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暫くして…
『うわぁぁあああぁあっ***〜!!!!!』
それは行き成り、静かだった我が家に。
お兄ちゃんの叫び声が響いた。
「なっ;;ど、どうしたのお兄ちゃんι」
『ごめんな;;お兄ちゃん寝ちゃっててまだ晩御飯の準備してなか…ってぶはっ///』
な、何々!?!?
行き成り走ってきたと思ったら、今度は顔を手で覆って背けた。
『いやぁ〜久々に***のエプロン姿をみたら…やっぱり何時見ても可愛いなぁvV』
「そ、そう…ι((変態発言だよお兄ちゃん;;」
『それより!お兄ちゃんが後やるから、お前は休んでていいぞ?』
にこにこしながらティッシュで鼻血を拭うι
そしてさっさと支度をしてエプロンを着るお兄ちゃん。
「いいよ、私も手伝う。お兄ちゃん疲れてるんでしょ…?」
『……***〜!!!お前は優しいなぁvV』
と言う事で二人で晩御飯作りになりました。
『ところで何作ろうとしてたんだ?』
「…肉じゃが。」
結局そんなのしか思いつかなかった。
コツを覚えれば後は煮るだけでOKだからね。
『いいなぁ、今日は***の手料理だ〜♪』
二人で作るとやっぱり早くて
直ぐに料理は出来上がった。
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