FF10 / ブラスカ一行と未来を変える旅

!ヒロインの名前は[ベル]、サブヒロインは[ミーネ]固定です。ベルゲミーネが名前の由来。かつて存在した召喚士の名前からという事で。名付けはベル自身。
!ブラスカの妻の名前を勝手に[ミュール]にしてます。

メモ:原作での事や改変について
ブラスカについて
享年:35(ユウナが7歳)
結婚:28(妻と9歳は離れている。この時の妻は19歳以下)
ベベルの僧兵でありながら、アルベド族の女性と結婚した為に落ちこぼれと言われていた。
妻の死をきっかけに召喚士になって、ガードを連れて、ベベルを経った。
原作でのガード含めたパーティ(ブラスカ、アーロン、ジェクト)
改変(ブラスカ/召喚士、アーロン/侍系、ジェクト/戦士系、キマリ/竜騎士系)、ヒロイン[ベル/黒魔導士系]、オリキャラ[ミーネ/シーフ系])

キマリは、15歳の時に、何やかんやで失意のうちに御山を降りていた所を、主人公達に会ってパーティin!

アーロン
原作のユウナのガード時:35歳
ブラスカのガード時:25歳
エボン教の僧兵だったが、上官の持って来た縁談を断り、出世街道から外れた。この事がブラスカのガードになるきっかけだった。
案外激情家なところがあり、25歳の時は良い意味で青い。ジェクト曰くカタブツ。肩甲骨あたりまでの黒髪を低いところで結っている。刀を武器にする。

ジェクト
年齢は35歳。ユウナと同じ歳の息子が居る。夢のザナルカンドの沖合いでブリッツボールの練習中に、シンに出会いスピラに飛ばされた。

ベル/相手はアーロン
14、15歳の頃に、アルティマニア片手にFF10のやり込みをしていた。ゲームでジョブが選べる時は魔法使い系を選ぶタイプ。
29歳の時に9歳の姿に逆行した上で、スピラへ飛ばされる。20年分の年齢が世界移動のコストだった。
本当は面倒見の良い、ツンデレ黒魔導士で基本的には困ってる人を放っておけないお人好し。
ブラスカ達と別に財布を持っている。
はじめはブラスカ達とは出会わず、ミーネと二人で、シーモア(8歳)と出会い(ブラスカが旅立つ10年前)、シーモアママが究極召喚の祈り子になろうと望んだ彼女を説得し、シーモアと三人で彼女を看取った。

ミーネ/相手はシーモア
ベルの友人。同じくFF10は14歳の頃にプレイしていた。ゲーム(TRPG含む)ではシーフや盗賊で盗む、ぶんどる、鍵開け、トラップ解除などを好んでやっていたタイプ。
27歳の時にベルと同じく7歳の姿になって世界移動した。ベルの2歳下。
ベルと同様にお人好しなアイテムでの回復係。ベルと二人でモンスターからアイテム盗みまくって金策したりする。
ブラスカ達とは別に財布を持っている。

ティーダとジェクト
夢のザナルカンドが消えれば消えてしまう存在。
1.こればかりは変えられなかったので、気に病んでいる。ver.
2.何とか、あと一人だけスピラへ引っ張って来れる事になり、親子二人スピラで暮らせる。ver.
既にスピラの人間と接触しているジェクト。その血縁であるティーダ。この二人だけなら、既に関わっている人達の縁で存在出来る、とか?
せめて、この二人の人生が終わるまでだけ、バハムートなどの祈り子が二人の夢を見続けてくれる事になってる…の方が違和感無いかも?
ここが一番難しい。