北川第一中出身。バレーの経験は中学から 補欠どころかベンチにすら入れてもらえず応援ばかりしていた男子生徒。兼雑用(マネ―ジャー業) 後輩にすら追い抜かれて悔しいからずっと一人で走り込みをしてたらその持久力を目にした先生に駅伝の助っ人を頼まれたことがある逸話有り 一人で黙々とレシーブと走ることばかりしていたから日向には親近感を抱いて仲良くなる スタミナは誰よりもあるけど瞬発力は普通。経験が足りないからか守備力がまだまだ。レシーブの技術は高いが経験不足とかもあってリベロには(まだ?)向いていない。正確さがピカイチ レシーバー。ピンチレシーバー。 高校見学の時にバレー部の練習を見に行くと、飛んできたボールを咄嗟にレシーブで返したところを復帰してスパルタ指導中の鳥養監督の目に留まって悪くないと思われればいいね それでなんだかんだ夏休みの練習に何度か参加できたりして、初めて自分の努力を報われる感触を味わい烏野高校に入学することを決めてバレー部に入部するみたいな。そんな流れ 朗らかな性格で周りから目立たないイイヤツという印象を持たれる主人公は仲良くなった相手のことを略して呼ぶとか誰得・・・そんなの俺得!呼ばせたい!呼びたい!(本音) 「おーいヒナ! ちょっとスパイク打ってみて! 俺拾えるように練習して―んだ」 「あっカゲのトスないとだめか・・・・・・、おーいカゲー! ちょっと練習付き合ってー!」 エンディングテーマをずっと流してたらレシーブ以外はまだまだな控え選手が浮かびました。一番書いてみたいのは日向や影山たちと仲良くなって愛称を呼ぶあたり。上記の書き並べたのはかなり適当。やっぱり友情夢がいいな アニメとほんのすこし読んだ原作の知識で作り出しました。捏造が入ってるだろうなと思うけど確認もできないから漫画買おう 16.06.17 18:59 hq |