妄想別館 弐号棟


圭太君の体験談 その3


(圭太)「じゃあ比べてみるから、今度は3人で並んでみて。気を付けしてよ」
3人はピーンと背筋を伸ばし、気を付けの姿勢になって並んだ。
やっぱり先生のお〇ぱいは、すごく大きいな。
明日香も「うゎー」と言いいながら、ボーッと見ている。
みな実も「先生のお〇ぱい大きいね」、とボソッと言っている。
(先生)「まあね。それはそうだよ。大人だもん」
よし、せっかくだからと、俺がつかんで揉むと、
「いやだぁ」と体をねじった。
(圭太)「あ、先生は家来だから動いちゃだめだよ」
(先生)「やれやれ、しょうがない。わかった。動かないよ」
僕は工作の粘土をこねるように、両手でモミモミしてやった。
(圭太)「先生どう?」
気を付けの姿勢の先生は「くすぐったい」と、笑いながらも、今度は動かないで我慢している。
ついでに、おっぱいも吸ってみることにした。
お〇ぱいは出てこなかったよ。
先生は驚いた顔で「もーやめてよー」と叫んでいる。
明日香とみな実が「スケベスケベ」と言い始めた。
まあいいや。お〇ぱいはこれぐらいにして、おマ〇コの方を比べるンだったな。
(圭太)「やっぱり先生のが一番長いや」
(先生)「それはそうよ、大人なんだから」
明日香たちのに比べて、まるくモッコリしている。
つまんでみると、お饅頭みたいにフカフカだ。
(圭太)「お前たちのは、先生のとはだいぶ違うな。お腹に線が入っているだけだね」
明日香が「フン。あんたには関係ないでしょ」
(みな実)「うるさいな。あんまり見ないでよ」
(先生)「さあ、もういいでしょ元に戻しなさい」
明日香もみな実も先生もうるさいよ。
めったにない機会だっていうのにさ。
(圭太)「ちょっとだまってて!もっとよく見せてよぉ」
(先生)「わかった。それじゃあ」
先生はペタンと座ると足を開いた。
右と左にいっぱいまで開いてくれたらベロベロしたのが見えたよ。
さらに柔らかそうなおマ〇コに手をかけて、
(先生)「こうすればいいかな」
パカッと。
すると何かペロンとしたものが、垂れるようについていた。
僕が不思議そうな顔をして見ていると、
(先生)「これがおマ〇コの本体よ」
明日香とみな実も覗き込んで、
(みな実)「うゎー、こんな風になってるんだ」
(圭太)「お前ら、女なのに知らないのか」
(みな実)「だって、自分じゃ見れないもん」
そういうものなのかな。
(圭太)「見えないの?」
(先生)「そうなのよ。お股の一番下についているから」
明日香とみな実はじっと先生のを覗き込んで、指でちょんちょんとつまんでいる。
(みな実)「やわらかい」
(明日香)「ピクピク動くのかわいいね」
(先生)「明日香ちゃんもみな実ちゃんも同じようになってるのよ」
(圭太)「よし、じゃあお前たちも、見せて見ろ」
明日香とみな実も座って足を開いた。
3人は足を開いてお互いのおマ〇コを見せ合うような恰好で、車座に座っている。

フーン・・・みな実は、フネとしたのがついているが、明日香にはなかった。
(圭太)「あれ、お前、ないじゃないか」
(明日香)「え?そうなの?」
首を曲げて股のところを覗き込もうとするが、良く見えないみたいだ。
(先生)「ないわけはないのよ」
先生が手を伸ばして、まわりのお肉にくっついていた、おマ〇コを引っ張り出した。
(先生)「ほーらやっぱりあるよね」
(みな実)「あたしたちはあるのに、圭太はないんだよね」
(先生)「よしなよ、みな実ちゃん。圭太君は代わりにおチ〇チンが付いてるんだよね」
そうだ、僕は男だからな。
でも女のってあんなふうになってんだ。
初めて知ったぞ。
今日は勉強になったな。
でもさぁ、僕はもうちょっと見ていたいと思っていたんだよ。
それなのに、先生がしつこく、
(先生)「さあ、もういいでしょ元に戻して、服を着させて」
(先生)「もうそろそろいいでしょ。元に戻しなさい。さあ早く」
(先生)「お母さんたちが着たら困るでしょ。そら早く服を着せてよ」
僕はだんだんいやになってきた。そしてとうとう、
(圭太)「先生、生意気だよ」
と言ってしまった。
(先生)「生意気なのはどっちよ。そろそろ本気で怒るよ」
怒られるのは嫌だな。
でも僕はすぐに気が付いたんだ。

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