memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
昨日振りとなります、管理人です。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は三日月宗近です。お話を書く前日の一昨日(11/14)寝付いたけれども殆ど眠れなかったので、日付変更後の11/15の朝方近くに起きたのち、その日の朝(昼近く)に寝直してから夕方頃起きるまでに見た夢のお話です。所謂実録ネタとなります。
まさかの三日月お爺ちゃんが出て来た事に、夢見た本人である自分自身驚きが隠せないし、「何か切っ掛けになるような事直近であったか?」と首を捻ったくらいです。強いて挙げるとしたらば、寝る前に異去周回の為に出陣させたぐらいでしょうか。其れぐらいしか直近での接点は思い当たりませんでした。本当謎……。
(※尚、当時近侍を務めていたのはパパ上様こと小烏丸でした。)
一応、構成面を解説致しますと、前半・後半で視点が変わる仕様となっている為、分かりやすく区切っております。故の二部構成っぽい形式を取っているという次第です。前半部分は、概ね見たままの夢の内容を実録として収録した感じです。後半は、前半シーンで出て来た三日月から見た視点を飽く迄も想像で書いたものです故、脚色とか諸々あります。ぶっちゃけ読み飛ばしてくださっても構いません。
尚、タイトルから察してもお分かりになるかと思われますが、率直に述べて、破廉恥助平な展開になるやと見せかけてドン底に叩き落とすかのような暗い内容となっております。ので、苦手な方は自己回避願います。自分で書いといて言うのもアレですが、マジで暗いです。無理閲覧絶対お勧め致しませんし、読了後についての事は一切合切責任を負いません故、全て自己責任でお願い致します。

ではまた(ΦωΦ)

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2024/11/16
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