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「あっ――///」

『随分と濡れて…もうびしょびしょだぞ***、布越しにでも分かる…』

クプン…ツプチュプ…ヌチュ…

「んっ…そんなトコ舐めちゃ、やぁ…、汚いよ…翼くぅ…んぁ///」

『Why?汚くなんかない…甘くて…とても美味いが?』


スカートはそのまま、濡れて既に履いている意味の無い下着を下ろす。
てろてろと妖美に光る蜜は下着に付着して秘部に繋がる…
***の大きく開いた足の間に、翼は顔を埋めた。
足にきらきら光る銀色の髪の毛が擦れて、***は異常に反応してしまう…


「まるでカラメルシロップのようだな…甘くて、もっと求めたくなる…」

チュプ…リュプ…ヌプ…

『ぁあっ…ん、ぅ…舌が…ぁあんっ///』


次から次へと溢れてくる蜜壷に舌を強めに押し当てた。
***の躰はビクンッ!と反応して翼は嬉しくなる…


『も、我慢出来ないの…イきたいよぉ…翼く…ぅん…///』

「ああ、俺もそろそろ痺れを切らしているからな…」


翼は既に完勃ちしている熱り立つ自身を制服のズボンから取り出した。
びくびくと蜜を欲しているそれは早く繋がりたいと急かしているようで…


「***…挿れる、からな…///」

『んんぅ…欲しいよ…きて、翼くん…』



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生意気な餓鬼。 index