memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

お久し振りです。

皆様、どうもこんにちは。
お久し振りです。
夏バテやら熱中症になりかけるやら、まぁ何やらあってますが、生きてる管理人です。
久しくお話を書けていなかったので、色々と執筆するべく筆を取ったのですが…。
スランプではないんです、書きたい話は山程あるんです。
だがしかし、いざ書こうとすると、思うように文章が思い浮かばずに筆が止まり、最終的には読み手に戻ったり、他の事をしたり。
最悪、寝落ちというケースに陥ったり等々…。
おかげで、書こうと思い書き始めて中断したお話が幾つかあります。

そんな中、漸くまともに執筆出来て完成したお話が、本日新たに上げたお話になります。
ちなみに、本日作ったばかりの新作かつ本日クオリティーです。
久々故に、いまいちな完成度かもしれませんが、此処最近でずっと書きたいと思ってたお話です…!
リハビリも兼ねて、書きかけのお話を書こうとも思ってはいたのですが、やはり、今熱を持った瞬間の勢いで書く物が一番お話としてちゃんと成り立っているので。
今、心の底から書きたい!と思っている物を書きました。
ちなみに、今回上げたお話は、我が本丸を題材にしたお話です。
中編枠で、不定期更新にて進めていく予定です。
要は、話を思い付き次第という事です。
我が本丸についてを物語として書くので、一応今後出てくるであろうキャラを明記しておこうと思い、説明書き頁に現在所持している刀剣男士名を記しておきました。
メモした初期がまともにメモしていなかった為、本当に初期の初期の頃が曖昧になっております。
故に、最初の短刀入手辺りが、鍛刀でだったのか泥でだったのかが分からず、ちょっと適当です。
その点、ご了承頂けると幸いです…(;´Д`)

では、また。



2018/07/30
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