ソロモン・グランディの花嫁 00
0. THE FOOL
空に三つ廊下
「晴れるだろうか」「曇るだろうか」「降るだろうか」という三つの「ろうか」を廊下にかけたしゃれで、天候がはっきりしないときに用いる言葉。
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(ハカ)
石櫃(イシビツ) ##NAME1##
四十八願(ヨイナラ) ##NAME1##
誕生日:??月??日(??歳(?)・?座)
身長:日本女子の平均身長位だよcm
体重:日本女子の平均体重位だよs
血液型:??型
性格:ローテイション、お人好し、天才、馬鹿
趣味:読書・実験・研究
四十八願(ヨイナラ) ##NAME1##
誕生日:??月??日(??歳(?)・?座)
身長:日本女子の平均身長位だよcm
体重:日本女子の平均体重位だよs
血液型:??型
性格:足が地に着かないさま、お人好し
趣味:睡眠学習(真理先生とのお勉強)
「ボレェ(ボロイ)命だ。ま、カスイ命の私よりは幾らかマシだけどかも。」
大言壮語。話や目標を誇張する。(1.5倍のおおぼら吹き)
↓
ワンマンプレー。(何でもかんでも一人でやろうとする。)
↓
あれやこれやと欲張り。
↓
塵も積もれば山と成る
↓
そして其れを全部やり遂げようとして、自滅する。(力尽きる)
機械いじりや絵画が得意。
流行ものに弱く、新しいもの好き。
押しに弱く流され易く感化され易い。
口癖:名前に殿を付ける『〜殿』
服装:着流しとか主に和服
履物:下駄。カランコロン音が鳴る
数珠のネックレスを身に付けて居る。
国家錬金術師。二つ名は、【千般(センバン)】
其の名の通り、錬金術に関してはオールイマイティ。
天才と馬鹿は紙一重という言葉が似合う。
脱走しようにも嫌われて捨てられようとしても、お人好しのさがか、自分で自分の首を絞めて居る。
“千般”等と謳われて居るが、そっちよりも、“愚者(フール)”と軍部内で呼ばれるのが専(モッパ)ら。
純日本人夢主
ロイと同い年
国家錬金術師
文明開化の中に生まれ、外国に憧れ、成人(14歳)すると同時に祖国を飛び出した。
シンで錬丹術に興味を持ち、習得した後、西と東の賢者の話を聞き、アメストリスに渡る。
家出中(?)のホーエンハイムに出会い、語学の勉強と錬金術を教わる。
ホーエンハイムは師であり、又、初恋の人(笑)
1906年にホーエンハイムと別れ、リゼンブールへ。
1908年にロックベル夫妻を心配し護衛行こうとイシュヴァール戦に乱入。
其の度胸と技術を買われ、国家錬金術師に…。
1909年に逆トリして来たリヴァイとsngk幼馴染みー'sと鋼錬幼馴染みー'sとソロモン・グランディ週間。
祖国の日本に帰る。
最終決戦の後のアメストリスを再び訪れ、自分の世界と引き換えにエドの錬金術を奪還。
sngk世界にトリップ。
トリップの際、扉をくぐった事に因り、手合わせ錬成が可能となる。
新しい物好き
向こう見ずな言動
1つの所に留まってられない
上記以外の性格は、ホーエンハイムの影響が強い。
普段は穏健派。
しかし、敵には容赦無く過激派。
殺しのバリエーションが多彩。
二つ名【千般(万能)の錬金術師】
錬金術はホーエンハイムと同等。
しかし体術はイマイチ(笑)。
内乱は99%錬金術の御蔭。
好きな言葉は
“錬金術師よ大衆のためにあれ”
“人を動かすのは武力でも思想でもなく利益と絆”
数珠使い
数珠には九十九神様が宿ってる。
又は賢者の石
鎮魂の錬金術師
凄惨な死体を生来に修復する。
死体愛好家。
唯一愛せなかった死体がコンプレックス。
其れは生前、大事だった唯一無二の人の物。
意外と常識的でまとも。
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解せぬ花