注意書き

❁ここからのお話は、夢主がエルヴィン団長のお誕生日に花束を贈った翌月からのお話です。

❁エルヴィン団長の生誕お祝いに書いた夢小説『花束』が思いの外評判が良かったので、調子に乗って作者のうんちくを取り混ぜて続きを書いてみた、完全自己満足な夢小説です。←
それでもいいよ!って心優しい方のみ、続きをお読みください(*´︶`*)

❁お話は、一年後に結婚するまでの間、毎月一つのお花をテーマに進めていきます。

❁進撃の巨人の世界観にそぐわないお花も登場するかもしれませんが、そこは純粋な日本生まれで日本育ちの作者の力不足だと、おおらかな気持ちで読んで頂けると幸いです。

❁『花束』は一般の部類の夢小説でしたが、第3章以降のどこかに裏の表現が入るため、区分を裏夢小説に変更しました。
どこに入るかはナイショです♡
一般の部類のお話として楽しんでくださっていた方は、第1章『花束』までの観覧でお願いします。
申し訳ございません(*_ _)

・・・とはいえ、基本的にミィは裏書きは得意ではありません。涙
生温い表現になると思いますが、どうぞよろしくお願いします(*_ _)


それでは、よろしくお願いします♡ミィ


2018.4.13

花季 -hanagoyomi-