後で冷静になると恥ずかしいよね


体育が終わって再び空き教室に連れて来られた私は、大きなわんこ2匹にはぁはぁされていた。私のジャージを脱がせた悟と傑は、自分たちのタオルで私の体を拭いてくれている。ちょ、やめろ、汗拭いたタオル嗅ぐな…!至れり尽くせりとはいえ、再び下着姿の私は地味に恥ずかしい。悟が私の胸にブラの上から顔を埋めた。傑は私のお尻にショーツの上から後ろから顔を埋めた。…なにこれ動けん…!!!ていうか可愛すぎでしょ!?でもちょっと汗の匂いとか気になるから!!!止めて!!!お願い!!!止めて!?!?

「はぁ…たまんねぇ…。」
「ああ…最高だよ…。」
「っ…、私は凄く恥ずかしいから早く制服着たいんですけど…。ていうか2人ともそこで喋らないでよ、くすぐったい…!」
「…はぁ…理玖…好き…。おっぱい舐めていい?」
「私もお尻を舐めていいかい?たまらなく好きだ…。」
「人の話聞いてた?」

悟が私のブラのホックを外した。おい、やめれ!!傑は私のショーツをゆっくりと下ろし始める。

「ちょ、何やってんの!?休み時間終わるから…!」
「次英語だっけ。」
「そうだね、サボろうか。」
「あっ…!」

悟が私の乳首を口に含んだ。や、ヤバい…!襲われている…!傑が私のお尻に噛みついている。なにこれ、なにこれ!?なにこれえええ!?

「や、めて…、汗かいたし…!」
「それがいいんだよ。理玖のお尻可愛いね。」
「おっぱい最高…。」
「ぁん…、」
「理玖かわいいね。」
「好き。」

授業開始のチャイムが鳴ったのが聞こえているにも関わらず、2人は好き勝手に私の体を触ったり舐めたりしている。ちょ、ど、どうしよう…!?こんなのムラムラするじゃん!?最後までヤりたくなっちゃうじゃん!?

「ねぇ待って、こんな所でやだ…、」
「じゃあ何処ならいいの?」
「こんなところでやるから興奮するんじゃないか。」
「でも…やだぁ…。」
((可愛い…。))
「…じゃあ慰めてくれるかい?」
「俺も、ちんこ痛い。」
「…もう、しょうがないなぁ…。」

2人がズボンとパンツを下ろしてビンビンなちんこを出した。昨日も口でやったけど、ホント性欲ヤバいなこの2人。私は悟と傑の足元に膝をついて、両手でそれぞれの竿を握って扱きながら、交互に舌を這わせたり咥えたりしてご奉仕した。

「やばっ、AVみたい。興奮すんね。」
「理玖、気持ちいよ。」
「んぅ、」

私の唾液と先走った2人の液でぬるぬるのソレで、先端を掌で擽ると、2人は刺激が強かったのか上ずった声をもらした。何今の声!!!かっわよ!!!

「それやば…!」
「はぁ…、待って、」
「やだ、待たない。」
「あぁ…っ!」

傑が先にイキそうかも?くちゅくちゅと亀頭を責め続け、傑が切なげに私の名前を呼んだ。傑のちんこを咥えて吸い付き、手で扱く。

「あっ…理玖…いいよ…イキそうだ…。」
「んっんっ、」
「理玖…好きだよ…理玖、」

傑が私の髪を撫でてくれる。傑の癖みたいで結構好き。傑が私の頭を両手で掴んで腰を振り始めたので、歯が当たらないように口を大きく開けた。喉奥に当たる傑のソレ。苦しいけど嫌いじゃない。ヌポヌポといやらしい音がして、傑が小さく喘いで私の口内に吐き出した。悟のちんこを扱く手は止めていなかったからか、悟もそろそろイキたいらしい。

「理玖、俺も、俺のちんこもやって。」
「んぅ、…うん、いいよ。」

傑が吐き出したものを飲み込んで、悟のちんこを咥える。傑は私の頭を撫でてくれた。

「理玖、ありがとう。凄く気持ちよかったよ。」
「ん…、はぁ…よかった。」
「俺に集中してよ。」
「んんっ、」
「…あぁ…理玖のフェラ最高…っ。」

悟のちんこを咥えながら触れるか触れないかの微妙なラインでタマタマを撫でる。悟はタマタマが弱いらしい。すぐに可愛い声が聞こえてたまらなく興奮する。ヤバい…2人のちんこ舐めてると私もめっちゃ濡れちゃうわ…。だってこんなん興奮するっしょ!?可愛いし!!!

「理玖…それヤバい…っ、イきそう…ぁ、あっ、出る…くっ…!」
「んぅ…はぁ…っ、いっぱい出たね、2人とも。」
「あぁ…最高…、マジ早くちんこ挿れたい。」
「いつになったらヤらせてくれるのかな?」
「んー、内緒!」
「…あれ、理玖の足元濡れてるけど、」
「あはっ、私も興奮しちゃった!」
「いいね、最高だよ理玖。挿れてあげようか?」
「ゴムないから無理。」
「俺持ってる。」
「私もあるよ。」
「いや何でよ。」
「「理玖とヤりたいから。」」
「まだダメ。」
「ちぇ。」
「残念。」
「あ、じゃあ理玖が一人でやってるとこ見せてよ。」
「えぇ!?やだよ、ハズいじゃん!」
「いいね、それ。私ももう一発抜きたい気分だから、見ててあげるよ。」
「俺もまだ全然余裕だし。」
「えー…ホントにやるの?」
「見せあいっこしようよ。」
「おら、股開けよ。」

悟に近くの机に押しやられてしまった。くそ、なんて展開だ…!でも正直ムラムラしてたし、見られるのハズいけど発散はしたい。傑が私の体を抱えて机に座らせた。机冷たっ!私はおずおずと両足を机に置いて2人に見えるように足を広げる。…ていうか思い出したけど私だけ素っ裸じゃん。なにそれズルくない!?悟と傑のちんこは既に元気を取り戻しているらしい。私のアソコを見ながら二人はちんこを扱いている。…仕方ない、やるか。

「理玖のえっちな姿見せてくれるかい?」
「…うん、恥ずかしいけど…、」
「理玖可愛い…マジで早くヤらせて。」
「やだ。でも私で抜くのはいつでもいいよ?」
「毎日オカズに抜いてるけど。」
「私も理玖のことを想って抜いてるよ。」
「ん、嬉しい。…ね、ちゃんとイクまで見ててね?」
((挿れてぇえええ…!!!!))

2人が私を食い入るように見つめている。いいだろう、最高のオカズになってやるとしよう。割れ目をなぞって指を濡らすと、ゆっくりと膨らんだ小さな蕾に塗り付けていく。私の体は何故かムダ毛が生えなくて、下の毛も脇もつるつるだ。マジで…謎。ま、処理の手間が省けていいけど。

「理玖ヌルヌルじゃん。」
「だって…2人のおちんちん舐めてたら、こう、なっちゃったの…ぁっ。」
「いつ見ても綺麗なピンクだね、舐めたいな。」
「あっ、舐めて欲しい…ん!」
「舐めていいかい?」
「んっ!舐めて、いっぱい舐めて。」
「俺も舐めたい。」

悟が私の胸にしゃぶりついて、傑は私の蕾に吸い付いた。あぁヤバイ、めっちゃ気持ちい…!無意識に腰が揺れてしまって、息も荒くなってしまう。やだぁ超興奮する…!

「あっああ!だめ、きもちいっ!あっんっ!」
「おっぱいおいしい。」
「理玖のクリちゃんもビンビンだね。」
「やだぁ言わないでっ!んっ!」
「おいしいよ、理玖。たまらないね。」

傑が私の割れ目にしゃぶりついて、舌を差し込んだ。じゅるじゅると音を立てて吸われて、気持ちよくて傑の頭を引き寄せる。ヤバイ、気持ちい、最高。悟が乳首に噛みついて、もう片方を指で強く摘まんだ。

「あんっ!」
「理玖、気持ちい?」
「気持ちい…好き…、もっとぉ…!」
「は、淫乱だな。」
「あっ、ああ!やだ、ごめんなさい…!」
「私達に苛められて悦ぶなんて、可愛いね。」
「んぅ…好き…、もっと苛めて…、」
((ああああっ…クソかわいい!!!!))

心の声を聞きながらこんな事できるとは思ってなかったけど、マジでヤバい、最高、正直私も早くヤりたい。悟が私の耳を口に含んで、舌を穴に差し込まれた。それだけでイキそうになって、傑の顔に自分の割れ目を押し付けてしまう。ヤバい、この二人マジでヤバい、ていうかこの二人を苛めるのも楽しいけど、苛められるのも楽しいし興奮する。

「理玖、愛してる。」
「やっ!耳はだめ…っ!ああぁ、すぐ、傑、もっと舐めてぇ、」
「ん、おいひいよ、理玖のおまんこ。」
「あぁ!」
「傑ばっかずるっ。俺も舐める。」
「あ、ああ、悟、悟も、舐めてっ、いっぱいして…!」
「言われなくてもするっての。」

2人とも自分のちんこを扱きながら私の胸や割れ目を舐めまわしている。ヤバイ、マジでヤりたい…!!!ヤりたいけどここは耐えろ私…!!!悟が私の蕾を舌で舐めたり吸いついて、傑は私の耳を舐めながらと息を吹きかけてくる。やばい。

「あ、ああ、イキそう…、見て、理玖のイクとこ見てっ!」
「見てるよ、理玖、可愛くイケるかな?」
「あっやだぁ、イク…!イッちゃう…!」
「イケよ。」
「ぁ、んあぁっ!」

ビクビクと体が震えて、私は息を荒げたまま力なく体が倒れ込む。傑が私の体を支えてくれた。2人とも私がイクところを見て満足したらしい。自分のちんこを扱く手を速めた。

「理玖、口開けて。」
「はぁ…はぁ…ぁ、」
「2人分、掛けるよ。」
「ん、いいよ、ちょうだい?」

悟も傑も私の口内目掛けて吐き出した。勢いで少し顔に掛かってしまったけど、口に入った分は飲み込んだ。3人ではぁはぁと息を整えると、2人が私の体をタオルで拭いてくれた。顔についた分は指で拭って舐めとったし、後で顔洗お。いやぁ…最高だわ、性春。ヤバくない?

「結局私、そんなに一人でやってなくない?」
「…ま、いいっしょ。」
「私達が満足したからね、また今度。」

あ、いいんだ。



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