memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、おはようございます。
早くも松の内すら明けてしまいました、管理人です。
更新履歴頁にて簡略的に新年のご挨拶を申し上げました故、此方では敢えて省略させて頂きます。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は、孫六兼元です。昨年の何時ぞやに書き殴っていた『政府雇われの裏方処理班役の用心棒さん』ネタの続き物となります。
所属部署の正式名称は“歴防本部特殊討伐課”で、早い話が暗殺部隊なる部署という設定です。
今回は、書きたい部分を書き出しただけとなるので、前作との間にかなりの時間軸差を感じる仕様となっております。一応、単体でも読めなくもないですが、読んでいる途中で部分的に「何のこっちゃ」となるシーンが多々有ります。つまり、読み手に優しくない仕様という事です。何でも許せる方のみ、どうぞ。
尚、作中にて、刀剣破壊及び負傷や本丸襲撃ネタを思わせる描写を含みます。苦手な方は、ご注意くださいませ。
補足として、今回続編となるお話を執筆したのを切っ掛けに、前作となる『政府雇われの裏方処理班役の用心棒さん』を今回のお話と辻褄を合わせる為に一部加筆修正を行いました。その為、手直し作業が入る前と些か夢主の雰囲気などが異なる仕様となっておりますが、元々思い付きで書き走っていたネタだっただけに多少なりとも手直しする予定で考えていたので、何卒ご容赦くださいませ。
一先ず、概ねイメージ通りにお話を進められるように、今後水面下にて下準備を進めていく次第です。政府所属個体な孫六兼元×政府所属職員な女審神者ネタをガッツリと扱ったお話を前々より書いてみたいと思っていたので、続きを書ける日が楽しみです。更新は、毎度の事ながらではありますが……思い付き次第、筆が乗り次第となる為、不定期です。其れでも宜しければ、気長にお待ちくださいませ。

ではまた(ΦωΦ)



2025/01/08

小説更新

 どうも、おはようございます。
貼るカイロとオフトゥンが手放せない痩せぎすの猫化雑食畜生風情な管理人です。
お家ボロ過ぎるのは今更の事ですが、今は其処に身がないのも相俟って、切実に暖房器具もしくは快適に過ごせるあったかい空間が欲しい限りです。
あと、欲を述べたら、薬の副作用で寝落ちが酷い所為で、以前と比べて圧倒的に起きてる時間が少ない事をどうにかしたいところ……。暖房器具がカーペットとオフトゥンと貼るカイロくらいしか無いので、着込めるだけ着込んで何とか凌いでおる次第ですん。追加で言ったら、自室の唯一の光源だったスタンドの電球が寿命を迎えてしまって、現在進行形で僅かな光源のみしか無いの、普通に不便……。人間生きてる限り悩みが尽きないものですね。せめて、生活必需品くらいはどうにかしよう……。
 話は打って変わりまして、刀剣掌編枠にお一つ追加致しました。
二ヶ月程前に書き上げておきながら、うpするタイミングを逃してそのままうっかり忘れていたお話になります。
尚、お相手は鯰尾藤四郎で、夢主は友人モデルの女審神者さんです。
某友人宛てに勝手に企画した、誕プレ企画夢用にずお兄で後朝ネタとかどうでっしゃろ――という思い付きから書き始めた当作品。敢えて審神者の個性を主張しない表現で書く事で、自分の得意な書き方を殺さずに且つ書きたい部分がより活きるように努めました。その為、練習台では出していた審神者名を敢えて終始出さない形式を取っております。夢主の名前を出す・出さないだけでもお話の雰囲気がガラリと変わったり、当初思い描いていた印象から外れてしまったり等々がございます故、その点につきましては作者個人の当作品に対する拘りという事で、ゆるっとご理解頂けましたら幸いなり。
一応、後書きとして解説致しますと、分かりやすく一区切りしている前後で時間軸が進んでいると思ってください。前半軸ではまだ友達以上恋人未満な関係性だけども、後半軸では既に恋仲(しかしまだ清い関係性だった)からの一歩踏み込んだ一線の先を描いた構成です。あと、前半軸時点では初(うぶ)の姿=特時代の設定であり、後半軸時点では極の姿こと修行を終えて帰ってきた後設定となっております。故の敬語口調→砕けた口調変化が見られたり。鯰尾藤四郎という刀剣男士は、初の姿での口調では基本“です・ます”の敬語口調ですが、極の姿になると一転して砕けた口調で喋るようになるので、そういった点でも一目で見て分かりやすいよう表現する上で気を付けた部分になります。一粒で二度美味しいを実現出来ていたら良きかな。但し、諸々解釈違いでしたら申し訳ないです(土下座)。
ちなみに、此れは余談ですが。思い付き当初は、前半部分のみまでのつもりでした(笑)。けれど、個人的に其れだけだと物足りなさを覚えてしまいまして……。結果的、二部構成みたくなった次第です。終盤に付け足したオマケ部分も本編としてお気に召して頂けましたら作者が喜びます。
そして、余談ついでに少しばかり与太話を申し上げますと……。このお話のネタを書き留めたのは、今年の二月も半ば過ぎの下旬に差し掛かった頃だったでしょうか。本腰入れて書くまでにどれだけ温めとるんやと思われても可笑しくないレベルには遅い遅筆っぷり。体調もそうですが、心身の調子が優れない日々が続いたばかりに、好きな筈の夢書きという趣味にもなかなか食指が動きませんでした。面目ないです……。
昨日しれっと更新した他所様企画頁にも上げたお話にも、実は友人モデルの女審神者さんとその恋刀の鯰尾藤四郎+初期刀が友情出演していたり。個人的に、もう少しだけ友人モデルの女審神者さんのお話も掘り下げて行きたいなぁ〜と思っているところなので、性懲りも無くまた書いておりましたら、生温かい目でチラ見して頂ければ幸いなり。
尚、ご感想等は何時でも大歓迎です故、作者たる私めに伝えたい何かしらが御座いましたら、拍手欄又はメール欄よりお待ちしておりますね(笑)。
 今年も残り僅かとなっている事ですし、本年度内の更新は今回が最後となるやもしれません故、簡潔にはなりますが、最後のご挨拶をば……。
本年も、サイト:『花弁ノナミダ』及び管理人:狛隰をご愛顧くださり、誠に有難う御座いました。来年度も、変わらず好き放題お話を書いていく所存です故、何卒宜しくお願い申し上げます。

では、良いお年を(ΦωΦ)



2024/12/29

小説更新

 どうも、こんばんは。
絶賛連隊戦周回で忙しい陸奥国所属の一審神者こと管理人です。
皆様、周回の進捗の程は如何でしょうか? 弊本丸はと言うと、度々寝落ちしながらも何とか目標のノルマをクリアしつつ順調な足運びという具合です。早い方だと、既に道誉君一振り獲得済みだったりするみたいですね。シンのゴリラネッキは凄ェや……。ガチ勢なる重課金勢の方々も凄まじい事この上ないですが。弊本丸も、いつかその高みに至れるよう日々精進あるのみですな。
 話は変わりまして、刀剣掌編枠にお一つ追加致しました。お相手は山鳥毛となります。
思い付くなり書き始めたら、いつの間にか文量がえげつない程に嵩んでおりました。いつもの悪癖が出てしまった結果だ☆
(何なら、ちょもさにネタで最も一番文量が嵩んだ回となりましたwww)
終着点何処目指してんのか、途中迷子になりながらも何とかオチを付けれる場所を探してお話を切り上げた次第です。故に、途中変にグダったというか、やたら会話文が多い場面等ありますが、大体は脳内のイマジナリーな彼等が勝手に喋ってきたので、其れを反映した結果で御座います故……「オレ、ナニモワルクナイ……」とだけ言い残しておきますね。
ちょっと微妙に実録ネタ挟み込んでますが、まぁ拙宅では概ねよくある事ですので、苦手な方は自己回避の流れはお約束の流れですな。そうでない何でも許せる系の猛者な方は、どうぞ見て行ってやってくだせぇ。
一応、補足しておきますと。当作品の夢主は、拙宅ではお馴染みの自己投影色濃いめの“一人称俺っ娘でノンバイナリーの方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定です故、この時点で苦手意識を持たれた方はご注意くださいまし。
あと、最後に注意点を述べておきますと。ちょもさにこと山鳥毛夢と銘打っておりますが、作中ちょもさにメインとしつつも、大さに・典さに要素を多分に含みますし、何なら概念要素でしかないけどみかさに要素も含みます故、ぶっちゃけ全てを引っ括めて広義的に言うと刀さに夢となります。でも、主軸は一応ちょもさにですんで……山鳥毛夢として取り扱っておきますね。支部に上げる際は、各刀さにタグを付けておけば一括管理出来るので、ある意味悩まずに済んで楽とは思う、今日この頃……。そんなこんな諸々につきましても、ご留意くださいまし。
 とりま、今年最後の連隊戦(年跨ぐけども)も頑張ります。待ってろ、道誉君……ッ!!  イベ最終日までには必ず“GETだぜ!”してみせるからね!! 主、姫でも安光コンビでもないけど、オラオラ言いながら御歳魂稼いじゃうぞ☆

ではまた(ΦωΦ)

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2024/12/23

小説更新

 どうも、こんにちは。
昨日振りとなります、管理人です。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は孫六兼元です。何時ぞやに書き殴っていた別の孫さにネタに通じるお話となります。
尚、タイトルはアレですが、死ネタとかでは全くないです。飽く迄も仮定の話です。つまりは、審神者が死んだ時の場合を前提とした会話を作中で繰り広げている、という感じになります。所謂、何でも許せる方向けですね。
今回のお話では、リアル審神者が稀にそう呼ぶようになった影響を反映させて、“孫さん”呼びしてます。いつもは、というか、これまでは基本的に“孫六さん”表記しかしてこなかったんですがね。何かしらの心境変化でもあったのでしょう。何でか、気付いたら“孫さん”呼びしてました……。別に、何かの媒体を切っ掛けに〜という事も無く。不っ思議〜!
此れを機会に、孫さに長編から派生した孫さにシリーズの方は、後日余裕のある時にでも纏める際に、呼び方についての表記を“孫さん”で統一しようかと検討中で御座います。そうした方が、ある種差が出て分かりやすいかとも思いますし。但し、話数も嵩んでいれば、纏め作業も進んでおりません故、諸々暫しお待ちを……。
最後に補足ですが、作中の冒頭の一部のみ、実録ネタを織り混ぜた構成となっております。実録ネタ等が苦手な方はご注意くださいませ。

ではまた(ΦωΦ)



2024/12/21

小説更新

 どうも、こんにちは。
書き上げてたけども上げる余裕が全然無くて、完成作品という名のストックが溜まりに溜まっていたのを漸くうpする事が出来ました、管理人です。
相変わらず書きたいネタは渋滞してるし、書き上げたネタはあるんだけども諸々の余裕が無くてうp作業も渋滞してるのどうにかしたいですね……。同時進行で連隊戦イベ周回もあるので、年内に今ストックしてある分全てを上げれるかはちょっと厳しいところ……。
 とりま、刀剣掌編枠にて二本程追加致しました。
今回書いたのは、何方も単体では初書きとなります。
▼以下、箇条書きで纏めておきますね。
@『口説き文句も程々にね』
大般若長光お相手夢になります。所謂巷で言うところの、はにゃさに、或いは般さにネタですね。
偶々ネサフィしていたら、『奥平家刀剣録』の事について記された記事を見付けまして、其れを由来に若さんこと大般若長光が各所で“小虎”と呼ばれている二次創作を見掛ける理由を知りまして。其れを切っ掛けに思い付いたお話になります。
たぶん、若さんの事を小虎呼びする刀は、若さんよりも古い時代に打たれた刀な気がします。ウチの本丸だと、平安寄りの子とか辺りでしょうか?
ちなみに、『とらとら』というお座敷遊びネタにつきましては、マジで某名探偵の劇場版より知りました。当時小学生女児だった俺氏は何の意味も知らず、音の付いた節だけ何となく印象に残って未だに記憶に留めていた事で、今回のお話を書く際の話題ネタとして活かされるとは思わなんだけれども。終わり良ければ全て良し、という事で、はにゃさに或いは般さにネタ一丁上がりな〜る!
此れは余談ですが……実は、このお話、ネタをメモ欄に書き留めたのは先月の初頭頃でした。本書きするまでちょっと色々と書きたいネタが渋滞を起こしてしまったが為に温める事になってしまったけれども、そのお陰も相俟って良い感じにオチを付けられたので良しとします。
A『シロツメクサの指輪』
物吉貞宗お相手夢になります。物さにネタです。物吉君は、言わずもがな、皆に幸運を呼ぶ王子様です。此れは決定事項です。良いね?
何となく草花と戯れている、本丸の中では比較的ちっちゃい子ズに混じって遊んじゃう大っきなお兄さんなお話の構想が浮かんだので、思い付くままに書いた次第です。ウチの秋田君は花冠を作るのが得意です(*´ω`*)
一応、物さにっぽい空気を意識したのですが、あんまりぽくなってなかったらすみません。物吉君は良い子……。いつも幸運を届けてくれて有難うね。
友情出演したみっさんこと福島光忠に加えて、ウチの初太刀なみっちゃんこと燭台切光忠も添えました。ウチの長船の祖達は大体こんな感じの空気で戯れてると思ってます。今回のお話では実休さん出せなかったけど、またの機会という事で大目に見てね。
シロツメクサで指輪ネタとか、何番煎じも良いところかもしれませんが、見ていって頂ければ幸いなり。
 最後に補足しておきますと、@・A共に、夢主は拙宅ではお馴染みの自己投影色強め且つ“一人称俺っ娘でノンバイナリーの方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定の子です。@はガッツリ、Aは控えめな要素仕様となっておりますが、苦手な方はご注意くださいまし。

ではまた(ΦωΦ)



2024/12/20

小説更新

 どうも、こんにちは。
連日投稿出来て嬉しいけど、手首を犠牲にしてしまった管理人です。
現在進行形で小判集めのイベントこと大阪城イベ開催中ですが、審神者の皆様は周回の進捗の程如何でしょうか。弊本丸は、この日記を更新している現時点で地下89階まで攻略済みです。地下88階までは化車君と雲生さんを連れて行けてレベルも70Lv.近くまで上げる事が出来て良かったのですが、流石に高速槍の出て来る白山階は編成から外して代わりに平野君に出てもらいました。途中、なっきーがボス戦直前に中傷食らったり、その他三振りも軽傷食らってたりとヒヤリとする場面はありましたが、初回で無事通過出来て何よりです。
 話は変わりまして。刀剣掌編枠にてお一つ追加致しました。お相手は孫六さんです。
偶々、PCの再起動待ちの片手間に『ヴァニタスの手記(カルテ)C巻』を読み返していたら、ヴァニタスとジャンヌのデート回で、馬車に轢かれそうになったジャンヌをヴァニタスがナチュラルに腕と腰を引き寄せて華麗に回避するシーンがあるのですが。初見時からそのシーン滅茶苦茶大好きでして。で、何が言いたいのかと申しますと、そのワンシーンを読んでいて夢ネタが降って参りました故、“鉄は熱い内に打て”という事で早速書き出して完成致しましたので、掲載の運びと相成った次第です。
ちな、一番書きたかった部分は、言わずもがな前述したシーンをリスペクトからのオマージュした場面ですが、その場面まで辿り着くまでの導入過程がエラく長くなってしまったのは作者の悪癖が出たという事で大目に見てくださいまし。あと、時代設定とか諸々異なる為、だいぶ無理くり感強めですが、その点につきましても目を瞑って頂ければ幸いなり……っ。
尚、当初予定していたよりも文量が増してだいぶ長いお話となっております。しかも、何かオチとかグダってる気が否めませんが、色々好き勝手書きたいものを詰め込んだ俺得欲張りハッピーセットにはなりましたので大満足です!
毎度の如く、何でも許せる方向けとなっております故、本当に何でも食せる猛者な方のみどうぞ。
余談ですが、作中にて一部、完全創作の甘味処が出て来る描写がございます。なんちゃって老舗和菓子店なるものとして、『末広八六堂』という名前のお店です。季節に合わせた期間限定商品として、栗大福なんて甘味もご登場致しますが、全て作者の創作です故、実在する諸々とは一切全く関係ございませんので、悪しからず……。また、飯テロへの意図も含んでおりません事を此処に明記しておきますね。
加えて、当作品は、元々孫六兼元長編『黒と浅葱と、歪な縁に焦がれ絡んで結ばれて』の派生ネタとして生まれたお話です故、今回のみ、一部作中にて、孫さにシリーズの番外編枠『関の孫六、繋ぐは縁と栞と……その後は。』とリンクした構成となっております。一応、単体でも読めなくもないですが、セットで読んでおくとより分かりやすく楽しみが倍増するよというだけなので、読者様のお好きにどうぞ。
最後に注意事項として補足致しますと、当作品の夢主は、拙宅ではお馴染みの“一人称俺っ娘でノンバイナリーの方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定となっております故、苦手な方はご注意くださいませ。

ではまた(ΦωΦ)



2024/11/23

小説更新

 どうも、おはようございます。
一時期死んでいた創作意欲が爆発する勢いで溢れ返っている所為か、急に執筆速度が上がっておる管理人です。
その代償に、若干腱鞘炎をぶり返しているような気がしてなくもないですが、いつもの事なのでこの際スルーします。
話は変わって、支部の方であった個人的に嬉しい私事ですが。数年前に書いた古い作品の一つであった薬研夢に対して、つい最近スタンプだけでなくコメントまでくださった方がいらっしゃいまして。当方、基本的にコメントなんて貰う経験が極貧である為、スタンプやいいねを貰うだけでも感謝しつつ心の中で合掌するのに、コメントまで貰っちゃったら必然的に天を仰ぎ見て「神様読者様有難うございます」とか言い出しちゃうよ……。
そんなこんな、薬研ニキの事が本当に大好きなんだな、という純粋な気持ちが伝わってきて嬉しくなりまして。其れを切っ掛けに、何だか久々に薬研お相手のお話を書きたくなったと同時に薬さにネタが降ってまいりまして。年単位レベルに久方振りではありますが、薬研夢を執筆した次第であります(笑)。
 という訳で、刀剣掌編枠にてお一つ追加致しました。既にお分かりの通り、お相手は薬研です。
拙宅が書く薬研夢となる為、夢主やら諸々自己主張の激しいテイストとは相成りますが、お気に召して頂ければ幸いなり。
ちな、一部、作中にて、作者のリアルで起きた事を実録的に織り交ぜた描写がございます。実録ネタを含んだお話が苦手な方は、ご注意くださいませ。
最後に補足として、今回更新したお話の夢主は、拙宅ではお馴染みの“一人称俺っ娘のノンバイナリーで方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定です。自己投影色ゴリゴリに激強なので、其れ等を苦手とする方は自己回避願います。無理閲覧ダメ絶対。読了後の事に関しましては、如何なる事があろうとなかろうと一切合切責任を負いません故、全て自己責任にてご閲覧くださいませ。

ではまた(ΦωΦ)



2024/11/22

小説更新

 どうも、おはようございます。
夜中に目が覚めて以降全く眠れなかった為、手慰みにも夢書きに走っておりました、管理人です。
連日投稿出来ているのは、恐らく夏場更新出来ずに我慢していた分が爆発している所為だと思っておきます。其れはさておき。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は、拙宅では珍しい千代金丸です。一応述べておくと、実録ネタを含んだお話となっております。
尚、当初はなんちゃって助平要素を盛り込む意図は全くありませんでした。しかし、書いている内に気付いたらちょっぴり助平なワンシーンが盛り込まれておりました。何でだろうなぁ〜??
ちな、実録部分については、主に異去出陣で起こった事と、その直後の桜付け周回中に寝落ちた……というリアルエピソードが実録部分になります。昨日の日記更新の際にも呟いていたので、其れを題材に書いたお話と思って頂ければ幸いなり。
お話の傾向としては、シリアスが大半、残り少しだけ破廉恥という感じです。前半までは完全シリアスな方向へ振り切っていた筈なのに、後半〜終盤に向けて何故か破廉恥な方向へと舵が切られてしまいました。たぶん、シリアスに耐え切れなくなった内なる精神が助平な展開へ持っていく事でシリアス要素を打ち消そうと頑張ったんでしょうね。そんなこんなで出来上がった千代さにネタは、統一性の欠けた仕上がりとなりました(*´ڡ`●)テヘペロ☆
所謂何でも許せる方向けです。好き放題やらかした仕様となっておりますので、本当に大丈夫な方のみご閲覧どうぞ。
補足致しますと、今回更新したお話の夢主も漏れ無く拙宅ではお馴染みの、“一人称俺っ娘でノンバイナリーの方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定ですんで、苦手な方はご注意くださいませ。
最後に後書きとして述べますと……方言キャラは、書く時、毎度どのレベルまで翻訳すればそのキャラ足り得るのか、というところが悩みどころです。むっちゃんはまだ土佐弁なので優しい方ですが、千代ちゃんは沖縄弁こと島言葉で話すので、翻訳し過ぎるとあまりに何を言っているのか分からなくなるという現象が起きます。故に、何処を訳して、何処をそのまま標準語として残すか、悩みながら執筆しております。方言キャラは、一種の挑戦みたいな感覚なので、よりキャラに寄せられるよう、キャラの雰囲気を壊さないよう気を付けて参りたいと思います。其れでは、お粗末様でした。

ではまた(ΦωΦ)



2024/11/18

小説更新

 どうも、こんばんは。
既に書き終わっていたお話を追加で上げようと編集していたら、とっくの昔に日付変更していて今日になった管理人です。
ちなみに、此れはどうでも良い与太話ですが、昨日寝る直前に本丸にログインして異去周回した後、せめて桜付け回復だけでも終わらせておこうと回している最中に眠気やら何やらで活動限界を迎えたのか、気付いたら寝落ちていた……なんてエピソードがあったり。異去については、いつもノルマの1日3周分こなしてたんで、2-1周回3周目でちょぎ君が重傷食らって帰城後即手入部屋に手伝い札無しで突っ込んだところまでははっきりと覚えてるんですがね……。その後の桜回復周回途中から記憶が飛んでるっぽいですな。偶々、パパ上様から千代ちゃんに近侍変えたばっかりだったのですが、その影響もあってか、何か滅茶苦茶眠くなって、ゆ〜ったりとした近侍曲も相俟ってうっかり寝落ちてしまった模様です。流石は千代ちゃん……審神者を寝かし付けるのが上手いね(単にウチナンチュ独特な空気に流されただけとも言う)。
 話は変わりまして。刀剣掌編枠にて、二つ程追加致しました。お相手は、何方共孫六兼元となっております。一応、それぞれ更新した順に注意書きしておきますと……。
@『君の刃に掛かって死なせてくれ』の方につきましては、一部、昨日掲載した三日月宗近掌編の『代わりに痕を付けるくらいならへし折って欲しかった』とリンクした形で実録ネタを含みます。それ以外は全て作者の妄想から構成された夢話です。実録ネタの部分のみがリンクしているという意味で、別段お話そのものに繋がりも何もありませんので、単体で読んでも一切差し支えございません。単に、「実録ネタを含むよ」という点について留意して頂きたかった為、明記した次第なり。特に気にしないという方はそのままサラッと読んでも大丈夫です。
A『己が刃に掛かって死にたいと宣う好き者を恋い慕う』の方につきましては、前作『君の刃に掛かって死なせてくれ』の蛇足とも言うし、与太話とも言う。終始孫六さん側から見た視点のお話です。
偶に視点別のお話を書くのも面白いなと思う、今日この頃という感じで。まぁ、あまりにコピペばかりするのもつまらないので、基本的には別個単体且つ独立した形式でのお話を書く事の方が多いのですがね。偶には書きたい気持ちに素直に従って挑戦してみるのも満更でもない、という感じでお一つ追加で出来上がったお話をどうぞ。
此方、完全に前作読んでないとよく分かんない仕様となっております故、セットで読んで頂くとより分かりやすいかと思われます。一応、それぞれ単体で読んでも差し支えないとは思いますが、セットで読むとよりお得かな〜というくらいに捉えて頂ければ幸いなり。
尚、念の為に明記しておきますが。@・A共にお話の傾向は、破廉恥がちょこっとと暗めが大半を占めておりますので、苦手な方はご注意くださいませ。当然、糖度は当社比で述べて控えめ仕様です。でも、終盤暗めな雰囲気を吹き飛ばす勢いでギャグ倒ししております。ついついギャグコメに逃げてしまうのは、最早癖ですかね(笑)。
補足として、当作品の夢主は、拙宅ではお馴染みの自己投影色強めの“一人称俺っ娘なノンバイナリーで方言ちゃんぽん口調の女審神者”設定です故、此方についても苦手な方は自己回避願います。
 最後に、ここ最近量産しつつある孫さにネタ……元々は、今連載中の長編シリーズの派生で生まれたお話だったのですが。気付けばそれなりに話数が溜まってきているので、その内何処かでシリーズ枠として別個纏めてしまおうかと思います。諸々余裕があったらになる為、後回しになるかもしれませんが、まぁ追々という事で。しれっと別個纏め頁が掲載されていたら、「あ、有言実行したんやな……お疲れさん」という風にでも思ってくださいな。

ではまた(ΦωΦ)



2024/11/17

小説更新

 どうも、こんばんは。
昨日振りとなります、管理人です。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は三日月宗近です。お話を書く前日の一昨日(11/14)寝付いたけれども殆ど眠れなかったので、日付変更後の11/15の朝方近くに起きたのち、その日の朝(昼近く)に寝直してから夕方頃起きるまでに見た夢のお話です。所謂実録ネタとなります。
まさかの三日月お爺ちゃんが出て来た事に、夢見た本人である自分自身驚きが隠せないし、「何か切っ掛けになるような事直近であったか?」と首を捻ったくらいです。強いて挙げるとしたらば、寝る前に異去周回の為に出陣させたぐらいでしょうか。其れぐらいしか直近での接点は思い当たりませんでした。本当謎……。
(※尚、当時近侍を務めていたのはパパ上様こと小烏丸でした。)
一応、構成面を解説致しますと、前半・後半で視点が変わる仕様となっている為、分かりやすく区切っております。故の二部構成っぽい形式を取っているという次第です。前半部分は、概ね見たままの夢の内容を実録として収録した感じです。後半は、前半シーンで出て来た三日月から見た視点を飽く迄も想像で書いたものです故、脚色とか諸々あります。ぶっちゃけ読み飛ばしてくださっても構いません。
尚、タイトルから察してもお分かりになるかと思われますが、率直に述べて、破廉恥助平な展開になるやと見せかけてドン底に叩き落とすかのような暗い内容となっております。ので、苦手な方は自己回避願います。自分で書いといて言うのもアレですが、マジで暗いです。無理閲覧絶対お勧め致しませんし、読了後についての事は一切合切責任を負いません故、全て自己責任でお願い致します。

ではまた(ΦωΦ)

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2024/11/16
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