※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
talking to myself
2025.11.19(Wed)
2025.11.15(Sat)
⁑ゴmerch
2度目の映画後編観てきました!何度見ても月島の足だん!が好きです。鶴見中尉の話を盗み聞きしているブチギレ軍曹とほっこり少尉も大好きです♡
王冠缶バッジは今回はAを買ってみました。中尉とキラウㇱでした!
今回の映画前後編、とてもよい推し活でした:)
2度目の映画後編観てきました!何度見ても月島の足だん!が好きです。鶴見中尉の話を盗み聞きしているブチギレ軍曹とほっこり少尉も大好きです♡
王冠缶バッジは今回はAを買ってみました。中尉とキラウㇱでした!
今回の映画前後編、とてもよい推し活でした:)
That’s all.
merch
merch
2025.11.14(Fri)
⁑ふぉぜさんのとなり
少し前に妹とご飯に行った帰りにグッズショップを覗いたら、ふぉぜちゃんたちがいまして…それはもう、もう。
そういうわけで、うちに来ていただいたふぉぜさんたちと、それを後ろから見ている少し前からいるふぉぜさんたち。
🦡「ふえたな」
🐶「ふえましたね」
🐴「ふえたね」
少し前に妹とご飯に行った帰りにグッズショップを覗いたら、ふぉぜちゃんたちがいまして…それはもう、もう。
そういうわけで、うちに来ていただいたふぉぜさんたちと、それを後ろから見ている少し前からいるふぉぜさんたち。
🦡「ふえたな」
🐶「ふえましたね」
🐴「ふえたね」
That’s all.
merch
merch
2025.11.13(Thu)
⁑ゴmerch
お月見だよ!黄金喫茶店、コラボカフェかあふーんと思っていて、カフェ島さんの正座はちょこんとしてる!だったのが、え、めっちゃかわいすぎない?姿勢いいよ?正座?え、正座よ?…って思えてくるし、カフェ登くんの足組みはぽいぽい!だったのが、この子足組むのかそうか、そうか…ととても感慨深い。
本当に自分の感情に戸惑う。いいね。
てかカフェ島とかカフェ登なんて呼び方はないと思われます。
お月見だよ!黄金喫茶店、コラボカフェかあふーんと思っていて、カフェ島さんの正座はちょこんとしてる!だったのが、え、めっちゃかわいすぎない?姿勢いいよ?正座?え、正座よ?…って思えてくるし、カフェ登くんの足組みはぽいぽい!だったのが、この子足組むのかそうか、そうか…ととても感慨深い。
本当に自分の感情に戸惑う。いいね。
てかカフェ島とかカフェ登なんて呼び方はないと思われます。
That’s all.
daily
daily
2025.11.12(Wed)
ポッキー&プリッツの日にちなんで(急に思いついたので遅刻)
📍*1111:月島夢/現パロ
「二階堂くんの義手って」向かいに座る彼女が唐突に口を開いた。昼飯時のことである。白飯から視線を移動させると、彼女は自分の箸を見つめている。「お箸入ってるじゃない?」それがという思いも相まり、「はあ」というぼやけた相槌を打つ。「ポッキー入れたらだめかなあ?」「ポッキー?」「形状似てるし」「……なんのために」「おやつに」「誰の」「わたしの」「補給は誰が」「二階堂くん?」首を傾げる彼女に苦笑が漏れる。「つまり、二階堂にたかるつもりだと」「んー?んふふ」子どものような笑顔に、菓子で釣れるなら安いものだと内心思う。「あ、もしかしてプリッツ派?」どっちもおいしいよねと続く会話を聞き流しつつ、食事を再開させる。
――どうでもいいが、ポッキーはどちら向きに入れるのだろう。そもそも箸はどう入っていた?と、ひとり頭を悩ませながら。
📍*1111:月島夢/現パロ
「二階堂くんの義手って」向かいに座る彼女が唐突に口を開いた。昼飯時のことである。白飯から視線を移動させると、彼女は自分の箸を見つめている。「お箸入ってるじゃない?」それがという思いも相まり、「はあ」というぼやけた相槌を打つ。「ポッキー入れたらだめかなあ?」「ポッキー?」「形状似てるし」「……なんのために」「おやつに」「誰の」「わたしの」「補給は誰が」「二階堂くん?」首を傾げる彼女に苦笑が漏れる。「つまり、二階堂にたかるつもりだと」「んー?んふふ」子どものような笑顔に、菓子で釣れるなら安いものだと内心思う。「あ、もしかしてプリッツ派?」どっちもおいしいよねと続く会話を聞き流しつつ、食事を再開させる。
――どうでもいいが、ポッキーはどちら向きに入れるのだろう。そもそも箸はどう入っていた?と、ひとり頭を悩ませながら。
That’s all.
tale
tale
2025.11.11(Tue)
2025.11.10(Mon)
⁑ゴmerch
体組成計という存在は知りつつ、体重計で十分な人間なので気にしてなかったのだけど、体組成計ってすごいんですね。筋肉量?基礎代謝?水分量?仕組みはわからんがそんなの測れるんですか。ちょっと気になる上に、なにしろ声付き…ぐう…。
でも測るの風呂前の素っ裸状態なんだよなあ…少しでも体重減らすために。踏絵というだけでも乗るの躊躇うのに…あと値段…でも気になる…。
ボイスも聞いてきましたが、月島がけっこうノリノリではないですか?トレーニングメニュー考案してくれるそうです。ただ…贅沢を承知で言いますが、はあ、面倒くさい…と言われたい気持ちも大いにあります!
鯉登はいつも通り月島頼みでとてもよい。げんじろちゃんは優しいし、杉元もかっこよい。
にまんか…。
体組成計という存在は知りつつ、体重計で十分な人間なので気にしてなかったのだけど、体組成計ってすごいんですね。筋肉量?基礎代謝?水分量?仕組みはわからんがそんなの測れるんですか。ちょっと気になる上に、なにしろ声付き…ぐう…。
でも測るの風呂前の素っ裸状態なんだよなあ…少しでも体重減らすために。踏絵というだけでも乗るの躊躇うのに…あと値段…でも気になる…。
ボイスも聞いてきましたが、月島がけっこうノリノリではないですか?トレーニングメニュー考案してくれるそうです。ただ…贅沢を承知で言いますが、はあ、面倒くさい…と言われたい気持ちも大いにあります!
鯉登はいつも通り月島頼みでとてもよい。げんじろちゃんは優しいし、杉元もかっこよい。
にまんか…。
That’s all.
merch
merch
2025.11.07(Fri)
⁑ゴmerch
えっと、コラボとかグッズとかこんなに毎日なにか出てくるって、普通じゃないですよね…?普通ですか?ラストに向けて怒涛なんですか?それならそれでちょっと寂しい…。
今日はnotゴの映画を観たついでに、またしても王冠缶バッジ買ってきました。B補充されてた:)
そして来ましたノーマル月島!! これで推しはそろいましたー!10個買って鯉3、鯉(酔)、月、月(酔)、菊、土2、永はなかなかよかったんじゃないでしょうか。家人が買ってくれた土、有、ヴァ、都もあって、Bはほぼ制覇した気がします。どうせならちんぽ先生と夏太郎もほしかったけど、欲ばりすぎだな。
うーん、次映画行くときは残り2個のためにBを買うか、Aを買ってみるか、やめるか…どうしよう。
えっと、コラボとかグッズとかこんなに毎日なにか出てくるって、普通じゃないですよね…?普通ですか?ラストに向けて怒涛なんですか?それならそれでちょっと寂しい…。
今日はnotゴの映画を観たついでに、またしても王冠缶バッジ買ってきました。B補充されてた:)
そして来ましたノーマル月島!! これで推しはそろいましたー!10個買って鯉3、鯉(酔)、月、月(酔)、菊、土2、永はなかなかよかったんじゃないでしょうか。家人が買ってくれた土、有、ヴァ、都もあって、Bはほぼ制覇した気がします。どうせならちんぽ先生と夏太郎もほしかったけど、欲ばりすぎだな。
うーん、次映画行くときは残り2個のためにBを買うか、Aを買ってみるか、やめるか…どうしよう。
That’s all.
merch
merch
2025.11.04(Tue)
⁑ふぉぜさんのとなり
コラボカフェの鯉登メニューがさつまいもパフェだったので31で近しいおさつバターアイスを買ったのですが、写真撮る前に食べてしまった…:'(
写真撮る習慣がないって怖いですね。
とりあえずチョコミントをふぉぜさんたちに囲んでもらいました:)
鯉登って、パフェキャラ…?北海道コラボもカフェ持っていたような
🐶🦡🐴「はみがきこ…」
『違います』
コラボカフェの鯉登メニューがさつまいもパフェだったので31で近しいおさつバターアイスを買ったのですが、写真撮る前に食べてしまった…:'(
写真撮る習慣がないって怖いですね。
とりあえずチョコミントをふぉぜさんたちに囲んでもらいました:)
鯉登って、パフェキャラ…?北海道コラボもカフェ持っていたような
🐶🦡🐴「はみがきこ…」
『違います』
That’s all.
daily
daily
2025.11.01(Sat)
📍*金木犀:鯉登夢/少尉と本州if
甘くも爽やかな香りがふわと香る。人の多い表通りを避け、裏道へ入ってすぐのことだった。自分より先に彼女が辺りを見回す。民家に植えられた木を見つけると、嬉しげに駆け寄って行った。「いい匂い」踵を上げて顔を寄せる。自身も隣へ立って彼女に倣う。オレンジの小さな花が風に揺れた。彼女の頭上から、いくつもの花がほろほろとこぼれ落ちる。このときを待っていたかのように。結った髪が飾られる様子をしばらく眺める。「北海道でも咲けばいいのに」恨めしそうな声音に頬が緩んだ。「ね?」首を傾けたその拍子に、花がひとつ、髪をすべり落ちる。不思議そうに空を見上げる彼女。「ふふ、綺麗な髪飾りがついているぞ」慌てて頭へ伸ばす手を、己のそれで静止する。「このままではダメか?」惜しく思い言うと、いいですけどといたずらっぽい笑みが返ってくる。「鯉登少尉も、そのままでいてくださいね?」上がる視線に、彼女同様であろう己の姿を悟る。交わす笑みを、金木犀の香が包んでいた。
甘くも爽やかな香りがふわと香る。人の多い表通りを避け、裏道へ入ってすぐのことだった。自分より先に彼女が辺りを見回す。民家に植えられた木を見つけると、嬉しげに駆け寄って行った。「いい匂い」踵を上げて顔を寄せる。自身も隣へ立って彼女に倣う。オレンジの小さな花が風に揺れた。彼女の頭上から、いくつもの花がほろほろとこぼれ落ちる。このときを待っていたかのように。結った髪が飾られる様子をしばらく眺める。「北海道でも咲けばいいのに」恨めしそうな声音に頬が緩んだ。「ね?」首を傾けたその拍子に、花がひとつ、髪をすべり落ちる。不思議そうに空を見上げる彼女。「ふふ、綺麗な髪飾りがついているぞ」慌てて頭へ伸ばす手を、己のそれで静止する。「このままではダメか?」惜しく思い言うと、いいですけどといたずらっぽい笑みが返ってくる。「鯉登少尉も、そのままでいてくださいね?」上がる視線に、彼女同様であろう己の姿を悟る。交わす笑みを、金木犀の香が包んでいた。
That’s all.
tale
tale
prev top next

