あとがき



これを書こうと思ったのは、「恋愛でも常にリードするイケメンな基山氏がもし鈍感少女に恋をして手こずったらどうなるんだろう」と思ったからです。

それにしてはヒロインあんまり鈍感じゃないし基山もアタックしてないだろ、なただの自己満足な作品になってしまいましたが、お楽しみいただけたのなら幸いです。

番外編(その後のお話)をいくつか書こうと思うので、よろしければお付き合いください(^^)

鈍感少女Aを読んでくださってありがとうございました!


120117 完結
210704 移動

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clegateau