talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
カテゴリdaily:日常 merch:グッズ関係
tale:夢ss one§:夢ネタ,創作

2026.09.16(Sat)

🏷️歯医者尾と杉de現パロ
前回の歯医者尾と杉 後日。

結局尾に歯を診てもらったyume。
いつもの居酒屋で、杉がビールグラスを傾けて「何もなくてよかったね」と笑う。まあそうなんだけど…と歯切れの悪いyumeに杉が首を傾げるのと同時に、「尾gtくんてばすっごくつまらなそうな顔するんだよ」とyumeが口を尖らせた。「虫歯でもあればよかったのに、みたいな…痛い顔させたいわけ?」それはさすがにないのではと杉が苦笑したとき、尾が到着する。
通りすがりの店員に「生」とぼそりと注文し、定位置(杉の隣)へ腰を下ろす尾。お疲れの挨拶もそこそこに、「お前顎が小さいから奥歯抜いたほうがいいかもな」とyumeを見て呟く尾の真意が読めず(どっち?!どっちなの?!)と困惑する杉と、鼻の頭に皺を寄せて威嚇するyume。

That’s all.
one§

2026.09.16(Wed)

🏷️宇と尾de神居商事パロ
今日も今日とて営業電話の対応に苛ついて「あーもう!性格悪くなりそう…」と呟いたyumeに「へーぇ、てことは性格いいと思ってるんだ」「ずうずうしい女だな」とどこからか湧いて出た宇と尾が煽ってきてうがー!
その様子をけらけら笑った宇が今では高級品のカープリコを、尾が今流行りのキャラもの食玩を取り出したので途端に機嫌が直る。

That’s all.
one§

2026.09.14(Mon)

🏷️菊de現パロ
yumeに連れられてちーいかわの映画を観た菊。鑑賞後「あれ子供も見るんだよな?え、道徳の授業かなんかか…?」と絶望の淵に突き落とされたような闇い顔をして「最近の子供はすげぇな…」と映画館から出てくる楽しそうな子供たちに遠い目をして薄ら笑いを向ける。

That’s all.
one§

2026.09.13(Mon)

書き手の日常に話題が左右されるゆえ、うちのゴmenは只今ちーいかわ履修中でござる☻

That’s all.
one§

2026.09.10(Thu)

我推しにはもちろんしあわせになってもらいたいが大前提ではあるが、それと同じくらい苦しんでほしいがあってしまう……꒰꒪꒫꒪⌯꒱

That’s all.
one§

2026.08.27(Thu)

🏷️剣と魔法の世界パロ設定をふわっと考える

7th騎士団
鯉→とりあえずサーベル持ってて
月→武器要検討/実は闇魔法も使える
宇→かなづち!かなづち!普段から手持ち無沙汰にくるくる回したり放り投げたりしてる
菊→武器要検討/焔の魔法を使う(タバコを依代にボウ…ッ!!って燃え上がる感じの)
尾→とりあえず銃持ってて/後に騎士団離脱
谷→とりあえず回復魔法使える/後に騎士団離脱

That’s all.
one§

2026.08.23(Sun)

学パロ書ける気はしないが、ゴmenDK陣はパックのジュースをちゅーちゅーしてほしいでござる。
菊t先生には牛乳をお願いしたく…月sm先生が牛乳か?なら菊t先生はコーヒー牛乳を…パック…?え、ビンでいく?

That’s all.
one§

2026.08.13(Thu)

🏷️鯉と月de現パロ
たまたま何かの番組でパンチングマシーンを見た鯉とyume。月にねだって筐体があるゲーセンに連れて行ってもらうことに。初体験の鯉とyumeは、すっごい数字叩き出したらどうする?と目を輝かせる。
尚、ありえない数字を叩き出したのは月で、それには及ばないながらも平均よりはるか上なのが鯉。すごいのは意気込みだけで平均以下も甚だしいのがyume。彼女がひとり悔しがるのを、鯉と月はほっこりしながら見守る。

That’s all.
one§

2026.08.03(Mon)

🏷️鶴de原作軸
鶴の部屋へお茶を持って行ったら、額当てを外して少し疲れたように見える鶴がいて、湯呑みを手渡すと「君は……いつ私の前からいなくなってしまうのだろうね」と寂しげに呟かれ、答える前に「どきりとしたかい?」と冗談めかして微笑まれる。

That’s all.
one§

2026.08.01(Sat)

偉い人or怖い人に目をかけられているヒロイン。彼女が弱みだと知った敵勢力に拉致られて危ない目に遭うが間一髪助け出される。という昔からある設定よきよき。
TL系だと媚薬盛られて助け出された後…もにょもにょ…となるでござる。

これを鯉でやると、ぼっちゃん?若?ぼん?どれもよい。
なんだかんだ美丈夫で高級スーツ着こなすでござる。
ただ我が脳内では、そのもにょもにょのお相手をヒロインは意識朦朧の中鯉と思っていたのに、会話等々から鯉じゃない…?と思い始めるものの確認できず、実は密かに彼女を想っていたNo.2?執事?の月だったというこれもよくある△関係に足を突っ込みそうだったのでそっと蓋をし申した…

That’s all.
one§

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