HQで是パロ


是-ze-パロで排球。

及川→人形師
岩泉→紙様
*岩泉はとあることがあって、白紙に戻ってて、体は作ったけど及川が起してない。
*起きた時に、おせぇって岩泉に怒られる。
*紙様だけど、傷は俺が治せばいいし、お前死なないだろって及川の事は平気で殴りますよ岩泉。

澤村→言霊師
黒尾→紙様
*良く、紙様が一人で仮面付けて出歩いてて澤村は一人で黙々と仕事している。
*読んだら、何処からともなく「澤村、呼んだ?」とか言って現れる黒尾。
*とりあえず、人形師の及川面倒くせぇ、メンテナンスの時黒尾に何かしたら承知しない。
*澤村は本家の長男で、跡取りだが嫁は居ないし、いらない。黒尾だけで十分。

茂庭→紙様
二口→言霊師
*二口は、言霊が嫌い。自分の力を制御できないから。
*茂庭にとって二人目の主人で、前の主人にも思い入れがあって、上手く行かない間は白紙に戻ればよかったと思っていた。
*二口の力の暴走で、二口が自分を嫌いな事を知って、なら、俺がお前を好きになるっていう男前茂庭。
*二口は普段、及川の作った呪いの紐で声を出せなくなっている。自分で着脱可能。

夜久→言霊師
リエーフ→紙様
*リエーフは一度、跳ね返って来た言霊に当たりそうになった夜久を庇って白紙に戻っている。
*リエーフが白紙に成って以降、夜久はリエーフに少しだけ優しくなった。
*とりあえず、ちまちました言霊を使う作業が一番多い。
*「夜久さん、今日も可愛いですね」「夜久さん!抱き心地最高です!」「夜久さん!!大好き!!」「うるせぇ!!」←ワンセット

影山→言霊師
菅原→紙様
*小さいころから、菅原に育てられた影山。
*今の一族の中で一番、言霊の力が強い。
*小さい頃に言霊封じの紐を付けていたため言葉数は少ない。
*日向が別邸に来てから、よく話すようになった。

赤葦→紙様
木兎→言霊師
*一族の屋敷を離れて暮らしている。
*とりあえず何でも屋見たいなことをしている。
*赤葦が居なかったら、路頭に迷っていると思う。たぶん。




っていう是-ze-パロがやりたい。しかし、だ。
力一ポジションがどうも埋まらない。牛島にすると、だ。この一族始まらなくなってしまう。ともすれば、誰にするよ?と考えると見当たらない。
そして、その当主の紙様にするなら、黒尾、岩泉、菅原の三人が妥当。
でも、それなら黒尾ではなく澤村を紙様にした方が菅原との掛け合いも出来るし、よさそうだなぁ、と思ったけど黒尾は阿紗利みたいに、自由奔放みたいな、仮面付けてふらっと出かけてしまって、気がついたら帰ってきているような猫みたいな存在で居てほしいから黒尾が紙様。
茂二はね、モブ茂の表現ありきで書いていきたい。本当は守谷×隆盛のパロしたかったんだけど、止めた。オリジナルっぽい。でも、言霊嫌いな所は一緒。理由は違うけど。
夜久リエは、ひたすらに夜久が後悔するパターンだな。ある意味、玄間のお父さんみたいな感じになりそうでならなさそうな二人。とりあえず、リエーフは夜久が大好きで、一度白紙に戻って再度起きてもそれだけが変わらなかった。
赤兎は、もうね本当にこの二人は書く上で共通する事、それは!!赤葦が居ないと木兎がダメだってこと。赤葦あっての木兎です。
ちなみに、澤黒と赤兎以外、皆別邸に住んでます。
本邸には、澤黒と口の煩い(達者な)親類が住んでる。澤村は常にそう言う相手に囲まれているが、本人はいたって知らぬ存ぜぬ関知せず。笑顔で「なにか?」と平気で言える人。
日向と月島の話も書きたいけど設定が決まって無い!!日向は紙様がいいなって思うけど、相手が居ない!!月島は言霊師っぽいなって思うけど、きっと日向の主じゃない。まぁ、月日でも良いかと思うけど書けない。どっちにしろ書けないと思うんだけど。
もし、日向を研磨に預けるとして、そしたらきっと日向は言霊師で研磨が紙様。
毎日傷を作ってくる日向に面倒くさいと思いながら、治してあげる研磨。そうすれば、黒尾と研磨は仲好く紙様。
で、月島の相手は?・・・一瞬さ、烏飼監督と・・・何て妄想が流れた。紙様を頼らない言霊師の月島と、そんな月島をおおらかに見守ってるように見えてハラハラしてるのが烏飼監督で。


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