talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています

2026.04.02(Thu)

🖐️1番くじ:ogt 謎時空

コンビニにシュークリームを買いに行ったyumeが慌てて帰ってきて歯の根も合わず「おがおがおがおが」言うのを冷たい目で見ていたら1番くじのB賞(自分の特大フィギュア)を目の前にデンと置かれスペキャになる尾形

That’s all.
vapor

2026.03.07(Sat)

🖐️ケーキの消費方法(神居商事パロ)妄想

お客様からケーキをもらったはいいものの、大量すぎて消費不能(明日は休日)
頭の中盾フ上司から対処を言い渡されて、他部署まで回ってみたけれど、残り5個がちっともはけない

『……どうしよう…』


鯉登:む?なんだそのケーキは
yume:鯉登さん!外回りお疲れさまでした!かくかくしかじか
鯉登:それは大変だな、全部よこせ
yume:ぜ、全部?
鯉登:甘いものは好きだが?
yume:救世主!お茶淹れてきます!

*5分後もう終わりかと優雅に紅茶を啜る



月島:ひとつ……いや、すまん、半分なら食べてやれるが…
yume:え、ありがとうございます!じゃあ半分こしましょう!
月島:――ところで
yume:はい?
月島:それを指示した上司はいくつ食べた?
yume:…そういえばひとつも
月島:残りを貸してみろ
yume:え、え?

*ハラスメントは許さない㋿の鬼



菊田:おいおいおいおい、まだ回ってるのか?
yume:あと少しなんですけど…
菊田:ええい、よし!
yume:え、それ…
菊田:すまんな、2つが限界だ
yume:菊田さん、甘いの苦手じゃ…
菊田:お前のためならこれくらいかわいいもんだ

*その後胃薬を飲む姿が目撃される

That’s all.
vapor

2026.02.18(Wed)

🖐️甘いもの妄想

myイマジナリー菊田は甘いものがとても苦手
myイマジナリー月島は甘いものが苦手
myイマジナリー鯉登は甘いものが好き

原作ほぼ1回しか読んでないので、めちゃくちゃ勝手なイメージです。
とりあえずこのイマジナリーでなにか書くかも…。

That’s all.
vapor

2026.02.13(Fri)

🖐️冷たい手を首にぺたり妄想

『そーっと…』


yume:お、と、くーん!えい!
鯉登:キエェェエッ?!! ◎△$♪×¥●&%#?!
yume:ご、ごめん、そんな驚くとは…
鯉登:冷たいどころではないぞ!なんなんだその手は?!
yume:冷え性で
鯉登:早く貸せ!凍えてしまうだろう!

*ぺたりされたことよりもyumeの手が冷たすぎることが心配



yume:月島さ――
月島:甘い
yume:ひぃいいっ!手冷たっ!
月島:みすみす背後はとらせません
yume:それより月島さん!なんでそんな冷たいんですか?!
月島:今まで鯉登少尉にかまくらを作らされていましたから

*逆にyumeにぺたりして、わかりにくいけど少しだけ口角が上がる



yume:菊田さ、
菊田:ほらよ、残念だったな
yume:んんっ? え?…かいろ?
菊田:それであっためな
yume:用意がいいですね?
菊田:誰だと思ってるんだ?それとも、懐炉より俺の手にするか?

*全部お見通しで準備がよい上に流れるように手を差し出す

That’s all.
vapor

2026.02.05(Thu)

🖐️現パロ妄想

わたしの中の現パロ白石はメカに強い
わたしの中の現パロ杉元はメカに弱い

器用で分解組み立てお手のもの白石と
不器用でとりあえず叩いて壊す杉元

※勝手なイメージです。

ということで、メカに弱い杉元の映像が浮かんだので台詞を。

メカに弱い杉元夢?/神居商事パロ
*うまく操作できず備品のOA機器を手にかけよう(殴りかかろう)とする杉元と必死で止める菊田

菊田「待て待て待て待てっ!」
杉元「止めんな菊田さんッ!」
菊田「備品!だろうがッ!」
杉元「知らん!今日という今日は我慢できん!」
菊田「ど、どうにかしてくれ!」
yume「え、わたし?! だ、だめだよ杉元くんっ!また予算オーバーで――」
杉元「ふん!(腕を振り上げる)」
yume「怒られるよ?! 菊田さんが!!!」
杉元「……(振り上げた腕が止まる)」

That’s all.
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2026.01.21(Wed)

🖐️強風の日妄想

『ちょっ、飛ばされる…‼︎』


鯉登:大丈夫かっ?!
yume:大丈夫、ですけど、大丈夫じゃ、ないかも…!
鯉登:それは!どっちだ‼︎
yume:髪の毛が!ぐちゃぐちゃ!やだー!
鯉登:それなら!問題ない!むしろ!愛らしい!
yume:は?!

*強風を真っ向から受けて大声,それを見た知り合いに何をやっているんだと呆れられる



月島:飛びません
yume:ひどっ
月島:子どもが飛ばされないのに、あなたが飛ぶわけがないでしょう
yume:ぐぐぐぐぐ…
月島:まあ念のため…手くらい繋いでおきますか
yume:…‼︎

*淡々とひどいくせにずるい



菊田:俺としてはスカートの方が心配なんだが
yume:ぎゃ?! めくれる!
菊田:俺のコート羽織ってりゃとりあえず後ろは押さえられるだろ
yume:それじゃkktさんが寒いんじゃ…
菊田:よく聞け。俺にとっては、スカートのほうが、大事だ
yume:は、はあ…

*なにがなんでも死守したい大人

That’s all.
vapor

2026.01.12(Mon)

🖐️できれば風呂キャンしたい妄想

『お風呂入らないのはさすがにだよなあ…』

尾形:勝手にしろ
yume:え、だめだよ入るよ!
尾形:チッ
yume:ひっ、!…だって、入るけどめんどくさいんだもーん
尾形:なら一緒に入るか。お前は何もしなくていい、黙って洗われてろ
yume:い?! いいいいいいいいいいいい!!!!
尾形:うるせぇ、拒否権なんざあると思うな

That’s all.
vapor

2026.01.07(Wed)

🖐️お風呂めんどくさいけどがんばって入った妄想

『お風呂上がりました…がんばりました…』


鯉登:よくがんばった!(yumeの好きな高いアイス)食べるか?
yume:え、なんで?そんなのなかったよね?
鯉登:買ってきたからな!私が!! 好きだろう?
yume:好き!
鯉登:アイスだけか?
yume:おとくんも好き!
鯉登:ふふふふふふふ!そうだろう!



月島:自分で言うんですか
yume:がんばったんですもんー
月島:そうですね、髪が濡れたままですよ
yume:もうがんばれない…月島さんヘルプ
月島:はいはい、ほらここに座ってください
yume:ふふふー
月島:…可愛い人だな、あなたは



菊田:偉かったな
yume:菊田さんに頭なでられるの好きです
菊田:そうか?
yume:理想の――
菊田:理想の?
yume:お父さんって感じで
菊田:あ、ああ…そうか……まあ、うん……おとうさん…

That’s all.
vapor

2026.01.04(Sun)

🖐️休み最終日仕事行きたくない妄想

『あー明日から仕事かー、やだー!』


鯉登:本当に嫌なら辞めてはどうだ?あなたを養うくらい楽なものだが
yume:……え?
鯉登:え?
yume:そ、それ、え?
鯉登:待て待て待て待て!ちがっ、そういう意味では!いやそういう意味なのだが…っ!!

*無意識プロポーズに気づいたこの後足の指をぶつけて悶絶



月島:そう言いながらちゃんと行くんでしょう?
yume:うううー、行く…んですけど…!
月島:ふ、偉いですね
yume:…tksmさん、わたしの扱い上手いですよね
月島:そうですか?まあ、あなたを他の男に渡す気はないので

*書き手の好みで敬語島,ふと見せる優しい眼差しがずるい



菊田:どうした突然
yume:急に思い出したんです…kktさんも明日からまた忙しいんでしょう?
菊田:まあなあ……はーん
yume:な、なんですか?
菊田:俺も、もっとお前と一緒にいたいと思ってるよ

*寂しいのをお見通しな上ストレートな言葉をくれる

That’s all.
vapor

2025.12.30(Tue)

🖐️年末な上に夜なので妄想します

yumeとの夜(初期)

鯉登:思ったことはなんでもストレートに言っちゃう。好きも愛してるも綺麗だも臆せず口にできる。経験不足なため、行動前後で毎回いいかどうか聞くのがyumeの羞恥心を刺激することを、本人は解っていない。

月島:自分が触ることで壊したり汚したりしそうで、いちいち苦悩する。何かにつけて大丈夫かと確認する、ある意味心配性。それもありyumeからのおねだりを享受する立場に陥り、結果理性がぶっ飛ぶ。

菊田:脳も身体も蕩けるくらいずぶずぶの優しさを与える。ここまでの余裕を持ち合わせる男はなかなかいないので、彼からしたらyumeの今までの男は彼女を大切にしていないように感じることもあり内心苛つく。

That’s all.
vapor

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