※妄想ツイートをメモ用に貼り付けただけ





玲王の幼馴染が玲王にずっと片思いしていて、玲王をよく思ってない人たちに絡まれてるところを凪が見つけて、凪に怪我させたら玲王を困らせることになるからと凪が絡まれないように手を引いて逃げる。

凪は、男主の態度から自分を嫌っていると分かるのに男主が自分を助けるような真似をしたことを不思議に思っていると、どうやら「玲王の宝物だから」助けたと分かる。清々しいほどに真っ直ぐな自己犠牲を見てはじめて出会う人種だと思って興味を持ち、「玲王には言うな」と口止めしたがる男主に「じゃ言わない代わりに俺の言うこと聞いて」と言って無理やり体の関係を持つ。
「玲王の宝物」を「凪誠士郎だから」という理由にしてみたくて絡みに行っては体に触れて、時にはセックスをして男主に迫る。

男主は下手に抵抗して凪に何かあったら困るし、凪の機嫌を損ねて凪が玲王にこの関係をばらしたら玲王に嫌われると思って何も言えない。


そのまま1年以上セフレで居続けたら互いに絆されて淡い恋愛感情を持つものの脈なしだろうなと思って踏み出せない。
ある日、凪の部屋でそういう雰囲気になり服を脱がしかけたところでインターフォンが鳴り、無視しているとガチャリとドアが開く。「凪ー?いるか?」合鍵を持っているのは玲王だけで、案の定玲王がワンルームの部屋に入ってきた。男主は慌ててはだけた服は着たものの凪が退いてくれずベッドの上で押し倒されかけている体勢だし、そもそも凪との関係は言ってないから玲王にとっては二人が家で会うほどの仲とは初耳で「は、?なまえに何、してんだ、凪」珍しく混乱を露わにする玲王に「今からきもちーことすんの」「おい、凪…!っ玲王、これは」「玲王も混ざる?抱かれるなまえ、かわいいよ」

からの凪と玲王がバチバチな3Pが始まって、男主は玲王のこと好きだけど凪のことも好きになっちゃったし、でも凪は自分を玲王に差し出したから脈ないか…って二人にぐちゃぐちゃにされて訳わかんないまま、二人に「俺の方が奥まで届くし気持ちいいよね?」「昔からの付き合いだし、なまえは俺の方が好きだよな?」って言われて、イかされすぎて気持ちよすぎて「わかんない、なぎもれおもすき」って言っちゃう

そしてなんやかんや3人交際がスタートしてハピエン(雑結末)