(100 / 158) 浦原娘主 (100)

「いやぁすまんすまん。服など久しく着ておらんかったものじゃからついの。」


夜一はどこから出したか不明の服に着替える。
一護は顔を赤くして後ろを向いていた。


「しかしお主…見かけによらず初心じゃの…女子の肌を見るのは初めてか?ん?」

「うるせぇなっ!」

「しかも真由美の胸に顔を埋めておったしのう…どうじゃった?」

「…何がだよ…」

「女子の胸の感触は…」

「なっ…何…」

「夜一様ったら、からかわないでください!傷に響いてしまいます!!」


どこかずれた事をいう真由美に夜一は真由美を呼ぶ。


「真由美は意外と大きかったであろう?」

「大きいって…何がだよ…」

「何って…おっぱ…」

「だぁぁぁ!!!言うな!!!」


思春期には耐えられない恥ずかしい単語を言う夜一に振り向き、一護は怒鳴る。
だが振り向き一護の見たものは…


「よ、夜一様!?なにを…」


夜一によって胸が丸見えの真由美のおっぱいだった
一護はその後、出血多量で気絶する。

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