talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
カテゴリdaily:日常 merch:グッズ関係
tale:夢ss one§:夢ネタ,創作

2026.01.30(Fri)

⁑ふぉぜさんのとなり

今日はぶっこんだらできるシチュー:)
できたてをどうぞ

🦡「🦐が入っているな!」
🐶「🦑もいますね」
🐱「🥛はほっかいどー産を使用――」
🐶「していません」


That’s all.
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2026.01.29(Thu)

昔から『しっかりしたへたれ(意:ちゃんとした大人の考えができるが故に、だめなようにも見せられる)』が好きなのですが、もしや白石って当てはまるのでは…。

強くはないかもしれんけど、だめなことはだめっていうし、逃げなきゃ行けないときはひっぱってでも逃げるだろうし…。

あとkktさんはわたしの中でこればっちり当てはまります。一生若いこに振り回されていてほしい。

ざっっくり言えばギャップ…?
ギャップという意味では、健全な考えができるのに奇公子な鯉登……泣く子も黙る鬼ぐんそーなのに真顔で変なことをする月島…ゴの男ってギャップまみれで、箱推し製造機では?

That’s all.
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2026.01.28(Wed)

こまった、白石のことを考えていたら仕事中に泣きそうになりました:'(
あんなんだから軽薄にも見えるけど、話はちゃんと聞いてくれるし覚えててくれるし、共感もできて人のこと想えるよい男だよなあと思います…。
キロちゃんや房太郎の想いをひとつひとつ大事に拾って持っててくれて、最後は…ああもう、泣いてしまう…!

あと、いつも変顔してるだけで顔がいいと思います!

と、いう感じで、今日わたしはほぼ1日白石のことを考えていた白石デーだったのですが、……鍋つゆコラボの白石がとても好きで……。
もちろん杉元もアシㇼパちゃんもよいのですが、この 白石めっちゃ好きなのなに…。

こんなしあわせそうに鍋食べられたら…泣く…。

That’s all.
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2026.01.27(Tue)

ゴ、1話の体感が早い:'(
映画のときから思っていたのですが、鯉登は房太郎に切り掛かった「後」で猿叫なのですよね、ここは🐒
月島の踏みつけとばかすったれ鯉登、普通にしゃべれちゃって青くなる鯉登とその隣で想像以上にすっごい怖い顔をしてる月島がかわいくて、そしてお箸の威力が思ったより強いのがおもしろくて…楽しいなあ:)

キロちゃんといい房太郎といい、白石切ない…。
菊田さんと杉元の再会シーンも好きです、あの気づいたら瞬間の顔と声が♡

That’s all.
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2026.01.24(Sat)C

⁑ふぉぜさんのとなり

夜は実写ポスターのあったモールでご飯🍚
1日疲れたけど、とっても楽しかったです:)

🦈「んー、囲まれたな」
🦡「私ひとりで完食してやってもいい」
🐶「お腹をこわしますよ」


That’s all.
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2026.01.24(Sat)B

⁑ふぉぜさんのとなり

srisモールから移動してまた別のモールへ…実写のでっかいポスターありました!

🦡「ちゅーいどのー!」
🐶「かぶりつきで観ましょう」


That’s all.
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2026.01.24(Sat)A

⁑ふぉぜさんのとなり

srisモールでのランチ:)

🐶「…………パン…」
🦡「ふふふふ」

🦈「洒落てんな」


That’s all.
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2026.01.24(Sat)

⁑ゴmerch

💐はsrisモールに行きました!フリー入場で写真は11:00の様子:)
在庫たくさんで、店員さんめーっっちゃ優しい…!!
レジのときも撮影掲載許可いただくときも、話しかけてくださって素敵な方々でした♡


That’s all.
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2026.01.23(Fri)

🌳🌌カフェ、ゴ男たちばかりに気を取られていたけど、🌳の🌌カフェってありえないくらいメルヘンじゃないでしょうか…?
名前もだし動物さんもいるし、お外でティータイム?
ファンタジーで童話の世界みたいで、屈強な男やおっさんなはずなのにとてもかわいらしい♡

そして明日、本来ならお正月あたりに行くはずだったモールへ行きます!いざ白石モール店へ!

That’s all.
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2026.01.22(Thu)

お誕生日ということで、いつも通り現パロです。夢と銘打ってはいますが、夢でもないかも…。ただ尾形がしあわせであれと思いながら書きました:)

📍*0122:尾形夢/社会人現パロ

俺のまわりは、何故かお節介なやつが多い。
「まだ誘ってないの?あの子だって暇じゃないんじゃない?」と、ほぼ毎日のように絡んでくる宇佐美。昨日など「誰かに掻っ攫われちゃうよ」「は、誰にだよ」「僕、とか?」とのたまったので、一発殴っておいた。宇佐美だけではない。あのバルチョーナク鯉登は、「何、誕生日に彼女と食事をしたい?! ちょっと待っていろ」とスマホを取り出し、ものの数秒で高級フレンチを予約した。言っておくが、一言どころか一文字さえそんなことは口にしていない。
月島さんは「仕事をよこせ」と積み上がった書類を持ってデスクに帰った。宇佐美曰く、残業しなくてすむように、だそうだ。
菊田さんに至っては、あいつに聞こえる声でわざと「お、尾形!今月誕生日なのか!いやあ めでたい!いつだって?え、22日!1月22日だな!そうかそうか!」と大声をフロアに響き渡らせた。恐ろしいことに俺は一言も発していない。これは確か先週末のことだ。
社外でいうとサバゲー仲間のヴァシリと義弟の勇作さんからもよくわからんメッセージが入る。どいつもこいつも暇なのか?

そんなやつらのせいで、俺の誕生日はあいつに知られているはずだった。
「え?今日がなんの日かって?」なぜこの女は、きょとんという擬音しか当てはまらないような馬鹿面をしているのか。じっと顔を見つめ、無言の圧をかける。知っているんだろう、そんな純真無垢な顔をして。騙されんぞ。「え、ていうか、そもそも今日って何月何日?2月…あれ、まだ1月?」
…………もしかすると本物の馬鹿だったのかもしれん。これなら菊田さんの大声すら耳に入らなかったと言われても頷ける。よもや聞こえていたが忘れたとは言わんだろうな。
「1月22日だ阿呆め」痺れを切らして告げると、瞳孔が開くのが見えた。

お誕生日、おめでとう!

That’s all.
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