

ツナ「ま…まさか」

ランボ「オレっちはボヴィーノファミリーのランボだよ!!5歳なのに中学校にきちゃったランボだよ!!名前〜!」

『ふふっ、こんにちはランボくん!』


ランボくんが元気よく手を振ってきてくれたので振り替えしたらものすごく喜んで上でピョンピョンしてる。でも危ないから止めてねι。


ツナ「うざいのでたーーっ!!」
!」

獄寺「ボヴィーノ?聞かねー名だな。リボーンさんどーします?」

リボーン「続行」





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