雑記    

愛の傷と怒り


私は、愛を抱いた遠くの誰かを くだらない人たち と言われた時の怒りを忘れたくはないし、愛を向けることを 時間の無駄 とされた時の怒りも忘れたくはないし、いつになったら捨てるのか待たれていたことも忘れられない。その傷は私の愛の傷だから痛くても苦しくてもいつか愛おしくなると信じてるの。