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「ぅひゃあッ///」


***は静かになった教室の中で、一際甲高い声を上げた
驚いたクラスの奴らは一斉にこっちを見返る


『どーしたの?***。』


さも白々に俺は問いかける
***は俺の反応に少し戸惑って、なんでもない…と顔を赤くして言う

皆がまた前を向くと俺はその行為を続けた


其処の教室の机は個別に別れてなく、一つの長い机になっていて前が見えない
其れを良い事に俺は***のスカートに足を入れて秘部を刺激していた

徐々にむず痒くなったのか
***は足をもじもじさせて俯く


かすかに、

「雅紀君…なんでこんな事するの…///」

と俺にしか聞こえない声で聞いてきた


『ん、だって楽しいし。お前の耐える表情見るのw』

俺はいつもと変わらない笑顔で返す


サド…鬼畜…と***はブツブツ繰り返して
俺に逆らおうと必死に耐えてる

その内俺が諦めるとでも思ったのだろう
だが、俺は止めずにそのまま行為を続けた


「ぅ゛…ふ……うぅ///」


小さな呻き声で***は目を瞑る
その顔は快感を耐えている表情そのもので、俺は生唾を飲み込んだ



少し勃ったかな…



俺自身も少し興奮気味で止められなくなっていた


ペンを持つ手はやがて***の制服へ…
馬鹿な先公はずっと黒板に書き続けで話しているだけでこっちの事は見向きもしない


先生…、アンタのお気に入りの生徒が大変な事になってるよ?


もっとも***は俺のものだけどねw


少し可笑しくなって黒く笑うと、俺は構わず***の制服に腕を突っ込む

「は…ぅ…///」

***は本当に俺にしか聞こえないくらいの声で啼く。
其れが益々面白くて…俺も自制が利かなくなった


『気持イイ?』


意地悪く***のブラホックを外して
柔らかな胸を鷲掴みにする


「そんな、事…聞かないでよ///」


ハハッと俺は笑って先端を指で弾いた





クラスの奴らも馬鹿だよな…こんな授業真面目に聞いて
俺達は快楽の境地だってのに…

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