小説更新
どうも、おはようございます。イベント終了も間近で回れるだけ回ってしまおうとレベリングも兼ねて三つ目のコース周回を達成してきた、管理人です。
勿論、今日も例外無く途中脳死周回からの眠気で数回程意識がどっかに飛んで行っておりました(笑)。まぁ、ボス戦での高速槍ダメージ食らったのに反応して即眠気飛びましたが……。周回部隊が頑張ってくれてるのに、主はうっかり睡魔に負けて舟漕ぎかけるとか情けないね……。幾らアレルギー薬服用してるとは言えよ……こんな主ですまんよ皆。
其れでも、周回のお陰で孫六さんが早くもレベルカンストしたので良かったです。顕現して丁度一ヶ月でカンスト出来たのは、我が本丸では早めの方でホクホク顔。でも、過去の記録見返したら我が本丸で一番最速でカンストしたのは稲葉さんでした。偶々特の子レベリング向きのイベントが連続してたからなのも重なってなんでしょうが、顕現して一ヶ月以内という爆速でカンストしたのは稲葉さんだけなる。驚きだじぇ。
話は本題に入りまして。刀剣掌編にお一つ追加致しました。
お相手は孫六さんと思いきや、まさかのたぬさんです。
集合体且つ『折れず、曲がらず、よく斬れる』似た者同士の縁なのか、手合せで特殊会話が聞けるらしい孫六さんとたぬさん(まだ見れてないけど)。先に審神者を射止めたのは彼だし、何なら審神者の一生を捧げるとまで惚れ込んだのは彼以外居なかったので。今回はそんな個人的な思いを捩じ込んで形にしてみました。たぬさんには何度似たような感情を捏ね繰り回してぶつけた事でしょう。でも、一生推せると思ったのは事実だし、何なら刀剣男士と番になるなら第一位で彼を挙げます。其れくらい未だにずっと拗らせてるからしょうがない。同田貫正国、お前が俺のNo.1だ。其れも不動のだ。其処だけは譲らん。大包平も捨て難いという気持ちがせめぎあわなくもないけれど。
定期的にたぬさんへの感情は拗らせますが、今回作中で諸々拗らせてるのはたぬさんの方です。
尚、開幕早々エッッッな描写があります故、ご注意くださいまし。まぁ、程度で言うところのR-15くらいのレベルですので、大した描写は含みませんが……一応注意書きしておきますね。
次回こそ、たぶん孫六さんネタになるかと……。現在進行形で一通り書き上げた上で推敲中のお話がありますので。どうぞ、お楽しみに(*´ω`*)
ではまたぁ(´・ωゞ)\ネム…/
2023/11/19
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