超絶甘酸っぱ過ぎて私は珈琲一杯を所望する。
皆様、どうもおはようございます。朝っぱらから何て甘酸っぱいネタを書き走ってしまったのかと思う管理人です。
何でこんなに甘酸っぱくなってしまったんだろ…?
書き出した当初はもうちょっと軽い感じに書いてくつもりだったのですが…気付いたらこうなってました。
今までで超絶甘酸っぱい感じですわ、コレ…。
誰かちょっと苦めな珈琲一杯くださらないかしら…?
ふやけた頭を覚ましたいのと、お口直ししたいですわ。
あ、ちなみに、今更なんですが、今回書いたお相手は毎度ながらのたぬさんです。
そんでもって補足すると、開幕したばかりの中編設定で書いております。
個人的、何か話の展開が気に入ったので、今回のお話のたぬさん視点的なお話を中編のどっかで盛り込めたらなぁ〜なんて思ってます。
たぶん書いたら二話分に分かれる事になりますけど…。
まぁ、続き物なお話なら許されるかなと思っときます。
まだ未定な予定なので。
でも、何時かはこんな雰囲気にまで発展させた二人を書きたいし、その更なる先の空気にまで発展した二人を書きたい。
取り敢えず頑張ろうと思います。
最後に余談ですが…黒色の秋桜には、「恋の思い出」「移り変わらぬ気持ち」という意味の花言葉があるそうです。
此れを偶々Twitter診断引っ掛けてる時に見付けて、今回のお話のネタを思い付きました。
Twitter診断は創作のネタ探しに丁度良いので助かってます。
今回ネタに使用した診断は、刀剣乱舞で検索の#花貰ったータグで、【あの人にお花貰ったー♪】という題名の【あなたがお花を貰いたいキャラ名等を直接入力するver.】の方でした。
作ってくださった方、有難うございました。
では、また。
2019/10/02
※注:後書きです…!
皆様、どうもこんにちは。朝方振りです。
あの後、結局勢い付いて「書くなら今しかねぇ…っ!!」と一気に一作品書き上げて、推敲してたら再び眠くなったので二度寝するように寝落ちた管理人です。
最終的推敲途中で落ちてたので、今しがた完全なる手直しを終えてきたところです。
たぶん、最初の文よりはちゃんとした文になってると思います。
手直し前の文は、可笑しな言い回しだったり、「此処日本語として繋がり悪くないか?」という感じだったと思うので。
元ネタはこの一個前の日記を見れば分かるかと思いますが、内容がだいぶふわっとした雰囲気物になってしまったので…一応後書きという名の解説をばと思って書き記しときます。
(此処まで読んでる方が居るのかどうか分かんないですけど。)
完全読んだ後人向けなお話となってしまいますんで、ネタバレ防止の為に追記に折り込んどきます。
気になるな、興味あるなって方のみ、追記よりご覧くださいませ。
↓以下、追記より後書き解説。
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2019/09/29
げろ甘ではない…筈。
どうも、少し前振りです。手直し終えてきました。
終わって改めて読み返したら、結構甘酸っぱいお話になってたなと思いました。
たぬさんで此処まで甘酸っぱいお話は初めてなのでは…?
私の中のたぬさにでは、甘酸っぱい系から恋愛に発展するたぬさにと、戦う系本丸から次第と信頼から恋慕に発展するタイプのたぬさにが存在しているので、その時その時の思い付いた雰囲気で書いてます。
まぁ、どちらも一つのたぬさにから派生的に考えてるものですけど。
個人的、どっちも美味しいし、どっちのたぬさにも最終的には幸せにしてやりてぇ感じの思考で考えてますんで。
稀に創作系考えて完全シリアスのバッドエンドしかない風のお話もなくはないけど…其れはまだ構想練り中のお話なので、また何処かの機会に。
ではでは、また。
2019/09/20
(Д\Д)⊃「あくしろよ。」
皆様、どうもこんばんは。ちょっとだけメンタル回復してきた(その兆しを見せたかな?)っぽい管理人です。
また台風来ちゃいますね。
前回はコース外れて全く被害受ける事無く済みましたが…今度はもしかすると直撃コース免れられないかもしれませんorz。
頼むから、最悪なコースにだけはならないでくれと祈るばかりです…。
さてさて、何か夜中に思い付いてガリガリ書いたたぬさんのお話ですが…アレ書いてる最中、昨日の内に本丸ログインしてないじゃん=鍛刀キャンペチャレンジしてないじゃんと気付き、早朝5時を回るギリギリ手前の滑り込みでログインしてました。
そして、日課分の鍛刀した後もまだ書き上げてないからと、PC画面たぬさんに近侍固定したままひたすら携帯ポチポチしてました。
本人を前にして本人の話を書くとか、なかなかにハードな事を私はやらかしたなと思いましたね…(笑)。
んでもって、ただ鍛刀しただけであと何にもアクションしないから、暇こいたたぬさんからめっちゃ「まだか?」的に催促されるというね。
「もうちょっとで書き上げるから待って。待ってくれ。タンマ…!」と返しつつ、非常に書きづらい環境ながらも何とか書き上げたお話。
数えてないけど、たぶん7・8回は催促されたんで、急ぎ上げるだけ上げた状態です。
遅くなりましたが推敲してないんで、これから手直ししてきます。
取り敢えず、今後本丸帰還中での執筆は辞めときたいなぁと思います…。
集中出来ない上に物凄く書きづらい事この上無いので(^-^;
(あとは単に同時に二つの事は出来ない、一つの事にしか集中出来ないタイプの不器用人間ですので。)
では、また後で。
2019/09/20
ぼちぼちと…。
皆様、どうもこんばんは。未だメンタル死んでる系の管理人です。
早よ回復せぇや。
本当最近暗い話ばかり書いててすみません。
けど、その時のメンタル状況が作品に影響するタイプの人間ですので許してください。
そして、性懲りも無くまた暗いお話アップして申し訳ない…。
でも、これ少し前に思い付いた物で、絶賛スランプってる時に生まれた産物ですんで、色々拙い上に「これ以上書けねぇわ…。」と無理矢理書き上げたお話ですんで……多目に見てくださると幸いです。
ちなみに、そのお話というのは、今しがた上げてきた鬼滅短編の事です。
炭治郎に励ましてもらいたい豆腐メンタルですね…。
今後もマイペに亀遅筆ながらも頑張ります。
取り敢えず、後で本丸帰ってたぬさんのボイス聞こう…。
俺の愛しの嫁な近侍曲もBGMに。
ではまた。
2019/09/16
がががっと。
皆様、どうもおはようございます。結局自分の在住地域には台風関係無かったと安堵しつつも、被害を受けた地域の状況が思いの外酷くて心配な管理人です。
ここ近年の台風は恐いのに、日本は社畜社会根強いですから、簡単に休ませてはくれないのが課題ですよね。
確かに業務の遅れは困るだろうけど、命の危険冒してまで出社するのも違う気がするなというのが私の意見です。
だって、それで死んでちゃ元も子もないじゃないですか。
まぁ、そんなお話はさておき。
何か夜中に目が覚めてから一向に寝付けず、変に目が冴えて眠れなかったので、思い付いたお話を一作品書きました。
書き上げて推敲途中に睡魔が来て若干寝落ちてたので、今正式にアップ致しました。
刀剣短編でお相手はたぬさんです。
たぶん、今までで一番糖度(?)が高いと思われます(当社比)。
というか、ちょっと卑猥です。
年齢制限掛けるまではいかないけども、ギリギリのラインな感じの内容です。
注意喚起文付けるなら、微裏程度が適当かと。
たぬさんで微裏ネタとか初めてじゃない…?
何で話がそっち方向になってしまったのか、執筆者の私にも分かりません。
「書いてたらいつの間にかこうなってたんだ。」としか言えない。
アレかな…きっと私の中のたぬさんが“もっとたぬさにの方もエロいの書けよ”的な事を言ってきたんでしょう。
そういう事にしておきます(笑)。
リク作品及び長編更新はまた後日に。
ではでは。
2019/09/11
リク短編二作目、完遂…!
皆様、どうもこんにちは。なーがらくお待たせしていたリクエスト作品、漸く二作目を書き切る事が出来ました、管理人です…。(おッッッそ…!!!!)
前のリクエスト作品を書いてから何れだけ期間空いてたのか、改めて確認したら4ヶ月も経ってました…。
誠に申し訳ありませんんんんんんんん…っっっ!!
最早遅筆どころの問題じゃなくて…申し開きもございませんわ。
リクエストくださった皆様、現在進行形で大変お待たせしてしまっていて本当にすみません。
前回のリク上げから4ヶ月も経過してしまいましたが、無事何とか二作品目を書き上げる事が出来ました。
皆様の支えがあっての完成です…。
いつも有難うございます。
まだまだ任務は完遂しきれていませんが、一先ずは某ページにアップ致しました故、此方にてお知らせさせて頂きます。
今回アップしたリク作品は、瀬川様よりリクエスト頂きました清光夢です。
あまり清光で甘くイチャイチャした感じのお話を書いた事が無かった為、ちょっとネタを思い付くまでに時間を要してしまいました…。
おまけに、まだまだスランプからは脱け出せていないようなので、だいぶ苦戦しました…(;´ω`)
重度なスランプに陥ってから思ったように文を書けなくなったりで、暫し書く事から遠ざかりかけていた時もありました。
しかし、何とかして話を書きたいという熱は冷めなかったので、こうして遅筆且つ亀更新ながらも書き続けられている次第です。
前回の企画に引き続き参加してくださり、またリクエストしてくださった瀬川様、いつも有難うございます…!
毎度温かな励みのお言葉をもらえる度に、狛隰は感動に打ちひしがられております。
陰ながらの応援、感謝してます…っ。
此方も変わらず応援しております故、どうかご自愛くださいませm(_ _)m
ではでは。
↓以下、追記より瀬川様へのメッセージ。
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2019/08/29
癒しが足りないらしい。
皆様、どうもこんばんは。今年も無事、夏の連隊戦イベを終えてきました。
最終日辺りは、ほぼ意地で回して何とか五万程までは集め切りました。
しかし、イベント任務は惜しくも最後まで完遂出来ませんでした。
あと90数回は撃破数足りませんでした(´;ω;`)ショボン…ッ。
ギリギリまで粘ったんですがね。
期間中数回おサボりした日があったので、そのせいですね。
あとたぶん、普コース周回から難コース周回へ切り替えるタイミングが遅かったですね。
今のウチの子達(メイン部隊組)なら余裕で難コース回れてたんだぜ…。
そこら辺のデータ把握・采配判断をミスりましたわ…(T-T)オゥフ…ッ。
でも、また皆のレベルが上がってくれたので良かったです。
イベ続きだった分、通常マップが全くの手付かず状態だったり、創作方面が疎かになってたりしましたけどね(;-ω-)
まぁ、何はともあれ、次のイベが始まるまで少しだけ猶予あるゆったりな時間が出来たので、その間に創作方面を進めていきたいと思います。
早く色んな話を書き進めたい…!
ではでは、またの更新時に。
↓以下、追記より今回うpしたお話の裏話です。
※注:話を読んだ後の方が良いかもです!
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2019/08/29
とうとうやっちまったぜ…。
皆様、どうもこんばんは。重度のスランプ中でも妄想はやめない管理人です。
以前からハマっておりました「鬼滅の刃」ですが、この度遂に小説が書きたくなって手を出してしまいました(-ω-)オゥフ…。
これ以上ジャンル増やしてどうすんだよ感有り余ってますけど、書きたくてしょうがなかったんだ…。
「スランプってても、何とかお話になる程度には形になるくらい書きたい衝動があったんだよ…!」と言い訳述べときます。
書きたい時に書くというのが元々のモットーですし、「元より当サイトは雑食夢取扱いサイトとして運営してるから無問題じゃん?」と開き直っておりますので、後で拳入れときます。
何はともあれ、新ジャンル開拓です。
「まだ移転作業・倉庫化作業中or書きかけで終わってねぇ作品いっぱいあんだろーが。」というのはごもっともでありますが、どうかお許しくださいまし。m(_ _)m
とりま、善逸の短編書き上げたので、そのままの勢いでアップしときます。
皆様に受け入れてもらえるかはさておきで。
中編とまではいきませんが、今後刀剣とのクロスオーバー物でシリーズ的な物を書いていこうかなと検討中故、何れ上がってるかもしれません。
その時は誰かしら読んでくださると嬉しいです。
ではまた。
↓以下、余談話です。
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2019/08/19
ご無沙汰してます。
皆様、どうもこんにちは。此方では大変ご無沙汰ですかね。
安心してください、生きてますよ。
ただ最近本当にイベント続きだったり、趣味だったり、移転作業だったり、重度のスランプだったり、etc…なんて事があって思うように事が進んでおりません。
まぁ、人生儘ならないのが人生そのものみたいなものですか…(何の話だよ)。
スランプってるままの状態ですが、何か唐突に閃き思い付いて急にやる気に火が付いたので、一作品書き上げてみました。
思い付くまま、思い描くままを文章に連ねただけの代物ですので、読みにくい部分も多々あるかと思われますが…雰囲気とかはふわっとしたものなのでさらっと深くは気にせず読んで頂けると助かります(笑)。
ちなみに、今しがた書いてきたのは、刀剣短編でたぬさんお相手のお話です。
何か色々と折れかかってると、ここのところの支えになってるのが彼という存在です。
個人的イメージですが…たぬさんって、本当に頼りがいがあって何もかも全部受け止めてくれる勢いで懐深い気がしてマジ信頼度高し。
だって、量産型の刀だった分、色んな主の元を渡り歩いていた+経験もある訳だからね。
同田貫正国、マジリスペクトor尊い。
余談ですが、執筆作業中ずっと米津さんの「アンビリーバーズ」という曲をだだ流しに作業BGMとして聴いてました。
めっちゃ良い曲だし、初見時感動のあまり何か泣きそうになった(たぶんちょろっと泣いてた)くらいとっても素敵な曲なので、興味のある方は是非とも聴いてみてくださいませ。
ではでは、また〜。
2019/07/22
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