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くぷん…
「ひゃあッ///」
指を入れると***は甲高い声をあげる
『***は此処がイイのか?』
***の其処は温かくて気持いい…
俺は指の数を増やして***の中を掻き混ぜ始める
クチュ…クプン…グチャ…ニュル…
「うひゃあ///ぁん…ふぁああ…///」
卑劣な音と共に***の喘ぎ声が響く
もう堪らない…俺の自身は直立に立ち上がってきて***の秘部にあたる
「ャあ///お兄ちゃんの大きくなってるぅ…///」
『お前が可愛すぎるのがいけないんだろ?』
「なによ、それ///」
『言った通りだが・・・もう、入れるぞ』
そのまま後ろの状態で俺は自身を差し込んだ
ずぶ…
鈍い音と共にずぶずぶと俺のを飲み込んでしまう
「ぁ///ひゃぅ…あ、んぁあ…///ヤあ…」
『***……可愛い』
「ぅ…ん、ふぁ…鷹、士ぃ…///」
どくん
あ、ヤバイな…
いきなり名前で呼ぶなよ…
こんな事でイきそうになる
多分俺のモノは大きくなったと思う
「んッ!!鷹士ぃ///イ、きそ…ぅ…///」
『あぁ、一緒にイこうか…』
ズプッドヒュクプププ…
「あ、ぁあ…やぁぁぁあああああああああ///」
***と一つとなった日
俺達はそのまま一緒にイった…
兄妹と言う罪の壁を根元から壊して。
END
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