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『はいはいはーい!次はゴロちゃんの番〜.+★』

『悟郎か!ありがとなー!この箱中身はっ…って、ぇええ!?』

「んー?ハジメ、どうしたの?」

『あーあーあー!何でもねぇっ;;***は見んなっ!絶対見んなっ!!』

「?」

『おーいー悟郎…ちょっと顔貸せよー…?』

『やーだぁ!ハジメってばこわーいぃ!』

『あんなぁ…此れはなんだっ!((コソコソ』

『え?そりゃ見れば分かるでしょ?コンd((コソコソ』

『ばっか!おまっ;;んなの貰っても、その…使えねぇってゆーか…』

『ハジメ、言っておくけど此れは餞別じゃないからね〜』

『?』

『***にハジメの子供は生ませねぇ…!((野太い声で』

『な…っ!?///』

『おーいおいナギィ、何をそんなに慌ててるん、だ、って…』

『あーあーあーっ;;』

『ぷっ!ギャハハハハハハ…!ゴロー!オマエ最ッ高だぜぇ!』

『でしょでしょー?ゴロちゃん愛するハジメの為にぃ〜!すっごぉ〜いプレゼント悩んだんだからぁ.+♪』

「えー?何々!?すっごぃ気になるー!」

『えへへ〜内緒.+★』


『んで、次は清春か…all right!Make it early!!』

『あー?何て言ってるか分っかんねーなぁ??』

『早くしろと言っているんだ!』

『そう急かすなって…ジャッジャーン!オレ様からは此れだ!』

『ん?仙道、何だその本…?の山は。雑誌か…?まさか参考書とか言うんじゃ…』

『バーカナナぁ!略してバ〜ナナぁ!ウキキッ!今日はナギィの誕生日なんだぜー?ナギの喜ぶもんに決まってんダロ??』




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生意気な餓鬼。 index