巧美「おい恒いるかー。ちょっとオズんとこ#name1#と行って薬買って…」

恒「う〜〜!」

正宗「はははは恒ちゃん、ちゃんと力入れてる?」

巧美「?何してんだオマエら」

正宗「腕ずもう」

恒「あいた」

巧美「わはは恒弱えー」

恒「正宗さんには勝てるワケないよー。
あ、でも兄さんになら多分負けないけどね」

巧美「おーっなんだよやるかー?負けないぞぉー!」

正宗「ハハハよーしレディー……

GO…」

ズバーン ボキ

巧美「思い上がるなくそ虫があ…」


ンゴゴゴゴゴゴ


正宗「す…少しは手かげんしてやれよ巧美!!」

巧美「俺は正宗みたいにムダな筋肉はつけないんだよ!しなやかに美しく!!」

恒「うううマジかよく〜〜。
じゃあこの事務所で俺より力弱いのって美羽さんと#name1#?
俺の下すぐ女の子と年下かよ〜」

美羽「ちちちち」


ギリギリ


恒「ぎゃー痛たたたたたたたたたた!!
痛いですごめんなさい離してえ嫌ああもう許してえーー


正宗「恒ちゃん…」

『…ι』




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