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「ふぁー…お腹いっぱいだよ〜」


痩せてからもこの食いっぷり…


幸せそうなこの笑顔は俺だけのもの、であって欲しい


どんな事してても愛しいと思うのは


ただの妹思い?


…じゃないから男の理性と言うのは恐ろしい



「んじゃ、お兄ちゃん!!私お風呂入ってくる〜」



『あ?あ、あぁ…』



『………………。』



もう我慢できないな…限界。。。



『***…』



「え゛!?な///お兄ちゃんなんで其処にいるの?」



俺は風呂場前の脱衣所で棒立ちしてた


理性なんて所詮切れたら終わりなんだ…


俺はそのまま風呂場の戸を開けて中に入った



「うひゃあ///お兄ちゃん勝手に入って来ないでよ!!」



***は急いで近くに置いてあったフェイスタオルで身を覆う


それでも小さくて全体を隠せないらしく一生懸命タオルを引き伸ばす姿が可愛くて


余計そそる。。。



『お兄ちゃんも一緒に入ってぃ?』


「はァ///?何言ってんの??」


『駄目…か?』


俺は耳元で囁くと***は熱った顔が更に赤くなる


「ぅ゛…お兄ちゃん何もしないよね…ι」


『あぁ…』

  
多分な、と言いかけたが止めた。


俺はその場で服を脱ごうとすると



「ちょっと///お兄ちゃん;;此処で脱がないでよ〜」


『?…いいだろ』


「あの、その///…見えちゃう所少しは恥らおうよ…」


『お前しか見てないから問題無い…』


俺はそのまま脱ぐと***が空けてくれたスペースに潜り込んだ


「なんか…お兄ちゃん今日変だよ…?」


『別に…何時もと変わらないが』


俺はそのまま***を膝の上に乗せると後ろの体制で躰を伝う


「う///なッ!!何処触ってるのよお兄ちゃんっ!!///」

  
『…嫌か?』


俺はそのまま***の胸を揉みしだいていく…


「うわッ///お兄ちゃん変な所触らないでッ!!」


『なぁ…嫌か…?』


更に力を入れると***から聞いたことも無い甘い声が漏れる


「ん///なんて言うか…嫌じゃなぃ、けど…///」


『…其れはどう言う意味?』


「なんか分からないけど、でも嫌じゃないの…///」


…?


一瞬耳を疑った…自惚れてもいいんだろうか…


『俺は…お前の事…***の事が好きだ…』


「ぇ…本当?」


『ぁあ』


「でも…其れは妹としてでしょう?」


『お前を妹としてなんて…もう見れない』


「へ?」


『女として好きだ…』


「本当に…?お兄ちゃんとしてじゃなくて男として?」


『好きだ…愛してる』


「…………。」


『お前は俺の事嫌いか?』


「…嫌いじゃない訳無いじゃない…」


限界。。。


『なぁ…***…このまま…ヤっていいか?』


「ぅ…うん///………お兄ちゃん///その…続き、シて?」


膝の上の***の其処に触れている部分が行き場も無くもぞもぞしている…


俺は***の秘部に直接触れた

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