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『へぇ〜俺が喜ぶモノか…』

『清春…言う事…あてに…な…ぃ…zZ…』

『まぁ、俺もハナから期待してないって…どれどれ〜?』

『女性週刊誌、うれた、おんな…みつ…だく…What?***、何て読むんだこの漢字は?』

「えー?どれどれ…」

『って!わーっ;;翼!つばさっ!!ツバサッ!!!TSHBASA…!』

『?どうしたハジメ』


シュバッ!((ハジメ高速回収。


『んっの…!きーよーはーるー…ッ!!』

『キシシシシッ!その本ぜーんぶ熟読してテクニック鍛えろよォ〜?ま、***は渡すつもりはサラサラねーけどォ?』

『あんなぁ!***の事もそうだが、翼は漢字すら読めないの知ってるだろ!翼はあんな卑猥な単語覚えなくて良い!』

『アー?オレ様の愛情たっぷりプレゼンツ★受け取れねぇのー?まだ悟郎のコンドー(強制)よりは良いと思うぜー?』

「え?ねぇハジメ!コンドーって何?」


ギクーッ;;;


『あ、あはははぁ!悟郎のプレゼントって近藤商店って言う駄菓子屋の菓子だったっていう…』

(きっつい言い訳〜;;)

「へぇ〜!そんなに美味しいお菓子なの!?ゴロちゃん、今度教えて〜.+★」

『へ?あ、あ…うん;;((んにゃろハジメー!』

『…***が天然で本当に良かったorz』

「?」


『ところで***、お前のプレゼントは何なんだ?』

「へ?」

『オレ達此れでも気ィ使ってオマエを最後にしてやったんだぜ〜?』

(嘘付けお前等…っ!)

「え;;そ、そうなのっ…?嬉しいなー…そんな気ぃ使って貰っちゃって…;;」

『んー?どうしたのぉ??***ちゃん顔色悪〜いっ!』

「あ…あは、あはは…ッ!そんな事ないよ!えっとー…後で渡すとか、ダメ?」

(うわーん;;実はハジメへのプレゼントお家に忘れて来ちゃったんだよぅ!)

『…ダメ、ハジメ…ずるい…』

『あーっと、えーっと;;』




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