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俺の理性が切れた瞬間もお前は眠りっぱなし。
俺をこんなに焦らしたのはお前のせいだからな…
俺は静かに保健室の扉に鍵をした。
カチャリと背中越しに音がする…
さぁ、いただくとしますか…?
扉もカーテンも全て閉めた。
部屋は密室…お前と二人きり。
ギシ…と音を立ててベットが軋んだ。
二人分の重さで動く度に響くその音。
厭らしい…
そっと俺は***の体に跨った。
なるべく起こさないように慎重に…
俺は上半身を倒して***の頭の横に手を付いた。
間近にみる寝顔が愛しい…
『無用心な顔…』
額に…瞼に…薄紅色の唇に…
徐々に下げていく。
「…ん」
首筋までくると、ピクリとその瞼が動いた。
が、起きる気配は無い。
…もう少し悪戯出来るな((妖笑。
かけた薄手の布を静かに退けて、制服に手を付ける。
タイを取り、胸元を肌蹴させると白い肌が目立つ。
服の両端を持って胸元を舐める。
「あ…んん…」
下着をずらして厭らしく撫で上げた。
その間、片方では主張している突起を吸う。
「ん…ぁっ…やぁ…///」
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