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次の日もずーっと考えてた。

やっぱりみんなにとってTBは

大事な大事な宝物。

みんな手放すことはできん。

なまえみたいに昔から仲良いとか

やったら違ったんかな…

そんなことを考えながら

今日はOFFやから朝テレビ観ながら

ぼーっとしてた。

風「おはよー」

瑠「おはよ」

風「珍しく朝早いね!今日はOFF?」

瑠「そやでー!風花もか?なまえはドラマやー言うて行ったわ!たっちょんと一緒やから何か胸痛いわ。笑」

風「あたしもOFF〜!あそこは仲良いからなー。笑 やって翔くんとも仲良いし。」

瑠「あんたは翔くんか?笑」

風「憧れやね、翔くんは…」

瑠「憧れで止めたらよかった…」

風「男が嫌なんやなくて。大倉くんがいるエイトに関わりづらいんやないの?」

瑠「んーどうなんやろ…」

風「それこそあたし嵐とは仲良いし
あの振り付けくらいからやけど。笑 嵐の仕事増やしてもらう?瑠夏もダンスできるし唯ちゃんに頼んどくよ?」

瑠「んーダンスはしたいなー。でもそんなん申し訳ないやん。」

風「もうそんなん気にしんといて!TBのメンバーやん!甘えておいでよ!」

瑠「ぐすっ、、、うん、、、」