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■オマケ
放課後の補習時間にて。
『ん?どうした***、俺の顔に何かついているか…?』
「ん?あ、い、いや…勢い付け過ぎたかなーって。」
『何の話だ……?』
瞬君を起こす時におでこの所についた痕。
まだほんの少しだけど残っている。
「ほら…瞬君があんまりにも起きないからちょっと叩いちゃったι」
瞬君に向けて持っていた手鏡を差し出す。
『こ…これは…』
「ごめんね〜ι」
あまりにもまじまじと鏡を見るので、少し罪悪感が生まれてしまう…
『…俺の顔に傷を付けた代償は高いんだぞっ…!』
「は、はぁ…?」
『即行で慰謝料を請求する!まず完治するまでの費用と、目立たせないようにするメイク用品を一式揃え…』
「せ、せこいわ…瞬君ι」
■あとがき
第二作目、瞬夢です。
一の作品は少々ネタを練ってる所なので先にUPしました〜♪
キャラ偽り気味でスイマセン;;
瞬のお話は全体的に人間関係がドロドロしていますよねι
芙巳とのショットが2つもあるのが腹立たしい…
最初の方は態度が冷たくて管理人も泣きそうになりました((苦笑。
でも結果的に瞬と声の人への愛が勝ちましたよ((笑。
今回のお話は少々明るめに書きました〜
ギャグちっくなの書くのは大好きです((笑。
でも清春との絡みがなかったのは少々残念です((-_-ι
何時かリベンジ出来たら良いな…♪
此処まで読んで下さった***様!!
本当に有難う御座いました.+★
ではでは、此れにて退散。。。
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